浮世グラフィティ vistlip
oh yeah 色街の果てから蝉時雨
「頭悪くて御免あそばせ。」
鳴らし過ぎ故歪んだ指で錆び付いたスプレー私を刻め
嗚呼メランコリー
失敬なあんた
「馬鹿にしてんの…?バカ。」売り文句買い言葉
個性的なアプローチで弓矢の先に結んだ下剋上届け
声のトーンはオクターブ上げ手招きをするのさ
どうか君に覚えて欲しいのです 名前爪顔髪型服装
左手にはカルーア
右手にはセブンスター
私専用のVIP席を頂戴
oh yeah 生意気な目で逆らってしまえ
「痛々しくて御免あそばせ。」
ただ会いたくて君が欲しくて夢の中迄お邪魔します
嗚呼メランコリー
飴玉舐め回しながら
胸元開けて気怠そうに歩いてこう
足蹴にされた花蘭と何ら変わんないな所詮私だって枕枕
ピンク色の空の下
どうか君に見抜いて欲しいのです
鏡1:脆いトコ
鏡2:艶いトコ
DJの合図でミュージックスタート 今夜だけは許して
セミダブルでお遊戯致しましょう
テイクアウト 君の好きなMARS 吐き捨てたGUM
苛々込めDUST 番号書いた まだ鳴らないから
高めなCROWN…ちょっと無理した
フレグランスお揃いのBLACK 感じていたいNIGHT
ベッドに撒いた
JACK IN DA BOUNS
いざ翳す刃
ランラララランララランラ
「私待つわ…。」
どうか君に愛して欲しいのです
平等じゃなく私だけを
左翼には胡蝶蘭
右翼には錯乱
負け犬はただ月に吠えた
「頭悪くて御免あそばせ。」
鳴らし過ぎ故歪んだ指で錆び付いたスプレー私を刻め
嗚呼メランコリー
失敬なあんた
「馬鹿にしてんの…?バカ。」売り文句買い言葉
個性的なアプローチで弓矢の先に結んだ下剋上届け
声のトーンはオクターブ上げ手招きをするのさ
どうか君に覚えて欲しいのです 名前爪顔髪型服装
左手にはカルーア
右手にはセブンスター
私専用のVIP席を頂戴
oh yeah 生意気な目で逆らってしまえ
「痛々しくて御免あそばせ。」
ただ会いたくて君が欲しくて夢の中迄お邪魔します
嗚呼メランコリー
飴玉舐め回しながら
胸元開けて気怠そうに歩いてこう
足蹴にされた花蘭と何ら変わんないな所詮私だって枕枕
ピンク色の空の下
どうか君に見抜いて欲しいのです
鏡1:脆いトコ
鏡2:艶いトコ
DJの合図でミュージックスタート 今夜だけは許して
セミダブルでお遊戯致しましょう
テイクアウト 君の好きなMARS 吐き捨てたGUM
苛々込めDUST 番号書いた まだ鳴らないから
高めなCROWN…ちょっと無理した
フレグランスお揃いのBLACK 感じていたいNIGHT
ベッドに撒いた
JACK IN DA BOUNS
いざ翳す刃
ランラララランララランラ
「私待つわ…。」
どうか君に愛して欲しいのです
平等じゃなく私だけを
左翼には胡蝶蘭
右翼には錯乱
負け犬はただ月に吠えた
零 vistlip
「子供扱いすんなマミー。」
高飛車だった癖に殺人現場で大泣き案外皆打たれ弱いの
毎朝せっせとキメてお疲れ様ね
すっぴんもたまに見せて?
ガッカリなんてしない
フラれちゃってシクシク感傷
ヤラかした昨日は御愛嬌
一番の好物あーんしよ
笑顔んなって Ms.短所
クレッシェンドしていく想いに溺れた零歳LUCY
「独占欲が少し強かっただけ…。」
可愛らしいじゃん
大きくも小さくも温かい背中越し心臓の音を聞いていたいだけさ泣き虫LUCY
嫌な事忘れよ 未練たらたらでさ
黒いデカサンをかけたり無駄に送迎させるタクシー
ジャラジャラとポケットの銭遠い"15日"
「はぁ…。」←ため息
面倒くさいI am シット
学習って言葉知っとぉ?
プラスチックファンデーションで厚塗りのポーカーフェイス
クラッと来てクラブへ殺到
敗北して万歳三唱
擦り剥いて痛いよあんよ
笑顔んなって Mr.短所
「自分が嫌いだ。」って嘆いていたのは零歳LUCY
あんましつこいと小悪魔がキスしちゃうぞ
「大きくも小さくも優しいその胸で眠りたいんだ…トントンてして?」甘えたLUCY
高飛車だった癖に殺人現場で大泣き案外皆打たれ弱いの
毎朝せっせとキメてお疲れ様ね
すっぴんもたまに見せて?
ガッカリなんてしない
フラれちゃってシクシク感傷
ヤラかした昨日は御愛嬌
一番の好物あーんしよ
笑顔んなって Ms.短所
クレッシェンドしていく想いに溺れた零歳LUCY
「独占欲が少し強かっただけ…。」
可愛らしいじゃん
大きくも小さくも温かい背中越し心臓の音を聞いていたいだけさ泣き虫LUCY
嫌な事忘れよ 未練たらたらでさ
黒いデカサンをかけたり無駄に送迎させるタクシー
ジャラジャラとポケットの銭遠い"15日"
「はぁ…。」←ため息
面倒くさいI am シット
学習って言葉知っとぉ?
プラスチックファンデーションで厚塗りのポーカーフェイス
クラッと来てクラブへ殺到
敗北して万歳三唱
擦り剥いて痛いよあんよ
笑顔んなって Mr.短所
「自分が嫌いだ。」って嘆いていたのは零歳LUCY
あんましつこいと小悪魔がキスしちゃうぞ
「大きくも小さくも優しいその胸で眠りたいんだ…トントンてして?」甘えたLUCY