前回の記事に、「イイね!」を下さった方々、本当にありがとうございました!!
さて、今回の記事は「ガンバライジング ナイスドライブ第2弾」の取得カード報告でございます!
年が明けても、今までと変わりなく小芝居を挟んだ内容となってますが…最後までお付き合い下さると有り難いです。
それでは、どうぞ!!

ライトル「さてさて、今回ご紹介致しますのは、「ガンバライジング ナイスドライブ第2弾」の取得カードでございます」
鎧武「どんだけゲット出来たかね…」

第2弾で取得致しましたカード枚数は、合計31枚でした。
では、ここから先はカード達のご紹介をば。

まず最初は、「仮面ライダードライブ タイプスピード」。
ドライブ「タイプスピードは、俺ことドライブの基本形態の姿だ。速さに優れていて、そいつを生かした攻撃を得意としているんだ」

次は、「仮面ライダードライブ タイプスピード モンスター」
「仮面ライダードライブ タイプスピード スパイク」
冠「貴男が、鎧武の次に街を守るアーマードライダーなんだね」
ドライブ「えっ?!…いや、アーマードライダーじゃなくて、仮面ライダーなんだけどな…ってか、アンタは確か鎧武兄さんの…」
冠「アーマードライダー冠(カムロ)です。鎧武達以外のアーマードライダー達の事を学ぶ為にやってきました。よろしくお願いします」
ドライブ「そうなのか…この記事で、どれだけ学べるのか疑問だけど、協力するよ。よろしくな、カムロン!」
冠「あの…カムロンじゃなくて、カムロです…」

冠を加えての次は、「仮面ライダードライブ タイプワイルド 」「仮面ライダー プロトドライブ」
冠「ドライブが黒くなった…まさか、コウガネの仕業?!」
ドライブ「違うよ。これは、タイプワイルドって言って、シフトワイルドっていうシフトカーを使って変身した姿だよ。パワーに優れていて、力強い攻撃で敵を豪快に倒していくんだ。
ちなみに隣のプロトドライブってのは…」
プロドラ「俺だ」

此処でまさかのプロトドライブの登場。
ドライブ「チェイス?!お前…何で、その姿に…」
プロドラ「場の雰囲気に合わせた姿で登場するのが、人間のマナーだと聞いた」
冠「…貴男は?」
プロドラ「俺の名はチェイス。かつてプロトドライブとして戦っていた者だ」
ドライブ「俺よりも先にドライブとして、街や人間を脅威から守っていた戦士なんだ」
冠「そうなんだ…」(ちょっと混乱してきた…)

プロトドライブとしてやってきたチェイスを加えての次の紹介は、こちら。
プロドラ「『魔進チェイサー』…俺が、ロイミュードの番人兼死神となった姿だ」
冠「番人兼死神…?」
ドライブ「…それについては、この記事が終わってから話すよ。…それでいいよな?チェイス」
プロドラ「構わない。今はこの記事の進行を最優先にすべきだからな」

次は、「仮面ライダー鎧武 極アームズ」「仮面ライダーバロン レモンエナジーアームズ」。
鎧武「俺とバロンか…AC何時になったら解放されるんだろ…」
プロドラ「カムロン、バナナとレモンの組み合わせは美味しいのか?」
冠「えっ…解らないや…」(カムロよりカムロンの方が言いやすいのかな…)

次は、「仮面ライダー黒影(城之内)」「仮面ライダー龍玄・黄泉 ヨモツヘグリアームズ」。
鎧武「…ヨモツヘグリアームズだと、何時も苦しそうな体勢で出てくるんだよな、龍玄…可哀想だぜ」
冠「城之内って人、確かドングリに変身してた人だよね…?」
プロドラ「グリドンだ。どうでも良い情報だが、ブログ主はグリドンを「さん」付で呼んでいるそうだ」

次は、「白い魔法使い」「仮面ライダービースト」。
プロドラ「白い魔法使いは、またの名を「仮面ライダー ワイズマン」というそうだ」
冠「ワイズマン?…ウィザードの敵のファントムのリーダーの名前と一緒だ…」
ウィザード「…そう。白い魔法使いの正体は、そいつだったんだよ。ちなみにビーストは重度のマヨラーだからな、気をつけろよ?」
冠「はい…」(マヨラーって何だろう…)

次は、「仮面ライダー アクセル」「仮面ライダー ジョーカー」。
プロドラ「仮面ライダーアクセルは、ドライブ外伝でドライブと共演を行う様だ」
ドライブ「ん~…進ノ介はどう思うか解らないけど、俺の場合、アクセルさんは職場の先輩で、職場じゃ必ず顔合わせてるからなぁ…ある意味、何時も通りの光景が見れるんだな…」
冠「…このジョーカーって仮面ライダー…何処かで見た様な…つい最近…」
ドライブ「W兄さんじゃなくて、ジョーカー兄さんだけを?…珍しいな」

次は、「仮面ライダー ブラック」「仮面ライダーフォーゼ エレキステイツ」
ドライブ「…あれ?カムロンは?」
ライトル「覚える事が多すぎて混乱してきたっていうから、一旦退場して休んでもらったよ」
ウィザード「エレキステイツの兄さんも可愛いよな…勇ましさと可愛さを見事に表してるよな…ハァ…」
ドライブ「…アンタ本当、ブレが無いですね…尊敬しますよ」

次は、「仮面ライダーファイズ」「仮面ライダークウガ マイティフォーム」。
ライトル「この2人の作品さ、1期組の中でも異常に人気が高いよね…」
ドライブ「…ノーコメントって事で」
ウィザード「だね。あまりどうこう言うと、盛大に凹まれるし、立ち直らすの大変だし…そうでなくても、作品とか玩具とかの話題はデリケートな雰囲気になるから、あんまり話さないんだよな…」

次は、「仮面ライダーカリス」「仮面ライダーブレイド」。
ドライブ「ブレイド勢でも、ブレイド兄さん以外のライダーが来たな」
ウィザード「にしても、本当によく来るよね、ブレイド兄さんのカード…」
ライトル「レンゲル参戦はよ」

次は、「仮面ライダーキバ キバフォーム」「仮面ライダー電王 ソードフォーム」。
ライトル「キバフォームは、ブログ主が待ち望んでいたカードですね」
鎧武「電王もそうだって聞いたけど…?」
キバ「推されるのに慣れてないからでしょうか…素直に喜べないです」

次は、「仮面ライダーサガ」「仮面ライダーイクサ セーブモード」。
キバ「名護さんきたぁあああああ!!!!1これで勝てるぅうう!!!!11」
鎧武「うわっ?!何だイキナリ?!」
ライトル「サガの方にも注目してあげようぜ…」

キバ「最高にハイテンションってやつですよぉ!だって名護さんですよ?!あの名護さんがやってきたんですよ?!」
ライトル「いやあの…これ、セーブモードだよ?セーブモードって、名護さんってより、過去編で活躍した人達が入ってる感じがするんだけど…」
キバ「名護さんです!!名護さんは最高なんです!!(# ゚ Д ゚)」
ウィザード「…どうしたんだ?キバ兄さんは」
鎧武「何か、イクサのカードを置いた瞬間にああなって…」
ドライブ「…相当ハイテンションだな…何か変な薬でも呑んだのかな…」
ライトル「むしろボタンを飲み込んだ可能性が…じゃなくて、悪い。この先は、アンタ達3人で進行してくれないか?俺は、キバを落ち着かせてくるから…」
ドライブ「解った。何とかやってみるよ」
この後は、目玉カードのご紹介!という名目の【後編】へと続きます!