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何処まで行こうか?

趣味と興味ある事だけを記す場所

必要性が見えない【これまでのあらすじ】

 

2017年元旦、新年の挨拶をキチンと行った者も居れば、そうじゃない者も居る主役組達。

挨拶的な記事が終わりかけたその時、何時もと変わらない空気がその場を支配して…?

 

キチンと読まなくても差し支えの無い記事が今、始まる…!←

 

 

 

フォーゼ「新年最初の…」

 

フォーゼ・鎧武龍騎宇宙キタぁアアァァアアアーーーーー!!!!!

 

龍騎「…いやぁ~、やっぱコレをやらなきゃ気合が入らないな!」

 

鎧武「ですよね!今じゃコレが無いと気力が湧いてこないんですよ!」

 

フォーゼ「そっか~!2人が気に入ってくれて嬉しいぜ!もっと広まらないかなー…」

 

 

 

ブレイド「エグゼイドの姿、改めて観ると愛嬌があるよね。何か懐かしい感じもするし」

 

響鬼「それな。昔やってたカブタックとかロボタックの後輩みたいな感じだよ」

 

エグゼイド「…それ、たまに他の人にも言われるんですけど、誰なんですか?」

 

ブレイド「俺達平成ライダーが活躍する前に活躍していた、メタルヒーローの人達だよ。普段はコミカルな姿をしてるんだけど、いざという時はスタイリッシュな姿になって活躍するんだ」

 

エグゼイド「そんな人達が居たんですね…会ってみたいなぁ」

 

響鬼「…てか、ゴースト…何で君まで体が縮んでるんだ?(; ・・)

 

ゴースト「解らないです…気が付いたら縮んでて…動きづらいです…(´Д`;)」

 

ブレイド「折角、動きやすい身体があるのにね…」

 

 

モモタロス「…んだよ。俺はなぁ、変に辛気臭ぇ雰囲気は苦手なんだよ。だから、勢いよく新年の挨拶かましてやったんじゃねーか」

 

ファイズ「アレの何処が新年の挨拶だ。何時もの出しゃばりと変わんねーだろうが」

 

モモタロス「全然違うっての。…お前も大して見る目がねぇなぁ」

 

ファイズ「…何だと?!お前にゃ言われたかねーんだよ、この唐辛子野郎!!」

 

モモタロス「誰が唐辛子だあ?!アイス好き野郎!!」

 

ファイズ「悪いかよ?!アイス最高だろうが!!ハーゲンダッツ食べてぇなぁ畜生!!」

 

プラット「2人とも、新年から喧嘩しないで…」

 

カブト「…というか、何気に愚痴ったぞ、あの守銭奴」

 

ファイズ「誰が守銭奴だ、豆腐メンタル」

 

カブト「誰が豆腐メンタルだと?!」

 

プラット(…帰りたい。此処が住まいだけど)

 

 

 

ディケイド「何だかんだで無事に新年は迎えられた…そして、やはりロり巨乳は至高だという事が証明されてしまったな」

 

「何言ってやがる、アダルディな女性が最高だろ…若い娘にゃ出せない重ねられた色気と大人の余裕が一緒に備わってるんだぜ?」「清楚系の子が一番だよ、僕は

 

アギト「…2人とも、何を妙にイヤラシイ話をしてるのさ…(; ̄ェ ̄)」

 

 

 

モモタロス「オイオイ、何言ってんだ。尻が良い女が一番に決まってんだろ?」

 

アギト「Σ変な形で割り込まないで?!」

 

ディケイド「まさかの第三勢力かよ…てかお前、乳より尻派なのな」

 

W「尻か…うーん…確かに尻の良い女性は良いけど…」「僕にはイマイチ、ピンとこないね…

 

ファイズ「おい待て!まだ話は終わってねぇぞ!」

 

モモタロス「野郎の説教より、猥談の方がマシだぜ。…オメ―の説教と愚痴は後でノーカットで聞いてやるからよ」

 

モモタロスとファイズ以外(ゆ…勇者だ…勇者が居る…!)

 

ファイズ「…言ったな?付き合ってもらうからな、覚悟しておけよ?」

 

モモタロス「男に二言はねぇよ。…その前に、尻が良い女の魅力を教えないとな!」

 

 

 

ライトル「どうも、前の記事以来です。ライトルでございます。

何気に新しい面子も加わって、何時もよりもやりたい放題言いたい放題やからしてる彼らですが…寛大な心で見守ってあげて下さいませ。

さてさて、次回の記事も何時も通りと言えば何時も通りになのですが…彼らにとっては何気に深刻な悩みが事が登場するとか?一体何なのやら…。

 

あ、ちなみに「お正月だけど、「何処まで行こうか?」」シリーズ?は、一月いっぱいを使って行うそうです…正月な雰囲気が消えても、気が済むまで続くのだそうです…マジ勘弁…。

 

という訳で、次回の記事もヨロシクお願いいたします~!」