広島旅行(*^^*)
初めて広島の地に降り立った!
新幹線や高速道路でいつも素通り。

たーーーくさん嫌なことがあった京都の学生時代。(時が経つとやなことも忘れたけど。)

そのなかでも同じ階の寮メンバー。
すべてが楽しい思いでばかりじゃないけど、一緒に暮らし、イライラすることもお互いあっただろう。
あのときもっと相手を考えて共同生活できてたらなって反省もある。からなんか申し訳ない気持ちも少しあるけど

やっぱり思い出すのは楽しいことばかり。

このメンバーが居てくれたことが救いだったなぁ。

違う階の子と一番仲良かった
とかじゃなくて、
学生時代の好きだったひとたちが
同じ寮メンバーってことだけで充分幸福者。

こうして離れててもあったら
昨日もいたかのような心地よさ。


コテージ借りてまたみんなで
お鍋出来たこと
とっても幸せだったな。






そして広島も充分堪能できた!


この3ヶ月間で北から南の三つのお城めぐれて嬉しい。


過去をふりかえるっても
大雑把に。笑


悔いなく生きてきたつもり
後悔しないように生きてきたつもり

後悔しないようにいつも、決断は悩むし
今の自分とこの先の自分が後悔しないように、特にこの先の自分が後悔しないように。
この先の自分、、あしたや明後日じゃなくて何年も先、ながーーいスパンで、。
あしたや明後日、

やっぱりこうすればよかったかなぁ、、そうしとけば、、、
後悔しても
この先の自分が生きていって
選んでそこまでたどり着くまでに
悔いのないように生きたい。

きっと悩んで答えを出しても

あっちを選んでればってすぐに思う

そうじゃない。

何年も先の私が、あのときこっちを選んでたらなにか違ったのかな、でも、こっちを悩んで選んでよかった。この生き方であのときの自分の選択でよかった。あのとき悩んでだした答えに、自分に後悔がない生き方をしたい

だからなやむ。なやんでなやむ

過去の記事をみて、
あの頃の自分と出会う。
結局悩んでることや思ってることが同じ。
そんなときが多い。


あのときの自分に渇を入れられる。

でもこんなことも悩んでたんだってこともある

そんなことでも、やっぱり過去の自分から得られるものが多い。


一年前の私と今の私


なにも変わってない進めてない。

この一年なにしてたんだろう。

かといってこの先一年でどう変わりたいかときかれても
変わるように働く活力さえわいてこない。
そんな今がある、

あーーー、悩んで悩んで進んで進んで
もがいて生きて、生きてきた

未来の自分をどう作ればいいのか
人生の選択に悩む年ごろ。
何度目かの、悩む時期、
病むのとは違って悩んでる。

この先の未来をどう作っていけばいいのか。


日々悩んで前に進めないときもあるけど
その時
"必ず"
だれかが助けてくれる
ことに最近気がついた。やっと気がついたの?
って感じだけど

私が気づいてきた人間関係
捨てたもんじゃない。大切にしてきてよかった。
とほんとに思うよ。

誰でもが進めないときにてをさしのべてくれる日とがいるとは限らない、

から、

幸福者だなと自負しよう。


前に進めないと悩むとき、
遠く離れたトモダチやすぐ近くのトモダチ、どんな形であっても
私にヒントをくれる。

感謝感謝。
今日はお休み。パソコン開いて、熊木杏里さんの曲を聴いている。
そして、やっぱり好きだと再確認。なんて深い歌詞。なんて素敵な言葉たち。
なんて素敵な歌声にメロディー。
歌詞そのものをとらえても伝わるものはある。
でも、そのままだとちょっと伝わりにくい?難しい。それが熊木杏里さんの歌詞の魅力。
深いんだよ。

歌詞を聞いて、自分のものにしなきゃ。
ほんとに。人それぞれ解釈変わってくるんだろうなと思う。ニュアンスは似ていると思うんだけど。
私なりの解釈。
きっとそれでいい。
本当の想いなんて、きっと杏里さんしかわからない。どんなに杏里さんが強く伝えてくれても、10のうち1は必ず同じではない。そう、その杏里さんの伝えたい事、歌詞の中から言葉の中から、歌の歌い方優しい声から向ける声、声の表情から一つでも感じて受け止められたらそれでいいんじゃないかな。一つも杏里さんの思いと合致しなくても、そこんで何かを感じて何かを思ったのなら正解じゃないのかな。

それは、杏里さんの歌に限らず。私の大好きなYUIさんの音楽も、平川地一丁目の音楽も同じ。
(十年ばかり変わらない。これからも変わらない。私の三大歌手は、好きになった順に平川地一丁目・YUI・熊木杏里)


☆ありがとう一人で泣かないでいてくれたから 今
私はあなたの胸になれた

「ありがとうね。一人で心の中をためずに、私の前で泣いてくれたから
あなたの気持ちに気付く事が出来たんだよ。そして、そのおかげであなたの心になれた。」

☆夏を愛する人がいるでしょう
そして冬を嫌う人もいる
あなたはあなただけにある季節になればいい
「好き嫌いは人それぞれよ。あなたはあなたらしくいればいい。きっとあなたでいるあなたを好きになってくれる人はいるわ。」

☆ねえ、どんな時 あなたのその心に 明かりがともって
ねえ、どんな時 震えるほど涙を一人流すだろう
思いのたけを 胸の引き出しに隠さなくていいよ
失うとは 願いの糸が あなたと世界を結ばなくなること
果ててゆく道をどうか選ばないで ドアを開けられたらな

「ねえ、どんな時に笑って、どんな時に悲しむの?
思いを胸にしまわないでいいよ 受け止めたい。
ここで立ち止まらず、次のドアを開けて新しい世界に行けたらいいな。」

物事に、責任を持っていくそれが成人。
仕事に、責任を持っていくそれが社会人。

自分の仕事にはちゃんと責任を持ちたい。持っているつもり。
でもそれはつもりでしかないのかもしれない。まだまだ。
人が責任を持たず(責任感が薄い?)、人に頼んだり、なあなあにしている姿を見て
時にはその無責任さが私にも押し付けられるとき
とてもイライラする。カチンとする。
「責任持ってよ。」
とすごく思う。すごく思うけど、
自分は出来ているのかな。責任をもって動いている。自信を持っていいたい。いえると思いたいけど。まだまだ、不十分だ。

責任を持つためには、覚悟もいるし、自分の知識もいる。もっと知識を持たなきゃ。
自分を持たなきゃ。自分の価値観で生きちゃだめだけど、自分の価値観もちゃんと持って人の価値観もちゃんと理解できて、知識を持って根拠をもって動けなきゃいけないよね。そうだよね。

出来てないことがたくさんすぎて自分が嫌になる。




でも嫌いにはなっちゃダメだよね。この先も一緒に生きていかなきゃいけない自分だから(笑

好きになれるように頑張りたい。
いろんな事を考えて、いろんな事に悩んで

それでも答えはでなくて。
でも、考えることでいろいろ生まれてきて。
答えを求めてるんじゃなくて、考える過程のなかで得られるなにかが欲しいのかな


人には見えないわからない苦労が沢山あるけど、
それもあまり感じさせず、いいよね
羨ましいって思われるのはある意味幸せなことかもね。わからないけど。



''すごいな''って、たまに思う人いるけれど

きっとこの人もいろんな事悩んで。やなこともあって、、、それでも諦めず進んできたんだろうなって。
そんなこと考えちゃう。すごいと思わす裏には数えきれないほどの苦労がって、、
その苦労の努力の塊が、すごいってものを作り出すんだろうな。



今の自分はなにかわからないけど進めないなにもできないでいて大嫌い
大嫌いだけどそれも自分って認めてる。
甘やかしてる自分を。笑


でも認めることも勇気がいることで、認めたからには次に進む一歩にもう踏み出さなきゃならなくて、、、
人間って大変だなぁ。。
でもそれが楽しいんだよねきっと人生。


ちょっと想像つく未来があったとしても、そこに想像してなかった未来までくっついてきちゃうから、人生って楽しいんだよね。



やなことも楽しいことも終わりがくるけど、
終わりが来るからこそ楽しめるんだよ。やなこと乗りきれるんだよね。

明日に続く道は自分で作らなきゃ。


とりとめもない文章。
シツレイ笑

やっぱり快晴には勝てないな。

最終日。快晴。
道から見える広がる海。
この写真が一番好き。


緑のおくに惜しみ無い空じゃなくて
海の青。

百合ヶ浜は、残念ながら現れなかったけど

あと少しってところだったから、
とりあえず着陸。
海の真ん中で、たっているなんて不思議。

つぎは、大きな浜の現れた百合ヶ浜にいきたいな。


百合ヶ浜。
海の中から見た陸



すごいシチュエーションだよな。
よく考えたら。
熊本で大きな地震。
そんなときに旅行。普通にテレビ見て笑ってる。

でもきっと、いつも通りの日常生活を送れる人は
今まで通りの生活を予定を送るべきなんだと勝手に思ってる。

そのなかで、募金やなにかできることしていって
決して被災地を軽視するのでなく、考えて、できることとして動くなかでいつも通りのことすればいい。

学生なら無理して募金しなくてもいいと思う。

私もどこに募金したらいいのかわからずできない。
変なことに使われたらいやだ。

でも、
きっと私にできる今できることって、
同じことができたとき目の前にいる人に何ができるか
同じことが起きたときに、対応できる力を
今回の出来事から学びつけておくことだと思う。
仕事がらからしても。

そこにいってなにかできなくても、いまのいまなにかできなくても
この先を見据えたなにかができたらそだけでも○だとおもう。




そんななか、ずーーーっと前から予定してた鹿児島県にある与論島旅行。

親友が昔すんでたとこ。
小学生からいきたかったところ。


一日目は天気よくて青い海!!
スキューバーダイビングでは、海の中でよったけど、
魚さんたちが近くに青い海もう、別世界。







サンセットで、沈む夕陽。




二日目は、あめだけど、 青い海のきれいさは変わらず!



あだちさんのラーメンエキスポのフリーライブにいった。12月23日。

ビックキャット以来。

どんなステージでも最大限。
今回のステージもとても良かった。

きっとそうやって毎回毎回とてもいいステージで
行くひとが今回のステージが一番いいんじゃない?って
思ってるんだろうな。

クリスマスキャロルの頃には?だったかな

tell me
アルマジロダーリン
Dear ままはいつでもあなたの味方
ひだまりの下

あだちさんの曲は
ってか私は大好きなアーティストの曲は全部好きなのです。(笑)
その好きの中でも好きな、
曲たちばかり。
とてもうれしかったなぁ。

温かいギターの音色。
ちょっとのどが痛そうな声だったけど(本人も喉の調子が悪いっていってた)
やっぱりきれいで温かい声に違いはなくて。


野外なのにあだちさんの歌とギターが体を包み込んだよーー(^-^)

とっても良かった\(^_^)/



そのあとは、
ナオト・インティライミ四万人・京セラ!!

何年か前ぶりで、昔の曲しかわからん、、、
でもまさかの知らない曲二、三曲。(笑)
私結構ちゃんと知ってるじゃない!!偉い偉い☺

そんなことを思いながら
全身全霊でたのしみました\(^_^)/
一つ一つのおとをってより
その場を楽しむらいぶだった!そりゃそうだよね、、あの人数あの大きなドーム、、、おとをってより、
音楽を楽しむ場だもん!!!叫んだなぁおどったなぁ、わらったなぁ。



あだちさんのあのステージは音を楽しむ場だったな。


あだちさんのあとにナオト・インティライミってこともあるけど、
京セラドームついたとき、
いつかこんな大勢の人を一人であだちさんにも集めてほしいしこういう大きな
ライブをしてほしいなって思った。


出来ないんじゃなくて、
出来る機会がないだけなんだっておもった。

ナオトだから、出来たってのもあるけどもちろん、
それだけじゃなくて、
出来る機械に巡り会えたのでもあるんだよね。
あだちさんはまだできないんじゃなくて、四万人に知られてないから出来る機会がないだけ。
いつか出来る機会がくるんだ!!


そうだよきっと。