前回でコロナワクチンは全世界規模のID登録を目論んでいるのではないかという、妄想的なブログを上げました。
今回は西洋星術で言われている「水の時代」と絡めて、さらに妄想を膨らませたいと思います![]()
長いです。
さて、このID登録、何が問題なんだろう。別にいいんじゃないだろうか。個人情報漏洩とかそんな規模(問題だけど)ではないだろうか。
だけど、私はこのID登録によって、真綿で首を閉められるような全体主義的な社会を、想像している。
そう遠くない未来、ゆくゆくはこのIDは個人の金融データや電子マネーと結びつき、年収、個人が何を買ったか、どこでなにをしたかまで、データとして蓄積される。
(日本銀行は中央銀行デジタル通貨に取組んでる)
そして、中国ではすでに実現されている、個人の点数化が行われる。
そのスコアの高い人ほど就職や結婚が有利になる。
いや、就職や結婚なんてもうしないかもしれない。
そんな人を縛るものはなくなる。
だって、ベーシックインカムがあるから。基本的な収入はそこから得られる。
働かなくても、結婚しなくてもいきていける。
(もちろん、個人の資産はなくなった上でのベーシックインカム)
子孫の繁栄はきっと。。
きっと、点数の高い人から順に子孫繁栄の権利を与えられる。
このビックデータに基づいてスコアの高い人の子孫を残していけばいい。
しかも、母体抜きで。
子孫は人口子宮のバイオテックで繁殖される。
でも、そんなに限定的な出産だと働き手が減るのではないかという問題がある。
大丈夫、それは心配ない。
日本政府(きっとこれも世界規模で)はムーンショット計画的として、
2050年までに一人10体以上のアバターをもつ計画を立てている。(30年後!?丁度いい人口バランスになってる?)
ちょうど、あの映画みたいなもの。
自宅にいながら、アバターを操作すれば、肉体、空間、場所を超えるのだ。
一人10体以上ということは、一人に10人の子供がいるようなものではない?
人が少ないから地球も汚れない。
そうなると最早、産めよ育てよ、そして国力を上げようというのは化石になる。
では、なぜ、今のまま自然に成すがままではいけないのか。
それは地球環境の悪化が逼迫している状態だからではないだろうか。
ラジオでSDGsがよく流れている。
人口が減れば地球環境はよくなる。
そのためには世界福祉のいう名の人口管理が必要なのだろう。
「よりよい大いなる善」の為に。
(そういえば、若かりし頃のアルバス・ダンブルドアがそんな感じのこと言っていた。それを知ったハリーはダンブルドアに初めて疑いを持つのだ)
そのまず初めがコロナウィルスで集団催眠を巻き起こし、全人口にコロナワクチンを打つということ。
世界IDを不自然な回り道をしながらつけていくこと。
というのが、大まかな私のプロットです。
気が触れてるなという感じしますが![]()
「なんだ!やっぱり私の思い詰め過ぎか!」て笑えたらいいかな。
でも、これってことごとく風の時代の象徴ではないか!?と驚いている。
風の時代はIT時代の代名詞何ではないだろうかと私は思っている。
風の時代の象徴は“持たない”こと
そして、形而上的なもの。コレまでの枠組みを超えてフレキシブルに活動できること。
今までの土の時代は形而下的で“持つ”ことに価値があったので、全くこれからは真逆だ。
人、場所、性別、国境などのボーダレス化→アバターで実現可能?
世界ID→戸籍のデジタルグローバル化
ベーシックインカム→個人資産の手放しによる、政府からの生命維持資金
結婚や就職の無価値化→今までの“枠”を取り払い、個人がフレキシブルに活動、孤立化
などなど。。政府の立案がことごとく風の時代じゃないか!?って驚く。
この風の時代は240年続くらしい。
ドラちゃん、誕生してるやん!
これは占いと政府の立案は偶然の一致なのかな?
ちなみに、土の時代は200年続いてたらしい。
江戸時代の人々は私達の生活なんて想像すらなかったに違いない。
明治時代、帝国主義。。土の時代の象徴そのもののよう。
あながち西洋化した国は西洋星術にも当てはまってるんじゃないかなと思ってる。
土の時代にどっぷり生きてきた私達やその上の世代は意識改革をしなければ、生きにくいかもしれないと思っている。
でも、きっと、世界は、変わる予感がする。
コロナ禍によって、計られてる気がする。
ワクチンは、きっと、打たざるを得ない。
パスポートがなければ、スーパーにもいけなくなるに違いない。
私は家族や友達とまだまだ遊びに行きたい。
でも、流されてワクチンを打つのと
反抗の意思を持ちながら打つのとは違う気がする。
自然環境も自身の体調もデジタルによって管理される日がくるかもしれない。
でも、管理されているとしりながら、管理されてやるものかと反抗心を密かに燃やす。
自由な意思は私だけのものだ。
心の中まで茶色に染められないように。
でも、その反抗心も、もはや土の時代からの産物でしかないかもしれない。今までの大切なものは変わるだろうか?
生命、そのもの自体が希薄になるかもしれない。
風には形がない、勢いに乗ったほうがよく進む。
さて、子育て、、どうしようかな。。