ブログネタ:旦那に愛人がいるのと、女装癖があるの、どっちのほうがイヤ? 参加中私は愛人がいるほうがイヤ派!
本文はここからJ・エドガー・フーヴァーですが。
本のタイトル(当ブログ記事タイトルと同名)のメモを薬局の薬剤師さんに見られた。。。ww
鏡文字(わたしは左利きなので)だったから読めてなかったかな。どうかな。どきどき。。
フーヴァーも然り。女装癖って趣味だからなぁ。
家族とはいえ他人(自分以外という意味で。)の趣味に口出す権利はわたしには無いですし。
べつにひと様にご迷惑のかからないことであれば。
で、当の本ですが。
内容はすごくポピュラーなフーヴァー像。
良くない意味での “ 偉大過ぎる虚像 ” 。
本そのものからすると、
内容がコレですし、べつに絶版でもなく古書でもないので
図書館では開架扱いレベルだと思うんですが。
書庫に保管されてたっていう。
これが妙にJ・エドガー・フーヴァー然としてる!
ムズカリ屋で自意識過剰で妬み深くて女装癖。…
女装癖くらいどうってことないですよ。

