パリ ピザ フランス パリのピザ&イタリアンレストランです
  • 22Oct
    • 転職を試してみた二人 マシアス君と ジェレミー君の場合 1

      誰だって人生において 1回や2回この仕事自分にあっていないのじゃないだろうか とか転職して自分の好きな仕事に打ち込もうと考える時があると思います次の写真のコンピエーヌ城に生息していた白鳥でも家庭や家族を持っている人は退職して未知の分野で試すのも不安だと思います以前にもこちらでは研修制度が充実しているとアップしました記事は こちらからパリから日帰り観光できるコンピエーヌ城例えば1年間の休暇制度 これは お給料はもらえませんまたは 会社を休職してその間に研修を受けるという形もありますこの場合は書類審査や選考があります魚料理合格すればお給料をもらいながら 研修費用も負担しなくて良いという制度もありますどちらにしても まずは会社からの承諾を得なければなりませんこれを実行したのはマシアス君と ジェレミー君ですマシアス君は厨房でキュイジニエとしてジェレミー君は ホールサービスとしてですジェレミー君は自分でお店を持ちたいと考えていて最初に熱き思いを語ってくれました既に 研修期間で学習しどんな形態のお店でどんなことが必要か等いろいろな シュミレーション例を表にしたのを見せてくれました果たして ふたりは 無事研修を終わらせることができたのでしょうかラグビーの南アフリカ戦素晴らしい戦いぶりでしたベスト8進出 すごいですスポーツの国民栄誉賞ものですこちらのテレビでも連日連夜徹夜の台風の後の会場整備を誉め称えています関係者の方々ありがとうございます私も抜け殻状態です がで でも なんと昨日知りました2023 次のラグビー世界選手権はフランスではないですか !!また応援しましょうね

  • 19Oct
    • 国別お客様気質 台湾の人たち 漢字コミュニケーション

      パリに着いた頃 フランス人と結婚した日本人の奥様によくこんな質問をしたもんです旦那様とは どちらで出会ったのですか ?多かったのは ペンパルだったのよ という答えです今時の人たちは ペンパルって何なのかわからないのではないのでしょうか外国の人たちと手紙で文通することですがペンパル募集の専門誌もあったような気がします今では個人情報は 厳守ですから一般の若い女性 (男性も )が 名前 住所等公にさらすことは事件に巻き込まれないように避けたいですね現在は台湾まで たくさんの飛行機便があり週末または 日帰りさえ可能になり台湾の魅力がますます注目されています台湾料理のおいしさは 行った人が必ずお勧めしてくれるのでいつか 訪れたいと思っています友人の台湾大好きなリピーターさんは長期休暇が取れると 日本には帰国せず台湾直行ですよ昔の白黒映画に出てきそうなホテルレースのカーテンに 木製の窓さて 台湾の人たちとは 予約の段階でメイルで詳細を受け取りますがパリに到着するまでに何度かのやり取りがあり実際にお会いするときには もうお友達のような気がしますまるで 長年手紙でやり取りしているペンパルさんにようやく会える 遠くから来てくれてありがとうという感覚です恋愛に発展してもおかしくない状況です台湾の人たちはおおらかで 優しいので ( パイナップルケーキもお土産でいただきました )昔 同僚だったフランス人のカチィーは台湾を訪れてからというものすっかり魅力にはまってしましい口をあけるときは必ず 台湾では という フレーズから始まりました朝から帰る時まで ずっと周りに人が居ないときでも一人で台湾での出来事を話していましたところで 彼女達はファッション関係のお仕事英語を流暢に話せるので 私の方がタジタジです見たまんま 魚屋さん 魚のデッサンがリアルですねでも私たちには漢字があるのでおもむろに筆談などを始めたりします自分の名前を書いたり 思いついたら何でも ( たとえば 飛行機 京都  などなど )漢字に書いたら すぐ理解できる 漢字コミュニケーションですねアルファベット言語の人たちには未知なので不思議そうに見られていました天使 発見 !日本に一時帰国するときは直行便は割高なのでいつも経由便ですが今度は台湾乗り換えで ストップオーバーし訪れてみたいですね 

  • 16Oct
    • 国別お客様気質 ヨーロッパの女子の旅の仕方

      皆様 台風の被害が甚大で大変心配しておりますお客様や同僚からもたくさんの激励のメッセージを受け取っております恐縮ながら 私のお気楽ブログで少しでも心の負担が軽くなればと思ってます私も皆様のブログにお邪魔してどんなに気持ちが助けられたかといつも感謝しております木曜日か金曜日の午後 仕事が終わってすぐ飛行機に乗ればヨーロッパ内だったら その日のうちにパリに着きますパリでも最近ハロウィーンの飾り付けが見られるようになりました最初の夜のレストランだけは 泊まりのホテルのすぐ近くに予約しても 彼女達はいろいろ浮気をしません帰るときに席までも同じにしてねと次の日の夜の予約をしていきますお昼も買い物の紙袋を一杯持ってお昼のサービスの終わり頃に駆け込んできます旅の目的は もちろん おしゃべりですもしかしたら お昼を終わっていったんホテルに買い物袋を置いて ずっとホテルの客室でお茶や コーヒーなどを飲みながら 外出せずにおしゃべりをしているかもしかし 世界広しといえども美術館内で おしゃべり禁止の場所がありますローマにあるバチカン市国のシスティーナ礼拝堂ですバチカン市国のシスティーナ礼拝堂ミケランジェロの 大天井画があるところです映画などでも頻繁に出てくる おなじみのフレスコ画ですが本物は息をのむ美しさただし 礼拝堂の中は意外に細長くて狭いのでおしゃべり禁止ですガイドさん達は 中に入る前に説明しています私たちは 館内では 指で絵を差したり ジェスチャーでうなずき合ったりして外に出たとたん はあ はあ と息づかいも荒く深呼吸しました( おしゃべり禁止ですが 呼吸はしても良し 念のため )感動を味わっているときに それを口にできない事ってなんと辛い事でしょう 公園の木もすっかり黄色そういえば ドイツのメルケル首相さんは過去に東ドイツ秘密警察に勧誘された時きっぱりお断りの返事をしたそうです理由は 私はおしゃべりだから 絶対無理本当の理由はわかりませんが結構 真実かもしれませんね

  • 12Oct
    • 個性的なフランス人 クリスチャンの場合

      或る日突然 姿をくらました 詩を書く男子の後に来たのがクリスチャン君フランス人には珍しく タバコも吸わず お酒も嗜まないコーヒーも飲まない移動はもっぱら自転車で 芳香剤等 人工的なものが大の苦手の筋金入りの環境保存派クリスチャン君は イラストが得意高級なレストランで働いていた時に描いたイラスト真ん中のオマール海老は しっぽが動いている !そんな彼が 私が日本人だと知ると キラキラを輝く目でささやいたのです本当に瞳の中でお星様がきらめいたのですさあ 来い 何でも受けたつぞ 君はいったい何の( お宅 )なんですか ?ビデオゲーム 任天堂 漫画 コスチューム 日本映画 包丁 ?サンジャックの塔答えは 私も無防備だった 音響機器でしたうっとりした目つきで スマホで写した数々の日本産の音響機械の写真を見せてくれましたそういえば 実家にありましたねたそがれ時に 待ち合わせする人々デッキ レコードプレイヤー チューナー などなど機械には滅法弱いので このボタンを押せば 音楽が聞けるぐらいの知識しか持ち合わせていなかったのでフーンとしか 言えなかったものの彼がこれは なんというメーカーでと説明してくれると 一気に懐かしい思いが込み上がってきました日本の音響メーカーさんの名前ですDennon  Aiwa   Sansui  Pioneer  Kenwood  Akai さん 他たくさん本当にお世話になったもんですかわいいケースに入った果物 野菜他 超マニアさん向けの私も名前を知らない会社もありましたクリスチャン君は 彼女のためには 有給なんて絶対とらないくせに音響機械を探しに行くには なんとしっかりお休みを取り車を手配し 同じく音響好きな友人と連れ立って文字通り 山を越え 谷を超えてスペインとの国境にあるBiarritz ベアリッツまでも行くぐらいですそのうち日本まで探しに行くんじゃないだろうかというもっぱらの噂です当時 音の開発に尽力された技術者の方々日本のすばらしい技術を世界に知らしめた営業の方々世界で熱狂的ファンがずっと息づいていますよ

  • 09Oct
    • 国別お客様気質 先入観で思い込みしてはいけませんね 2

      国別お客様気質の1はこちらです*ロシア人のお客様は約半数の人が メニューを見て帰ってしまったりします慣れっこになってるので驚きはあまりありませんしかし 彼らの特徴はものすごく ひとなつっこい人たちなんです一度会ったらもう100年来のお友達の様に接してくれます次の日に立ち寄ってくれて 挨拶してくれたりですあるロシア人男子は予約は夜なのに朝の準備中に来て掃除中なのに かまわないと言って端っこで紅茶を飲んでいましたその後 お昼をお召し上がりになりお昼のサービスが終わるまでずっといてドアに鍵がかけるところで一緒にお店を出ました夜も ウインドーに顔をくっつけて私たちを待っていてくれて夜をずっと過ごしその後 キュイジニエが掃除を終えると皆で乾杯した後 ずっと談笑していましたが終わりそうもないので 私は皆を残して帰宅しました何時までいたのでしょうかどうやら おごったり おごられたりの酒盛りだったらしいですあちらは英語 フランス語を 話せずこちらは ロシア語話せず次の日聞いてみたらどうやら 全部ジェスチャーで会話してたらしいです2日目も 朝の掃除中 ほこりまみれになってもニコニコしながら 紅茶飲んで普段は無愛想のシェフもいそいそと近場で一番おいしいクロワッサンなどを購入して朝食用に特別にオムレツを作ってあげてました私たちにはもちろんおなじみさんが頼んでも絶対作ってくれなかったのにですよそれから 昼食 夕食もずっと一緒最後にまたまた酒盛りをしていたようです小道 なぜか 心引かれます休みの日の前の晩にはあしたはお休みで私たちいないからねとよーく言い聞かせるように伝えたところものすごく肩を落としていたようでこの勢いだとシェフはこのロシア人の男子のためにお店をオープンするのじゃないかとさえ思ったほどです小道の突き当たりには緑の多い家が左の木はクリスマスツリーにぴったりなんだかとっても楽しそうでしたせっかくパリに来たのだから観光にでも行けばいいのにと思ったりもしましたがこうして 見ず知らずの人とも瞬時に仲良しになれるのって見習いたいですね

  • 07Oct
    • 作詞に才能のある人 イギリスの有名なポップス歌手に歌詞を提供

      昨日は ラグビー戦 日本対サモア戦 迫力ありましたね見応えありましたね 一緒にスクラム組んでる気持ちで 一緒にゴールキック蹴ってるつもりで一緒に2時間走ってる気持ちでいたもんです好プレイをしたらば 2メートルもある大男に取っ捕まれてキスされる気持ちはどんなもんでしょうかかわいかったですブログで実況中継並みに詳しく解説されてる方々のところにお邪魔して いいね をしていたら一日にできる枠を超えてしまって 泣く泣く 断念しました解説ありがとうございます こちらでは中継が終わったらぶつっと切れて他の番組になってしまうのですある日 そのフランス人男子は契約があるからと早めにお昼のサービスを終え出かけていきました夜のサービスが始まる前に何の契約なのか聞いてみると誰でも知ってる世界的有名なレコード会社でしたイギリスの有名な女性ポップス歌手に歌詞を提供とのことですなんてすごい事なのかとお祝いでもしたい気持ちのところですがどうやら 歌詞の提供はその曲の一部分でものすごく売れた場合でも彼の手元に残るのはほんの少しらしいです音楽業界の仕組みはよく知りませんがどうやらヒット曲って たくさんの人の手によってパッチワーク完成体のように作り出されるらしいです確かに彼の言葉に対する感性や感覚は素晴らしく私と同僚の女子が必死にインスタグラムを始めてもいいね をもらえるのが 1個や2個ぐらい多くても5個ぐらいと半ばやけくそで続けていたのにその男子が うーんと5秒ぐらいで ちゃちゃと撮った写真に簡単な言葉を添えると いいね がみるみるついてあっという間に 軽ーく700から1000ぐらいです撮った写真はウイスキーの写真添えた言葉は やっと週末だ疲れたので一杯いこう な感じですフランス人はウイスキーはあまり飲まないのにもかかわらずです週末という言葉が心に響いたのでしょうか彼は次々に いいねを取り続けますがなんと私が同じようにやっても 誰も見向きもしてくれませんこれが才能というものでしょうか彼に聞いてみると どうやら小さい頃から詩を作るのが上手で ご両親が彼の才能を見抜いていろいろな教育機関に連れて行って相談したらしいです彼の才能を持っていても作詞家であるというのはあくまでも副業との事です彼はその後どうなったのでしょうか私もわかりません夏休みが終わる前に彼女のご家族とバカンスに行くと言ったまま消息をたちました夏休みが終わっても連絡がとれませんでしたどろんしてしまった訳ですそして次に来たのがクリスチャンというまたまた 個性的なひとですそれでは また

  • 05Oct
    • 再び Rue de Bac ル ド バック通り カトリーヌさんのお店 DODO COOKIE

      まずは カトリーヌさんのとびっきりの笑顔から彼女のお店は 最後にどうぞ再び Rue de Bac ル ド バック通りです 最初の Rue de Bac ル ド バック通り はこちらですhttps://ameblo.jp/dolceromanapizza/entry-12530347895.htmlなんと La pâtisserie de Rêvesパテスリー ド レーヴ が姿を消してヘルムート ニューケーキ という 新しいお店になる模様ですグルテンなしのお菓子屋さん 工事中女子パテスリー界のスター クレール ダモン Claire Damonさんのお菓子は素晴らしい完成度クレール ダモン Claire Damonさんのお菓子今回目を引いたのは ドドクッキー DODO COOKIES の Kathleen さん小さい頃からクッキーが大好きだったカトリーヌさんは 南フランスに立ち寄った際に すっかりフランスに魅了されてしまい いつか自分のお店を持ちたいと願ったそうですお店の正面アメリカに戻っても忘れる事はなく 7年後に夢を実現されました真っ白く明るい店内に入ると奥のアトリエで作業中のカトリーヌさんとびっきりの笑顔で迎えてくれましたすべてコンパクトにまとめられています材料は有機栽培 動物性のものは いっさい排除し ヴェーガン仕様環境に対する配慮はもちろん 意識が高いのが今風ですねクッキーは一つ3ユーロ前後から左のケースに入っているのは アイルクリームかなと思ったらクッキーの DOU ドウクッキーの DOU ドウでした忙しいけど既製のものはいやかといって材料をこれから買って揃えて 計って焼くには時間もないしという時には ぴったりですね材料も余ってしまって結局 賞味期間がすぎて捨ててしまったりなんていうこともありません後ろにはアトリエがありますパテシエの方でいずれお店を持ちたいと思ってる方には一見の価値あり程よい広さでも1人でオペレーションできる構造ですカウンター席もありますただ クッキーだけではちょっと寂しいのでアイルクリームを置いてもいいかもしれません窓にはカウンターもあるので カプセル入りのすぐできるエッソプレッソコーヒーがあってもいいかも彼女はしっかりお店のお休みを2日取っています買い出し等で一日つぶれても お休みは必要ですこのように 小さくても作り手が見えるお菓子屋さんに心ひかれますクッキーは程よい甘さで人工の材料がはいっていない素朴な味ってこんな風だったなと懐かしい味でしたサイトはこちらですhttps://www.dodocookieco.com/bienvenue-2自宅に戻って紅茶と一緒においしくいただきました

  • 02Oct
    • 日本から赴任してきたシェフの躍進劇 3

      フランスの地方のとある有名なミシュランの星付きフレンチレストランに就職が決まって 風光明媚なその都市に行っては見たもののあっという間に( 逃げて) 帰ってきてしまった 先輩は 今度はパリで またまた有名なフレンチレストランに採用が決まりました                 オマール海老の海の幸ソースで でも そのレストランって 客席にまで シェフの怒鳴り声が聞こえてくるくらい熱血漢シェフのお店なのですどうして またまた 同じようなシェフを選んでしまったのか言っていいものか 迷っているうちに働き始めたところ 想像以上に激しいシェフだったらしいです               オマール海老は2日前から特別注文です気に入らない料理が作られると 漫画みたいにお皿ごとゴミ箱に捨てちゃったり巨大冷蔵庫の中にまだ若い研修生を置き去りにしたり( 大丈夫です 中からちゃんと外に出られます )ある日 お料理にダメ出しをしたものの 怒りがおさまらずかといって その料理を作ったキュイジニエを殴るわけにはいかず( 暴力はいけません 絶対に ) そのうっぷんを壁に向かって発散したようです自分の拳を がんがんと何度も壁に打ちつけたそうですもちろん 熱血漢シェフの手は血だらけです次の日はその手をぐるぐる包帯巻きにして来たもののゆびを 骨折してたそうです指の骨をおるぐらいなら その前にすごく痛いと思うのですが 怒りの感情が強く 痛みの神経が麻痺してしまったのでしょうか                 新しいチーズ専門店ある程度その熱血漢シェフのもとで修業を積み 次のなるステップ先を探すのに退職届を出したところ 目の前でビリビリ破られてしまったそうですそのまま ドロンしていなくなっては困ると待ち伏せもされたそうです自宅にまで追いかけて来るような勢いだったそうです                 奥にアトリエもありますさあ次の冒険先は どこになるのでしょうか

  • 30Sep
    • 日本から赴任してきたシェフの躍進劇 2

      以前の働いていたレストランであった事です日本から赴任してきたシェフは大活躍して フランスの労働ビザも獲得し本来の勉強熱心さが増してきて フランス地方の有名レストランに履歴書を出しましたフランスのシェフたちは日本料理のすばらしさを熟知してるのでどのレストランからも次々にラブコールが届きます今では便利になりましたね YOUTUBEで いろいろな シェフのパフォーマンスが見られますそこからある程度の情報を得て とある地方のレストランに決定します皆に見送られて旅立ちましたがお休み日が全員違うので それぞれの週末になったら遊びにいきますと行っている間に パリの戻ってきてしまいましたどうやら確かにパフォーマンスは凄かったらしいのですがあまりに熱血漢すぎて対処できなかったらしいですそして パリの有名なフレンチレストランで働くことに決めましたが実はそこのシェフもすごい人だったのです続きは次回にさて 日本とフランスとどんなふうに違うのかと聞いてみました日本の場合 仕入れ先がお肉でもお魚でも 何グラムと指定すれば業者さんがその要望に切りさばいて持ってきてくれるそうですがフランスの場合は塊で配達されるので どうしても自分たちで切りさばかなければならないので勉強になるそうです今はイチジクの季節です彼は ふぐの調理免許も持っています( ふぐ ) って免許が必要なんですねそれでは また ! 

  • 28Sep
    • パリぶらぶら散歩 チョコレート編2

      さて ぶらぶら歩きの続きですル ド バック rue de Bac この通りには boissier ボワシエー もあります本店は16区の高級住宅街に ぽつんと立っていますが昔ながらの趣で 時代が止まっているかのようです遠かったので しばらく行っていないのですがパリ7区にお店ができて 便利になりました        写真の右上の渦巻き状に薄いまるでバラの花びらのようなチョコレート               マロングラッセも有名ですそして どうやら また 新しいタルトのお店ができるようです目の前を パリジェンヌが自転車を止めて 颯爽と歩いていきました 新しいタルト屋さん?そして ボンマルシェにたどり着きました特に食品館はフランスはもちろん世界中の珍しい食品があるので一度入ったら 出てこられなくなるぐらい見るものが たくさんおしゃれな人の出現率超高しです少し離れた通りには ピンク色がかわいい アイスクリーム屋さんも最近は老舗のお菓子屋さんが次々をお店を閉め小さくても パテシエさん自らのお店が受けいられているようですそんな 小さくても元気一杯なパテシエさんもアップできたらと思います