『STRAY SHEEP』 1

A「何が何でも議席数を圧倒的多数にしなければ‼️
高橋さんは負けたら『総理辞めるっ』て言い切ったんだよ‼️」

B「これまでの政治家(今も酷いの居てるけれど)のウソばかりを聞いてきたから、慣れてしまって、高市さんの本気が理解できてるのかな?」

「でもね、若者はさ、純粋っていうかさ、真っ直ぐだから、自民党内の悪党議員に、一票入れたくないんだよ。だから、どうしても、同じ小選挙区の別の党の立候補者に入れようとしちゃうわけ。そうすると、結果的に、自民党の議席が減るじゃない!そうすると自民党は与党でなくなっちゃう!結局、高石さんは『総理でなくなっちゃう』となるんだ!
若い人達の応援が多いということは、そこが弱点だと僕は思うんですよね。
どんなに嫌なやつにも、一票入れなきゃ仕方がないんだ!
そして自民党が、議席をたくさん、過半数・ただの過半数じゃ無い、圧倒的過半数❗️を取って、勝たなきゃいけないんだ。
若者は、嫌なものは嫌!嫌いなものは嫌は嫌い。 悪党は悪党!高市さんは応援するけど、どうしても悪党に投票したく無い❗️っていう葛藤があるんだよ。
でもね、
《毒を飲んで!解毒剤を作る‼️》
という事なんだ❗️

『STRAY SHEEP』 2

君たちは、武漢産のコロナに耐えた❗️
解毒剤作るぐらい、大丈夫いける❗️
高市さんもやってくれる❗️
高市さんを信じて‼️
圧倒的過半数をとって、安定した自民党政権与党を作ろう‼️

もう一度、高市さんの『解散演説』聞いてみて‼️

高市さんは、
とんでもない政治改革をしようとしている‼️

君たちは、コレまでの政治家の口先だけの、嘘つきに慣れてしまっているんだ‼️

高市さんの本気の魂の声をしっかり、受け止めて欲しい!
勉強しないと高市さんが言った事、やろうとしている事を理解するのは難しいかもしれないけれど《失礼?》魂の声を聞けば、きっと分かる!
3年後に理解したでは遅すぎる‼️

この選挙戦

この【戦】は、日中戦争なんだ❗️

そう思わないか?」

ソース: 首相官邸ホームページ
https://share.google/mo8HOSKh5s5HWtLT1

#STRAY SHEEP #ストレイシープ #小選挙区も自民党議員一択 #高市早苗魂の叫び

♦️【内部の敵】
自民党内に反高市・親中議員がいる!
これが厄介だ!
野党は分かりやすいが
内部にいるだけに難しい
しかも、多い❗️

♦️【小選挙区と比例代表】

✴️自民党が小選挙区の候補者を比例の名簿にも載せている場合、その候補者本人が小選挙区で当選し、かつ別の自民党候補が比例で当選すれば、結果として自民党の議員が2人(またはそれ以上)当選することになります。 

✴️あなたが小選挙区で自民党議員、比例区で「自民党」と書くことは、自民党の候補を2人当選させる可能性を最大化する行為と言えます。

✴️取り敢えず、比例区は、『自民党』と、書いておく❗️

皆んなで書くことが大事!
その選挙区で『自民党』が一位になら無いといけ無い!

ただし、問題は比例の方法
復活する為には、『名簿の上位にいなければなら無い』

✴️比例代表で復活する議員は、各政党が事前に作成・提出する「名簿」の順位と、「惜敗率(せきはいりつ)」という指標で決まります。
小選挙区で落選した候補者が、名簿の順位が高かったり、惜敗率が高かったりすると、その政党の比例代表の当選枠に入って復活当選できる仕組みで、
最終的には政党の決定と選挙制度に基づいて自動的に決まるんです。  

🔴🔴🔴
さて、通常選挙区では、これで良いけれど、問題は自民党議員でありながら、落とさなければならない議員のいる選挙区ではどうするか⁉️
残念ながら、自民党議員でありながら落としたい議員の選挙区では自民党議員は、諦めなければならないと言うことになるようです(間違っていたら教えてね)


✴️例えは、小選挙区で岩屋を落選させるには、岩屋以外の人に投票しなければなら無い。
更に、党が名簿の上に『岩屋を書かない』と言うことが必要となる。
これまで、当選してきた奴を名簿の上位に書かないと言う事が出来るのか?党内事情を知ら無い私達一般人には、分からない!

確実に岩屋を落選させるには、その選挙区においては、自民党以外の人に投票して、更に比例でも自民党以外の政党名を書かなければいけないと言うことになる可能性が高い。

これは、自民党議席を1つ無くすことになる。

なので、そのような選挙区は、必要最小限に留めなければならない。
と言うことは、落とす議員を厳選しないといけない。
*岩屋の選挙区は、間違いなくその対象となる!

他には、誰を落とすか?

我々一般人には、その選別が難しい😓
1つの目安として
『日中友好議員連盟』のメンバーである者は、排除していいのでは無いか?

『日中友好議員連盟』は、超党派だから自民党議員以外も居る。
その中で、自民党議員は、

2026年1月時点で、主な自民党メンバーだと、
•  会長の森山裕、
•  事務局長の小渕優子、
•  事務局次長の小泉龍司、
•  幹事の加藤鮎子、高村正大、宮内秀樹、

日中友好議員連盟(超党派)が中国(北京)を訪問した
✴️2025年で言えば、
4月27日〜29日の訪中

参加した主なメンバー(訪中団議員、一部抜粋)
•  森山裕(団長、自民党・衆議院議員)
•  岡田克也(立憲民主党・衆議院議員)
•  海江田万里(衆議院議員)
•  赤羽一嘉(公明党・衆議院議員)
•  志位和夫(日本共産党・衆議院議員)
•  古川元久(衆議院議員)
•  近藤昭一(衆議院議員)
•  小渕優子(自民党・衆議院議員)
•  小泉龍司(自民党・衆議院議員)
•  宮内秀樹(自民党・衆議院議員)
•  高村正大(自民党・衆議院議員)
•  青島健太(参議院議員)
•  松下新平(参議院議員)
•  山崎正恭(衆議院議員) など、超党派で約14〜15名規模。

と言う事なので、取り敢えず、この中の自民党議員を落とせば良いのでは?
勿論、議連の他党議員に投票しないのは当たり前だけど❗️


•  森山裕(団長、自民党・衆議院議員)
•  小渕優子(自民党・衆議院議員)
•  小泉龍司(自民党・衆議院議員)
•  宮内秀樹(自民党・衆議院議員)
•  高村正大(自民党・衆議院議員)

この5人と岩屋と加藤鮎子の合計7人
7議席かあ
厳しいなぁ
でも、立憲民主党(現在の中核)からなら、7人と言わずもっと多くの選挙区から高市派の自民党員を当選させる事が出来るのでは無いかな?
そう考えると可能だよね😄
✴️あくまでも可能性の問題‼️
 実際にやるとなるとリスクが非常に大きい
 単純に自民党の議席が減るだけとなってしまうかも知 れ⁉️
 訳の分からない有権者も多くいるからね!
 思惑通りには行かないかなぁ🥲

何か意見があればご教授頂きたいと思います。




#自民党内部の敵 #解散総選挙 #反高市撃退の一歩



Grokに聞いてみた!!

✴️日本の造船業の末路

【1960年代のピーク、1968年とか1970年頃】

の新造船シェア(CGTベース)で大体こんな感じだった

•  日本:約50%(ピークで53%くらいまで行った年も)

•  スウェーデン:約10〜12%(当時の欧州最強造船国)

•  西ドイツ:約8〜10%(ハンブルクとかブレーメン周辺が強かった)

•  イギリス:約7〜9%(もうちょっと落ち気味だったけど、まだ健在)

•  フランス:約5〜6%

•  イタリア:約3〜4%

•  スペイン・オランダとかその他欧州小国:残り合わせて10%くらい

で、韓国も中国も台湾もほぼゼロ。


【最新の2025年通年(Clarksonsデータ)】

で新造船受注CGTシェアは、

中国63%、

韓国21%、

日本約5%

日本は前年比で受注量半分近く減っちゃって、ほんとに一桁前半まで落ちてる。


実は、これには訳があって❗️


特に

【韓国は1960年代から1970年代にかけて】

日本の大手造船所から設計図も含めて技術供与を受けてる。

現代(ヒュンダイ)とか大宇も、当時は三菱重工とか川崎重工からライセンス生産したり、技術者を派遣してもらったりしてたんだよね。


【1978年の日中平和友好条約締結で、それから経済協力が一気に進んだんだ。】

1979年頃から三菱重工や川崎重工、日立造船とかが、中国の上海船廠や大連造船廠に技術者を派遣して、

船の設計図、溶接技術、ブロック建造法とかを直接教えてる。

特に1980年代は「中国向け大型船建造計画」で、日本企業がライセンス供与したり、共同で船を作ったりして、

中国の造船業が急速に立ち上がった。


私【そして今じゃ】

中国63%、

韓国21%、

日本約5%

アジアで、ほぼ90%

しかも、上位2国は

『反日教育』をしている

世界で唯一、(唯ニ?)の国

いかに日本が馬鹿なのか、良くわかるよね😅

他にも馬鹿な事例、一杯有るよ❗️😭


【日本も昔、英国から鉄鋼や造船の技術を必死で学んで抜いた】けれど、英国に対しては、リスペクトしている

2024年のデータだけど、現状とあまり変わらないよう

https://www.meti.go.jp/press/2024/12/20241227006/20241227006-10.pdf




【造船業が駄目になった歴史の歴代総理大臣】

1980年から1999年までの日本の歴代総理大臣、ざっと並べてみるとこうなるよ。

•  1980年:大平正芳(在任中死亡、7月12日まで)
→ 後藤田正晴(内閣総理大臣臨時代理)
→ 鈴木善幸(1980年7月~1982年11月)

•  1982年:中曽根康弘(1982年11月~1987年11月)
→ かなり長く続いたね、5年。

•  1987年:竹下登(1987年11月~1989年6月)

•  1989年:宇野宗佑(1989年6月~1989年8月)
→ わずか69日、短すぎる伝説。

•  1989年:海部俊樹(1989年8月~1991年11月)

•  1991年:宮澤喜一(1991年11月~1993年8月)

•  1993年:細川護熙(1993年8月~1994年4月)
→ 非自民連立政権の初代。

•  1994年:羽田孜(1994年4月~1994年6月)
→ また2ヶ月で終了。

•  1994年:村山富市(1994年6月~1996年1月)
→ 自社さ連立、社会党総理。

•  1996年:橋本龍太郎(1996年1月~1998年7月)

•  1998年:小渕恵三(1998年7月~2000年4月)
→ 1999年はここで、でも2000年まで在任。

この20年間で、総理が11人も変わってるんだよね。

日本の弱点は、食糧自給率を始め自給率だ!

不動産や金融という、泡を大事にしたせいだ❗️

四方を海に囲まれて、