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何処まで行こうか?

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要らないと解っていてもやらずにはいれない【これまでのあらすじ】
 
新年の挨拶を交わして早、二十数日が経過した今日この頃…。
このブログでのライダー達を悩ませる事象もどうにか去り、残すはこのシリーズ最後のご挨拶となった。
どんな風にオチを付けるのか…短く他愛なき記事が、今始まろうとしていた。
 
 
 
???「ブログをご覧の皆様、こんにちは。大泉洋です。」
 
 
 
ライトル「…何やっとるんじゃ、よりにもよって新年シリーズの最後の記事で…」
 
ラディ「おいおい、いきなり抱きかかえなさんなよ、ビックリするじゃないのさ」
 
ライトル「…あとさ、真田丸で真田昌幸氏を演じたのは、大泉さんじゃなくて、草刈正雄さんだからな?
大泉さんが演じたのは、信之氏だからな?息子さんだからな?主人公(信繁)の兄ちゃんだからな?」
 
ラディ「…マジレスどうも。知っていた上でのボケだったんだけどな」
 
「…えっと、遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願い致します。」
 
ラディ「あけましておめでとう、カムロン。今年も宜しく。てか、ゴメンね、出番遅くしちゃってさ…」
 
「大丈夫ですよ。…むしろ、後輩ライダーさん達差し置いて、出ちゃっていいのかなって思いましたし…」
 
 
 
ゼクトル「…この、真田昌幸って奴がどう凄いとかはどうでもいいけどな、この兜は気に入ったぜ」
 
ラディ「さらっと失礼な事言ったな…それと、どう使うかは未定だけど、雑に扱わないでよ?」
 
ライトル「刀はまだ解るけど、兜まで買ってくるとはね…そんなにハマりこんだの?戦国時代に」
 
ラディ「いや、そうじゃない。この兜の食玩シリーズには、自分が欲しかった武将の兜があってさ…それを狙って買ったんだけど、狙ったのは来なくて、昌幸氏のが来たのさ」
 
ライトル「誰の兜だったの?」
 
ラディ「豊臣秀吉さんのだよ。あの人の兜ね、カムロンの兜とよく似てるのよ…」
 
「え、僕のと…?」
 
ラディ「その内、見せてあげるよ。画像検索したらすぐに出てくるだろうし」
 
 
 
ライトル「…で、何ちゃっかり椅子に座ってんのさ、ゼクちゃんは」
 
ゼクトル「あ?別に良いだろ、空いてたんだからよ。んな事より、そろそろやらなくていいのか?ブログ主さんよ」
 
ラディ「やらなくていいって、何を?」
 
ゼクトル「…これからのブログの内容の流れとかを告知するんだろ?!」
 
ラディ「あー…やりますよ。そんなに急かしなさんなよ…」
 
という訳で、軽くこれからのブログ内容の告知をば!
 
 
 
カチドキさん以外のAC組三人衆のレビューもどきが、ついに解禁!とか…。
 
 
 
66アクション版のクウガとアギトのレビューもどきをやりますよ!とか…。
 
 
 
ラディ「それと、AC版カチドキさんのレビューもどきとか、ナイスドライブ4弾以降の取得報告とかを消化していこうと思っております。」
 
ライトル「使いまわし乙ですね…」
 
ラディ「…えー、それでは!このシリーズ及び記事を最後まで御覧下さった皆様、本当にありがとうございました!
2017年も、ヨロシクお願い致します!!」