芋子をご存知だろうか?

知るわけがない

何故なら、私の周りに

よく出現する、私にとっての

デッドウーマンなのだから・・・



やつは、私をおねーちゃんと呼ぶ

正直、よばれたくない



なのに、ところかまわず
私を見つけ次第
やつは、私をたたく


気づかないものなら

たたいてくるのだ

恐ろしいほどに


やつの歯は、年を重ねる事に
前歯だけ変な方向を向き始め

なにしろ永遠の反抗期だ!


キャッチコピーにでもしてやる!!



ぶりっ子、時々暴言メンヘラ
もう直20代後半なのに
気に入らないと切れちゃうわ

切れさせる奴が悪い


芋子こと


「永遠の反抗期少女」

(自称、少女・・・)


が、私より友達多く
ヲタに好かれるであろう
自分をヲタだと言う奴



小さいころは、私がどこか行こうものなら

泣きわめく

つれってって攻撃

そして、親は、連れて行きなさいという


そりゃ、芋子が居るほうが不利


結果、友達と遊べず

いつもついてくるからと


疎遠になった


友達がいない理由のひとつだな


あ、少し変なところもあって
人より覚えるのが遅く
自己中心的だ

鳩子とは、仲がよく

よく、その子にも一人で遊びにきてって
言われていたが
親に言われれば連れて行かざるおえず

連れて行ったある日


友達と一緒にいつもどうり
おがくずでおままごとw


二人であそんでいるときは、
普通に楽しくしていたのに


芋子は、人とあわせられないので

鳩子におもいっきりおがくずを
かけてまして・・・


結果、想像も付くようになり


鳩子は、親に連れられ眼に沢山はいったので
病院へ

芋子は、は?見たいな対応で
おばばと一緒に家に帰り


そのあと、私が話しかけても
答えてくれなかったわけで



お泊りにもいったのに

芋子のせいで


二度と遊ぶことは、なく

話すことすらなくなり


縁が切れました。




なので

芋子に声をかけられるのが




嫌な私です



最近のさぼりは、増税のせいで
書類が大変だったためで~

気が狂うほどのいそがしさ

これから、まだまだ壁があるけどね


魔女は、朝から工作です。


一つの事をもくもくとやり

気が付くと飽きて
散らかしっぱなしの残骸状態

ま、仕事とまったく関係ないけども

しっかり、その道具やらを
職場の領収書できって

ごまかし、落としてますよ。


私たちにそれは、
仕事に関係ない領収書なんで・・・

なんて、言う権利も無く

いったところで

物凄くいじめられる



ので、


放置です。



他の事業所さんも

来る人来る人

面白がってほめちぎって

あげていくけど


それで、調子に乗って

お金を使われたり
時間をつかわれ

あげくのはてに

私、工作していそがしいから
(遊んでいそがしいから)

私の分も仕事やっといて~



そして、麦ちゃんが犠牲になり

麦ちゃんが出来ない部分を

私がおぎない


もちろん、ハードだから

補えきれずに

失敗し、県から罵られるw



ドMならよかったのにね




毎日、辞めてやる根性で


がんばってます




今日も、変わらずそんな一日



体がおかしいので


病院へ行こうか迷い中



魔女は、私たちを


うちの子たちと言う



結果・・・その言葉を信じ


周りの人は、魔女の子供だと勘違い




だが


魔女には、子供がいない


子供も動物も面倒見るのが嫌いなので


できないのは、当たり前だとも思うが




あるときは、従業員がやります


機嫌のいいときは、うちの子たちが


統一感ゼロ





麦ちゃんが忙しくて


私が、魔女の雑用を担当した日


麦ちゃんのほうが仕事のことを

理解し、頭もいい

そして、いい運転手なので連れていきたがりますが





その日は、私しか開いておらず


私は、免許は、もっていようとも

ペーパーなので運転いたしません



魔女がメモをとったり

理解することが困難なときのために

私たちが関係の無い仕事にも

付き合わざるおえない



車内では、よく

お説教?私を目指しなさい?的なことを

永遠に聞かされます


一番新米のせいか特に私が・・・




魔女 「あなたは、覚えもいいし使えるようになるからがんばりなさいね!」



私 「はい。がんばります・・・」


魔女 「私の手下になってもらわないと!!」


私 「・・・?・・・はい。」


魔女 「私ばっかり頑張っても意味がないもの」


私 「はい・・・」




よく元気をだしてとか

ディズ〇ーランドのような接客をして頂戴




と、いわれますが



悩みどころです



確かに接客をしていますが



実のところ福祉業なので



親身に話を聞いたりは、わかりますが


施設でもなく

福祉といっても特殊なので・・・



微妙です





手下として早4年・・・




いまだに


同じ話をされ

同じことで叱られますが




魔女本人は、お客様を選んで接客し

魔女自身のその日のテンションで


言葉使いも変わります





お手本になりません



できれば、ちくしょう、ばか等は



やめていただきたい・・・





この時期、花粉症で酷く

ぐったりしている従業員は


マスクすがたで


あるいみ、魔女とマスク団として


アトラクションに出てくる人物のようになっているのです




みものです