自作 STORY~第2話
ディランダは最近、自分の変な力に気づき始めていた。
母.マーティスに頼まれごとを呼びかけられ部屋に入ってこようとした時に、
ディランダ「あー、めんどくさい。ワタシ今透明人間になれないかしら。汗」
ガチャ。母「あら?さっきまで家にいたのに何処いったのかしら、全く。
さては逃げたな。。。」
ディランダ「何言ってんだこの人は。普通に目の前のベッドで横になってるん
だから頼めばいいじゃん。ん?目が見えない。。なんて事はありえない。
芝居して嫌味で言ってるなら、ほんとにアタシが見えてないの?」
そしてスグに部屋を出て行ってしまった。
冗談が行き過ぎたか。アタシが透明人間になりたいなんて変な事考えてるから
ほんとにバチがあたって姿が見えなくなったか。んなワケねぇだろ、今のうち
に謝っておくか。(ちょっとビビってる奴)
ディランダ「あー、さっきはごめん。今行くからさぁ。。。」
母「じゃ、今スグ行ってきて。(きっぱりストレート)アンタどっか行ってた
の?」
そんなやりとりがここ最近つづいたりしている。
それも姿を消すだけでなく、自分がこうなりたいと思ったりこうしたいと思っ
たりすると必ずその通りになるが、長くは続かなく、その後スグといっていい
程睡魔に襲われる。
いつも見れば横になっていると両親は心配していた。どこか体の具合でも悪い
のだろうか?
父.アルフィック「バカは風邪引かないと昔から言うからダイジョブだろ?
ハハハハハ‥。」
ディランダ「バカは余計だっつーの。全く、フン。→いじけてる。。。。」
「家にいてもつまらないし、あ。この前近くの店に【修極道場】の生徒募集
って張り紙あったな。そういえば最近スグ眠くなるし、体力をつければ直る
だろ。」母に似てキッパリ型だった。
次の日。
ディランダ「たのもー。」
ガラガラガラ‥‥。
「今時たのもーなんていつの時代の輩だい;おっ道場の新入生か?」
ディランダ「あ、はい。最近体力が衰えているんで鍛えようかと。。」
「と言ってもいまのところ希望者はアンタだけだよ。まぁいい、個別指導っ
て言うのもたまには悪くないからねぇ。」
「アタシはここの主の指導者のシ.グッポだ。今回は特別に無償で指導してや
る。がその分シッカリとビッシバッシ鍛えてやるからね!損はさせないから
ね。安心しなよ。」
ディランダ「はい!ディランダです。頑張りますので宜しくお願いします。」
その時の一言を次の日から悔やむことになるとは。
地獄の特訓が始まったのであった。
母.マーティスに頼まれごとを呼びかけられ部屋に入ってこようとした時に、
ディランダ「あー、めんどくさい。ワタシ今透明人間になれないかしら。汗」
ガチャ。母「あら?さっきまで家にいたのに何処いったのかしら、全く。
さては逃げたな。。。」
ディランダ「何言ってんだこの人は。普通に目の前のベッドで横になってるん
だから頼めばいいじゃん。ん?目が見えない。。なんて事はありえない。
芝居して嫌味で言ってるなら、ほんとにアタシが見えてないの?」
そしてスグに部屋を出て行ってしまった。
冗談が行き過ぎたか。アタシが透明人間になりたいなんて変な事考えてるから
ほんとにバチがあたって姿が見えなくなったか。んなワケねぇだろ、今のうち
に謝っておくか。(ちょっとビビってる奴)
ディランダ「あー、さっきはごめん。今行くからさぁ。。。」
母「じゃ、今スグ行ってきて。(きっぱりストレート)アンタどっか行ってた
の?」
そんなやりとりがここ最近つづいたりしている。
それも姿を消すだけでなく、自分がこうなりたいと思ったりこうしたいと思っ
たりすると必ずその通りになるが、長くは続かなく、その後スグといっていい
程睡魔に襲われる。
いつも見れば横になっていると両親は心配していた。どこか体の具合でも悪い
のだろうか?
父.アルフィック「バカは風邪引かないと昔から言うからダイジョブだろ?
ハハハハハ‥。」
ディランダ「バカは余計だっつーの。全く、フン。→いじけてる。。。。」
「家にいてもつまらないし、あ。この前近くの店に【修極道場】の生徒募集
って張り紙あったな。そういえば最近スグ眠くなるし、体力をつければ直る
だろ。」母に似てキッパリ型だった。
次の日。
ディランダ「たのもー。」
ガラガラガラ‥‥。
「今時たのもーなんていつの時代の輩だい;おっ道場の新入生か?」
ディランダ「あ、はい。最近体力が衰えているんで鍛えようかと。。」
「と言ってもいまのところ希望者はアンタだけだよ。まぁいい、個別指導っ
て言うのもたまには悪くないからねぇ。」
「アタシはここの主の指導者のシ.グッポだ。今回は特別に無償で指導してや
る。がその分シッカリとビッシバッシ鍛えてやるからね!損はさせないから
ね。安心しなよ。」
ディランダ「はい!ディランダです。頑張りますので宜しくお願いします。」
その時の一言を次の日から悔やむことになるとは。
地獄の特訓が始まったのであった。
コミック10巻の感想
今までガンガンを買って読んでいなかった私が、つい最近買って読むようになってから続きや前の話が気になってしょうがなかった。。。
これもつい最近、コミックで10巻が発売されて買いました☆
荒川さんの折表紙のコメントが面白かった。
前の9巻の表紙イラが結構好評だったらしく、いろいろファンレターなどもよせられたそうな。
ロイが後ろを向き、仲間に背中を預けてるところが好評だったようでね。
こんなに好意の声をもらいながら、今更「大佐の顔書くのが面倒だったから‥。言えない、言えないよ。。。」
とつぶやいていました。笑
それから早くも今夏に、第三弾のPS2ゲームがはつばいされるらしい。
タイトルは何だったっけ?→だめじゃん。肝心なとこなのに。。。。
また分かったら記載しようと思います。

著者: 荒川 弘
タイトル: 鋼の錬金術師 (10)
これもつい最近、コミックで10巻が発売されて買いました☆
荒川さんの折表紙のコメントが面白かった。
前の9巻の表紙イラが結構好評だったらしく、いろいろファンレターなどもよせられたそうな。
ロイが後ろを向き、仲間に背中を預けてるところが好評だったようでね。
こんなに好意の声をもらいながら、今更「大佐の顔書くのが面倒だったから‥。言えない、言えないよ。。。」
とつぶやいていました。笑
それから早くも今夏に、第三弾のPS2ゲームがはつばいされるらしい。
タイトルは何だったっけ?→だめじゃん。肝心なとこなのに。。。。
また分かったら記載しようと思います。

著者: 荒川 弘
タイトル: 鋼の錬金術師 (10)
アメーバBlog ボランティア 閲覧
今日はボランティア関連の記事を見ました。
色々な記事が載っていて、あいのりを見ない私にとってはこんな事もしていた
んだ、と関心させられました。
今年中にはボランティアに参加する予定ですが、その間に自分なりに今できる
ことを考え、1クリック募金をしようと思いました。ただクリックするだけで
なくその募金の使用項目や何の目的のための募金なのか。
きちんと把握してから募金するようにしようと思いました。
今日はこれまで。

著者: 関口 勝利
タイトル: 未来を変える道しるべ―輝ける明日のためにLife Renaissance
色々な記事が載っていて、あいのりを見ない私にとってはこんな事もしていた
んだ、と関心させられました。
今年中にはボランティアに参加する予定ですが、その間に自分なりに今できる
ことを考え、1クリック募金をしようと思いました。ただクリックするだけで
なくその募金の使用項目や何の目的のための募金なのか。
きちんと把握してから募金するようにしようと思いました。
今日はこれまで。

著者: 関口 勝利
タイトル: 未来を変える道しるべ―輝ける明日のためにLife Renaissance
第
気がつけばレイは、水辺にいた。ゆったりとしているけれど人並みが
多少ある場所だった。
通行人「どうした、こんなところで倒れて。大丈夫かい?」
レイ「あ‥なんでもないです。」 レイはとっさにそう答えてしまった。
レイ「ここは一体何処?いつの間にこんな‥全然分からない。」
辺りを見渡してみた、看板には大きく【水の都アクロイヤ】と読める。
レイ「え?アクロイヤって何処?!まず落ち着こう。自分はどうしてここにい
るのかってこと考えなくちゃ。」
しばらくしてやっと思い出せた。
なんで自分のことなのにこんな時間がかかるんだ、思い出すのに‥。
少し苛立った気持ちになった。
その時、すぐ隣から声がした。
女の人「ディランダ.こんな所にいたのかい。さぁ早く家に帰っておいで。も
うお昼にしますよ。」
レイはとっさに人違いです!と言いたかったが、不意に水辺に映った自分の
姿 をみて困惑した。
まったく別人のように容姿が変わっていたのだ。
スグ後ろや隣を見たが、自分のそばになど映る人物などいなかった。
レイ「コレがアタシなの?そうだ、あの時変な声が聞こえて。そう、聞こえ
て‥。え、声?声がしたの?」
思い出そうとすれば思い出そうとするだけ何故か自分の記憶が定かでなくな
っ ていく様な気がした。
そして【レイ】という自分の本来あるべき自分の名前さ え疑問に思えてきた。
ディランダ‥‥‥、その名前を思い浮かべた瞬間、フラ ッシュバックするかの
ように脳裏に映像が映し出された。
先ほどの女の人と親しく会話する自分。
なぜか見覚えのある親しみのある家。 友人。先ほどの女の人といる男の人。
レイ「そう。さっきの人は私の両親だわ。そう、思い出したわ。何を忘れてい
たんだろう、アタシは。。。」
その時、レイはレイとしての記憶全てを失ったかのように、自分がディラン
ダ としての生活である場に戻ろうとしていた。
続く。

著者: 荒川 弘
タイトル: 鋼の錬金術師 (1)
多少ある場所だった。
通行人「どうした、こんなところで倒れて。大丈夫かい?」
レイ「あ‥なんでもないです。」 レイはとっさにそう答えてしまった。
レイ「ここは一体何処?いつの間にこんな‥全然分からない。」
辺りを見渡してみた、看板には大きく【水の都アクロイヤ】と読める。
レイ「え?アクロイヤって何処?!まず落ち着こう。自分はどうしてここにい
るのかってこと考えなくちゃ。」
しばらくしてやっと思い出せた。
なんで自分のことなのにこんな時間がかかるんだ、思い出すのに‥。
少し苛立った気持ちになった。
その時、すぐ隣から声がした。
女の人「ディランダ.こんな所にいたのかい。さぁ早く家に帰っておいで。も
うお昼にしますよ。」
レイはとっさに人違いです!と言いたかったが、不意に水辺に映った自分の
姿 をみて困惑した。
まったく別人のように容姿が変わっていたのだ。
スグ後ろや隣を見たが、自分のそばになど映る人物などいなかった。
レイ「コレがアタシなの?そうだ、あの時変な声が聞こえて。そう、聞こえ
て‥。え、声?声がしたの?」
思い出そうとすれば思い出そうとするだけ何故か自分の記憶が定かでなくな
っ ていく様な気がした。
そして【レイ】という自分の本来あるべき自分の名前さ え疑問に思えてきた。
ディランダ‥‥‥、その名前を思い浮かべた瞬間、フラ ッシュバックするかの
ように脳裏に映像が映し出された。
先ほどの女の人と親しく会話する自分。
なぜか見覚えのある親しみのある家。 友人。先ほどの女の人といる男の人。
レイ「そう。さっきの人は私の両親だわ。そう、思い出したわ。何を忘れてい
たんだろう、アタシは。。。」
その時、レイはレイとしての記憶全てを失ったかのように、自分がディラン
ダ としての生活である場に戻ろうとしていた。
続く。

著者: 荒川 弘
タイトル: 鋼の錬金術師 (1)
時。‥‥そして転生。
レイは疲れ果てていた。<BR> レイ「この空はすきとおっているのに、まわりは汚れた人間性質(にんげんたち)がいるこの街は、もう嫌い。」<BR> 。。。。人間の欲は【業】となり、そして周囲は【怒り】【憎しみ】、この世の未練となる。業により散っていく言霊の未練は、より一層この世の業を増してく。それが現(いま)の世界だ。<BR> レイ「人は何かを達するために生まれてくるのでしょう?」<BR> 「ならば何故ワタシはここにいるの。この世の糧になるとしたら、それはワタシの存在が【無】であるからなのね。」<BR> 「この世で生きていようとは思わないけれど、人は死んでも無にはならない。それは私の生きていたくないという考えを覆すように浮かんでくる。」<BR> その時、レイに生きる時間はタイムリミットに達してしまった。<BR> レイはいきなりその場に倒れてしまった。耳元でかすかに声がうろついているが何を言っているか聞き取れず意識が遠のいていく。<BR> 突如前触れもなく起きた体の異変。<BR> ‥‥そして、声がハッキリ聞こえた。<BR> 無意識に中を舞っているかのような感覚の中、耳元で何者かがささやいた。 <BR>闇「己を知りたければ、己の望むままに。そしてその代償は必要なのだ」 <BR>レイ「代償‥‥?私を知りたいなら私の望むままに‥。」 <BR>闇「そう。オマエの望むままに、自分がどう在りたいのか願うがいい。」 <BR>闇「だがそれ同等の代償が必要だという事を肝に銘じるがいい。」レイは代償を自ら名乗り、そしてこの世界を離れた。レイという存在は死に、次元を超えた世に新たな生を授かった。<BR> その名は、【ディランダ.レナロス】女の子が生まれた。<BR> ★そして第1話に繋がります。★

著者: 貞本 義行
タイトル: KADOKAWAアートトレカブック 新世紀エヴァンゲリオン

著者: 貞本 義行
タイトル: KADOKAWAアートトレカブック 新世紀エヴァンゲリオン
自作storyについて★
やはり、エヴァンゲリオンの綾波レイをモデル参考として、性格はオリジナルでいこうとおもいまつた。コロコロ変わって申し訳ない;<BR>
【ディランダ.レナロス】と名づけて。なんかFF系な名前になってしまったが。↓前書きは、鋼の1話に一緒に載せます。

著者: NoData
タイトル: eve 2015年の女神たち―新世紀エヴァンゲリオンPHOTO FILE
【ディランダ.レナロス】と名づけて。なんかFF系な名前になってしまったが。↓前書きは、鋼の1話に一緒に載せます。

著者: NoData
タイトル: eve 2015年の女神たち―新世紀エヴァンゲリオンPHOTO FILE
鋼の錬金術師 東京フェス 昼の部 その他
去年の終わりごろ、鋼のフェスティバルの昼の部に行ってきた。一緒に行く人がいなかったので、わざわざネット上で募集した。<BR> 一つ年下の高校生の女の子と行ってきて、なっ‥なんかウチより精神年齢うえに見えるの私だけっスカ‥?(?△?;)パクパクパク‥‥。<BR> 何が凄いって、まず代々木体育館についてからすぐ驚いたのが、会場限定グッズに並ぶ超だの列、列、列‥一体何処まで続いてんだよ。。。驚 と思いきや直ぐにダッシュ●●●ダッシュ●●○ダッシュ‥‥。<BR> <BR><BR> グッズ販売開始:10時~<BR> ってなってたのに、30分前にはもう凄い人の列になっていた。<BR> 整列係の人が鋼のパスをぶら下げていたのを見て、行く側も良いけど、こういう派遣バイトもいいなぁ‥‥と思った。裏の部分が見えるからね。笑<BR> <BR><BR> ブラハのTシャツはスグに売り切れますた

