天才魔法少女の笑顔の魔法☆ -3ページ目

天才魔法少女の笑顔の魔法☆

笑顔の花を 咲かせましょう。

みなさんこんにちわ
毒野ω林檎ですっ

最近というか、小学生のころからよく歌を作っていました!
すごいでしょー
すごいわー
やっぱ天才だわー

なのでねちょっとその一部をご紹介しちゃいたいと思わなくもないですね←
うそ、見ていってくださいませw

一曲目
『僕の世界が終わっても』
一言でいうなれば主人公が死ぬ話wwww
私が始めて作った歌www
―ストーリー―
主人公は幼なじみのことが好きで、でも『幼なじみ』から動くことはなかった。
それでも幼なじみと主人公はずっと一緒にいて2人が離れることはなかった。
だから主人公はずっと一緒にいることが当たり前だと思っていた。
だがある日、主人公は幼なじみから「好きな人ができた」と告げられる。
主人公は複雑な気持ちになり追い詰められていた。
そんなある日何者からか脳内に直接呼びかけがあった
「これからあなたの世界は終わりますよ」
タイムリミットは一週間。どう過ごすかは自由。
それは主人公が消えても皆が主人公のことを跡形もなく忘れ去る、と言うものだった。
一瞬でも一秒でも幼なじみとともに時間をすごしたいと思って行動してきた主人公。
そしてすべてを理解し、すべてに気づいたときにはもう一週間後だった。
ひとけのない道路の真ん中、狂ったように泣き叫ぶ主人公。
そして「くいはない、だから早く終わらせて」と
『世界がどうなろうと、君と一緒にいたい・・・』
と思ったいつかのことを想いだしきえていった。
主人公が好きだった幼なじみは最後に「君の事大好きだったのに」とつぶやき悪魔の表情を見せすべてを忘れた。


・・・次のターゲットは幼なじみの女の子、そう、『君』だよ?


まあ別にこんなのこと考えて作ったわけじゃなかったんだけどねw

2曲目
『ハコ』
一番気に入ってるヤツ
まあ結構全部気に入ってたりもするがwww
テンポがいい感じなんだよねwwwwwwwwwwwww←
人間不信の歌ワロスw
―ストーリー―
自分の中に自分を隠して、押し込めて自分をつくって、自分を守る。
そうしないとやっていけない世界。
けど自分の箱を壊して外に飛び出て存在が忘れ去られた少女がいる、といううわさがあった。
でも主人公はすべて知っていた。
だって少女とはその主人公のことだった。
はじめは何も信じなかった主人公がだんだんいろいろなことを信じられるようになって
自分のことも信じた。
結果、何時も見る景色が変わったように、明るくなったという

なんかなににかいてっかよくわかんないねwwwwwww

まぁ今回はここまででw
んじゃばいにゃ☆

いやぁこれもずっと思ってたんですけどねw

知ったかぶりするひとよくいるじゃぁないですかぁ

そーゆー人たちがいると本気の人がバカを見るのでできるだけやめてほしいって思うんですよねw

ネタもわかんないのに名言聞いたからって使ったりって

やってても無意味なのに何でするんでしょうね?ww

背伸びして疲れるだけだと思うんですよね

無理に知ってるふりしなくても「なにそれ?」の一言で

0からちゃんと教えてあげるのに・・・

私たち(本気の人)ってそんなにひどい人ばかりじゃありませんよ?

なんか最初から話がつながっているようでつながってない来もするのですがw

ま、まあとにかく無理やり背伸びして、無茶して知ってるふりしなくていいぜってだけなんですけどね

あ、なんか自分に言ってるみたいで感動しちゃいましたww

別に人によって常識なんて違うんだから

何でも知ってる人なんてなかなかいませんよ?

何も知らない人だっています

別にそれでもやっていけるのでぜんっぜんだいじょうぶですよ!

知らないっていえばなんでも教えますんで

全部知ってなくたって聞けばわかるでしょう?

「聞く勇気がない」とか「プライドが許さない」とかならネットで調べれば出てきますし

勇気なんて他人からもらえるものです

プライドなんて少しかけても何もかわりはしませんよ

知りたいのに知らないなんてもったいないじゃないですか

知ろうとすればいいんですよ

知らないことはたくさん理解して納得すればいいんですよ

納得するまでわかろうとすればいいじゃないですか

こわがってるだけじゃぁなにも始まりませんよ?

カーテンコールなんて聞こえてきませんよ?

幕をあげたいなら一歩前に出てみればいいじゃないですか

1cmだって1mmだってどんな短い距離でもいいんです

距離なんて関係ないですから

前にでるそこに意味があるんです

なのでこわがらないでください

引き下がらないでください

道はちゃんと前にありますよ?

背伸びしないでその道を進んでみてください

きっと、いえ絶対神様は微笑んでいます

あなたの道を照らしてくれます

進めなくなったら手を差し伸べてくれます

なので周りのみんなに頼ってみてください

みんなを信じてあげてください

知らないことは知らなくていいんです

わからないことはわからなくていいんです


自分を信じてみてください

前に、進めるはずですから

マイピグやアメンバーの申請待ってます!


なんかさ・・・誰にも読んでもらえてない感が半端じゃないのでww


優しいそこのあなた!

道で幼女がないていたらどうしますか?

声をかけてあげるでしょう?

それと同じ感じ!

りんごたんにやさしく声をかけてあげて!


_________________________________

ずっとこうだったんですが

りんごは考えて行動するときはしますが、だいたいはあとで後悔しています。

後悔するのいやです

でもなかなかうまくいかなくて、結局失敗しちゃうんですよねw

どうすればうまくいくでしょうか・・・

まぁそんなん最初からやろうとしないでおとなしくしてろ!って感じなんですけどね


あと、陰口とか告ぐ人ね

陰口なんて所詮弱いヤツがすることなのでこんなとこで書いても無意味なわけですが

言いたいことあるなら本人に直接はっきりくっきり伝えるべきだと思うんですよねー

りんごたまに、りんごの陰口言ってる人とか、言ってるときとかこととか全部知ってたりするんですよねw

友達が「なんかあいつがいってたよ」って教えてくれたり、たまたま聞こえちゃったりするんですww

別にいやなわけじゃあないんですよwむしろちょうどいいというかwww

だって、悪口とか陰口って、その人より下だってそいつが自覚してるからできることだと思うんですよ

その人を羨んで羨んだ末に悪口や陰口になるんだと思うんです。

まぁりんごたんは天才だからしょうがないと思いますよww

天才なんて嫌われてなんぼ!ですからw


あ、ちょっとすっきりしましたw

いいたいことぜんぶ外に出すって結構気持ちいい感じですねw


ではまたいつかノシ

おはようこんにちわこんばんわ!

はじめまして!

毒野ω林檎

と申します。


あ、ωがついてないとりんごたんじゃぁないので・・・

そこんとこよろしくですw



歌い手目指して30000里。

何時も心に幼女を咲かせ、

周りの世界の皆々様に笑顔の魔法を。

世界中が笑顔の花で咲き誇りますように・・・



えーと、とりあえず自己紹介


性別;おにゃのこ


歳 :幼女


場所;魔界


職業:天才魔法少女。


・・・とりあえずこんなかなww


あ、お絵かきが趣味で、リア友(愛するスノウ)の専属絵師をやってます!

なんかかけるのであれば何でも描いちゃうので、リクエストまってます!!