整理券番号は遅かった為、14:00位にエスパスへ。
じゃなくエスパスに入るのをぐっと抑え福家書店へ。
地下にある通路には既にヲタ達が並ぶ。
整理券は二冊券の一枚のみだから、かっこ良く言えば、顔出しって所なんだけども、
いかんせん俺顔覚えられてないもんで、只のガッツキです、しーやせん。
人の割には意外とサクサク進む握手。
気付くと十人前。
ついたての中に足を踏み入れると、
天使が、黒髪おろした天使がおりました。
会話内容は、いつもの。
なぎら健一よりも、いつもの、が似合う気がするのは
気のせいではあるまい。
とにかく嬉しがってくれたから、高まった。
よかった、大根にしないで。