毒野ω林檎ですっ
最近というか、小学生のころからよく歌を作っていました!
すごいわー
やっぱ天才だわー
なのでねちょっとその一部をご紹介しちゃいたいと思わなくもないですね←
うそ、見ていってくださいませw
一曲目
『僕の世界が終わっても』
一言でいうなれば主人公が死ぬ話wwww
私が始めて作った歌www
―ストーリー―
主人公は幼なじみのことが好きで、でも『幼なじみ』から動くことはなかった。
それでも幼なじみと主人公はずっと一緒にいて2人が離れることはなかった。
だから主人公はずっと一緒にいることが当たり前だと思っていた。
だがある日、主人公は幼なじみから「好きな人ができた」と告げられる。
主人公は複雑な気持ちになり追い詰められていた。
そんなある日何者からか脳内に直接呼びかけがあった
「これからあなたの世界は終わりますよ」
タイムリミットは一週間。どう過ごすかは自由。
それは主人公が消えても皆が主人公のことを跡形もなく忘れ去る、と言うものだった。
一瞬でも一秒でも幼なじみとともに時間をすごしたいと思って行動してきた主人公。
そしてすべてを理解し、すべてに気づいたときにはもう一週間後だった。
ひとけのない道路の真ん中、狂ったように泣き叫ぶ主人公。
そして「くいはない、だから早く終わらせて」と
『世界がどうなろうと、君と一緒にいたい・・・』
と思ったいつかのことを想いだしきえていった。
主人公が好きだった幼なじみは最後に「君の事大好きだったのに」とつぶやき悪魔の表情を見せすべてを忘れた。
・・・次のターゲットは幼なじみの女の子、そう、『君』だよ?
まあ別にこんなのこと考えて作ったわけじゃなかったんだけどねw
2曲目
『ハコ』
一番気に入ってるヤツ
まあ結構全部気に入ってたりもするがwww
テンポがいい感じなんだよねwwwwwwwwwwwww←
人間不信の歌ワロスw
―ストーリー―
自分の中に自分を隠して、押し込めて自分をつくって、自分を守る。
そうしないとやっていけない世界。
けど自分の箱を壊して外に飛び出て存在が忘れ去られた少女がいる、といううわさがあった。
でも主人公はすべて知っていた。
だって少女とはその主人公のことだった。
はじめは何も信じなかった主人公がだんだんいろいろなことを信じられるようになって
自分のことも信じた。
結果、何時も見る景色が変わったように、明るくなったという
なんかなににかいてっかよくわかんないねwwwwwww
まぁ今回はここまででw
んじゃばいにゃ☆