子どもがなにやらテレビ番組を観ていたのでいっしょに観た。
バラエティのワンコーナーで、若手芸人6人のなかから誰がケチンボかイメージで選ぶというものだった。若手芸人といっても30歳前後で、選ぶほうはハイティーンの女の子たち10名ほどで雑誌のモデルだった。
一人づつ名前を言って理由をいうのだが、名前を言うときに
「金田くん」と「くん」づけなのだ。
思わず
「くんはないやろ、このガキャ、年上にはさんと呼ばんかい」
と。テレビに向かってツッコンでしまったオヤジなのだが、
次の子も、その次の子も「くん」づけで呼んでいた。
マジむかついてきて、
「このガキャ、たいがいにさらせよ」
と、叫び始めたら、息子の顔がこわばってきた。
結局10人くらいのなか7人くらいが「くん」づけで呼んでいた。
最近のガキは年上を「くん」づけで呼ぶのがデフォなのか?
むかついているオイラが古風なのか?
オイラがかたいのか。。。。

きっとこんなことをこのガキたちに言えば
うざーい。むかつくー。と言われるだけなんだろう、


なんだかなぁ。


ここのアメンバー限定記事は、たまに、

王様の耳は豚のケツ~!!

と叫びたくなる木の洞になったりするから、アメンバーの追加募集はしてないんだけど、、、

・・・と、ここでいきなり話を脱線させると、

「木の洞」は誰にも聞かせたくないから「木の洞」なんだろう、というツッコミがあるかもしれない。

じゃあ、いまのアメンバーはなんなんだ!?、というと、

王様の耳が豚のケツという事実をスルーできる大人か、

王様の耳が豚のケツか否か、第三者的に判断でき、たとえ否でも、

王様の耳が豚のケツと叫ぶお馬鹿を容認してくれる、、、と信じている、、、

「信じている」と書きながら実は強要しているメンバーである。

その強要も、許容してくれるメンバーである、、、

許容している、と言って、強要している、、、、キリがないな。

まあ、つまりはロクな限定記事ではないので、

新たな「アメンバーの募集」はしていないのだが、

ここのとこアメバのトップページのお知らせに

「承認を求めている読者がいます」みたいな赤い字のメッセージが二度ほどのった。

アメンバー申請を受け付けていないのに、承認を求めている読者がいるとはこれいかに、と

メッセージをクリックしてみると承認を求めている読者はいないのである。

うーん、ミステリー。

もしや、アメバのシステムの壁を超えて承認を求めているのではないか?  とか、

これは幽霊の仕業?  とか、

それとも電波系同志のSOSメッセージ?  とか、

小心者のうえにヒマすぎるオラはいろいろ考えるのであった。






暑い、暑いうえに仕事がねぇ~!!
盆も終わったのに、電話一本なりやしねぇ。
それにしても暑い。
ダレる、営業なんてやってられるか!!
来月の生活費やべ~!!
暑い、ひまだ!! ブログネタがねぇ
しんどい、金がねぇ!!

えーい、人間離れしたピヨちゃんでも聴いたれ。
ピヨ彦さいこー



よ、天才、天才と何とかは紙一重。
(ぴよちゃんのエヴァもおすすめ)


ついでに人間じゃないベースも聴いたレ



馬。うま~


しかし、マルコシアス・バンプのサトケンといい、人間椅子のネズミ男といい、ベース弾きはおもろいヤツが多い。