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イギリスの田舎町は、殆ど変化を感じません。







これは国とか自治体が景観の保護をしているからです。






ロンドン内でも古いビルは外観を変えられないので、ビルの中に別のビルを造るという技法で、外観を維持しています。








たとえ、自分の持ち家であっても道路側の変更は殆ど許可がおりません。





裏庭側は、結構自由ですけどねー^_^



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確かにイギリスは土地が安定陸塊といわれているほど古い土地ですから、地震はありません。







英語では、Earthquake はありません。






これは米語です。







Earthtremorという微震は英語にあります。








しかし、第2次世界大戦のおりドイツの空爆でかなりヨーロッパは壊滅的になりました。








ロンドンも例外ではありませんでしたが、ロンドンもヨーロッパも元の風景に戻しております。









そうなった時には、いろいろな写真や設計図から再建しています。










残そうとする努力があるからだと思います。








日本も古い文化的建造物を長く維持してきていますよね。








ヨーロッパの都市開発の考え方は、古い文化建造物を遺す、再建するという考え方ではないですかね。





だから、ヨーロッパを旅すると、古い建造物に出会います。






建ててからの時間を聞くと、それ程古くはない。







古い様にみせている工法何ですね❗️





此処まで読んでいただき、





ありがとうございました😊