次に六法について
私もそうだが、模範六法とか判例プロとかもっている しかし 重い厚い引きにくい
ってことで条文からはなれてます。これはいかんらしいです
とにかくひきやすいこと、よくひけるようなじしょがいいって結論です
私もそうおもいます。かなりみえで六法かってます
で、結局いかに引きやすい物っていういことになると ポケット六法か登記六法
ポケットが気に入っていたんですが、しょうとう規則とか準則がない。
だから登記六法にしました なにしろ勉強はじめのころにかったのに結局
もどったってことです。受験専門学校がつくってるってんで、ちょとかっこ悪いとか
で、はなれたんですが、みえより使いやすさ。でないとうからんですな
やっぱり 直前チェックだな ブログを参考にしてみた もう受かった人のだけど
直チェはやればいいってもんじゃなくて、とばすchもあったりして しかし
本当の使い方は、直チェにかいてあることが過去問ではどのような形になるか
まだ、条文はどんな条文なのか を確認しながらやるそうです。
ただ、直チェのこたえをしっているっていうわけなら簡単なんですけどね。

いちはテキストベースの知識の確認 そして、次の意味が上に書いたこと
そのブログの人は過去問だけまわして失敗した年、直チェだけまわして失敗
したとしっていろいろあったみたいです。
なんでそのことにきづいたかというと

別の試験を受けたから

法律事務所に勤務しているのだが、法律事務職員認定試験というのが
あってそれを今年はじめて受けた。

その勉強をしているときは、絶対落ちることはできない試験なので
自分のすタイルでテキストをつぶしていった

そしてみごとごうかく 発表前だけど

やっと原点にかえれたかんじ

これまで、過去問をまわしたり、いろいろやってたけど
基礎ができてないことがいちばんもんだいではあったが、その基礎を
どうやってやるか

じっくりこしをおちつけてやるんだ
しかし期限は1年

なんかやっと本気モードになれてきた

我が事務所では事務員しけんに3,4人がこれまで4年間
みんなおちている

わたしは司法書士を目指して勉強しているので落ちるわけには
いかなかたのだ

人の言葉にまどわされてはいけない。さんこうになることも多々あるけど

それが絶対ではない、時間がかかってもそれが実は近道だったりする
自分の勉強方法

色々な人の勉強方法をこれまで参考にさせてもらった

そして勉強開始から4年 といっても適当勉強の4年間だったが

やっぱり自分のやりたいスタイルでやるのが一番だと思う

ノートはつけてはいけないってみんな言ってた

しかし私はテキストをつぶしていって丸暗記に(といってもポイントだけだが
ちかいかたちでインプットをやってからアウトプットに行くスタイル

中学受験の時、歴史の教科書とか全て暗記した

これがわたしのやりかただ。

だから、みんながやっていけないといってもわたしにはわたしのやりかたを
貫くのが一番とやっと気づいた。
やっぱ過去問というのはほんとうだろうが、その前には自分のやりかたが
あってのことだとおもう。

もちろんやりながら、効率化は自分で工夫していくだろう

だから、一番はじめは自分のやりたいようにやることがいい
学問はピラミッドの如きものです。
面積が広くてはじめて高くなれます。とあります。

幅広く学び二期労苦を惜しまず自ら鍛え抜いて教育者となってこそ
師弟を誤った道に陥らせずに済む。