愛犬の思い出記録。


5月頃、年に1回お世話になっていた動物病院へ行ったら、先生が変わっていた。


お腹がぽっこりしているのが気になると言ったら、食べ過ぎかなと言われた。


それから約3か月後やっぱり、ぽっこりお腹が気になって別の病院へ行った。クッシング症候群だと言われた。

病院の先生がくわしい検査のできる病室を予約してくれた。




結果やはりクッシング症候群で原因の詳細が見えてきた。


病院の先生をはじめ、ありがたいことに色々な人に助けられた。


第一弾 

検査にいく数日前に気功へ行った。

自分の通う気功の先生がドルチェを見てくれた。

何より驚いたのは、先生にされるがままだったこと。吠えない。自分からすりすりしていく姿。


家族以外あり得ないのに。


気功の先生は、頭は大丈夫だよといった。

数日後の検査で予測通り、ドルチェの頭には問題なしだった。


動物をみると、疲れてしまうから、本当は断っているけど、小さいワンちゃんならいいよ。と言って見てくれた先生には感謝だ。


この経験からドルチェには東洋と西洋の2つを組み合わせることとなったのです。


本日はここまで。


飼い主さんには、丁寧に、可能な限りこまめに検査して、沢山一緒にいてあげてほしいと願います。


大丈夫 沢山頑張っているんだもの。