【全デッキTier表】
※当然ですがプレイヤーの数だけデッキは異なります。あくまでこなたんが構築したデッキのTier表として参考にしてください。
①デッキの評価項目
【デッキパワー】コンボが決まり、理想通りにデッキが回った時の強さ。
【安定性】手札事故率の低さと再現性の高さ。
【展開力】理想盤面に持っていける速さと容易さ。
【制圧力】相手の展開に対する妨害性能と盤面支配力の大きさ。
【対応力】相性不利なデッキの少なさやメタカードに対してどの程度戦えるか。
②デッキの総評
デッキの各評価項目を5段階・10点満点で評価。
S:10~9.2、A:8.8~8.0、B:7.6~6.8、C:6.4~5.6、D:5.2以下
バニラ【2・4・3・3・3】15(6.0) C
足止め回避【3・5・3・3・5】19(7.6) B+
ビフアスモ【4・5・5・4・3】21(8.4) A
極意【4・4・4・4・5】21(8.4) A
御三家【1・5・5・4・2】17(6.8) B-
除去【2・4・3・5・5】19(7.6) B+
悪神【5・2・2・5・2】16(6.4) C+
メフィ【5・2・2・5・3】17(6.8) B-
魔物速攻【4・5・5・5・2】21(8.4) A
三色鳥【4・4・4・4・4】20(8.0) A-
モンスター【3・4・3・3・3】16(6.4) C+
ヘル【5・2・3・4・3】17(6.8) B-
魔獣【4・4・4・4・3】19(7.6) B+
カルシ【4・4・4・3・4】19(7.6) B+
アーカルシ【4・3・4・3・4】18(7.2) B
神連撃【4・3・4・3・3】17(6.8) B-
ヒュドラ【5・2・4・5・3】19(7.6) B+
八卦ロキ【5・4・5・5・3】22(8.8) A+
悪魔ロキ【5・1・2・4・1】13(5.2) D+
ファラク【5・3・3・3・5】19(7.6) B+
決闘陣【5・1・2・5・1】14(5.6) C-
紅蓮【3・2・5・3・2】15(6.0) C
火力アップ【4・3・2・4・3】16(6.4) C+
水界呪【3・4・3・5・3】18(7.2) B
防波鏡【5・3・5・5・2】20(8.0) A-
怒り【4・3・4・4・3】18(7.2) B
加護【5・5・4・5・3】22(8.8) A+
篭城加護【5・1・1・5・1】13(5.2) D+
神殿【3・4・4・4・3】18(7.2) B
吐息【4・2・2・4・3】15(6.0) C
恵み【4・3・4・3・3】17(6.8) B-
結晶【5・3・3・5・4】20(8.0) A-
冥府【5・3・2・4・3】17(6.8) B-
結界冥府【4・2・4・2・3】15(6.0) C
ガマロック【5・2・2・5・2】16(6.4) C+
ソロモン王【5・4・5・5・5】24(9.6) S
攻守変更【5・4・4・5・5】23(9.2) S-
王の狩り【5・5・3・5・5】23(9.2) S-
水柱【1・5・5・2・5】18(7.2) B
育成【1・5・5・4・3】18(7.2) B
八卦【5・4・4・4・4】21(8.4) A
ヘル八卦【5・2・4・5・4】20(8.0) A-
水柱八卦【5・4・3・4・5】21(8.4) A
背水八卦【5・3・3・4・5】20(8.0) A-
背水【4・4・3・4・5】20(8.0) A-
水柱背水【3・5・4・3・3】18(7.2) B
回復【4・3・3・4・5】19(7.6) B+
抽出回復【4・3・3・4・4】18(7.2) B
ドレイン【5・1・2・4・3】15(6.0) C
心核【5・2・2・5・4】17(6.8) B-
追撃ダンタ【3・3・3・3・3】15(6.0) C
補給作戦【4・2・4・3・2】15(6.0) C
魔法解除【1・2・2・3・4】12(4.8) D
∞【3・4・2・4・5】18(7.2) B
デッキ破壊【3・3・1・3・4】14(5.6) C-
③デッキ評価の基準まとめ
S(環境トップデッキ):勝率が極めて高い最強クラスのデッキ。大会ではほとんど出禁。
A(環境上位デッキ):Sには劣るが非常に強力なデッキ。大会や対人環境で使用率が高い。
B(環境中堅デッキ):相性次第でAにも対策できるデッキ。対人環境の使用率が極めて高い。
C(環境下位デッキ):デッキが回れば強力だが安定しづらいデッキ。対人環境で見るのは稀。
D(環境外デッキ):勝率が低い最弱クラスのデッキ。対人環境で活躍するのはほぼ不可能。
【おまけ】アーキタイプ分類


