何処まで行こうか? -110ページ目

何処まで行こうか?

趣味と興味ある事だけを記す場所

どうも、ラディでございます。
前回の記事にイイネ!を下さった方々、ありがとうございます!(・∀・)


さて、今回は…?




ライトルアレからもう、5年も経過したのか…月日の経過は早いねぇ」

カブト「5年どころか1ヶ月も経過してないだろう、嘘を付くな




ライトル「…そろそろ、組み立てますか。ただし、本体は後回しな」

カブト「普通は本体からだろう…」

ライトル「本体からいくと、明らかに時間を喰いまくるからイヤなんだよ。手順の少ない奴から攻略した方がいい」

カブト「根性の無い奴だな」


という訳で、Figure-rise6 仮面ライダーカブト の組み立て、はっじまるよー!!





ライトル「という訳で、君も手伝ってね」

カブト「何故、俺まで…これはお前の仕事だろう?」

ライトル「ライオトルーパー1人が黙々と組み立ててる姿を流しても、何の面白味も無いだろうよ」

カブト「それもそうだな。…仕方がない、手伝ってやるか」



という訳で、まずはエフェクトやスタンド等から組み立てる事に。





カブト「説明書によると、これはキックを放った際に発生する雷?のエフェクトの様だな。俺にかかれば、これを作るのは容易い話だ」

ライトル「…作ったっていうか、付いてたエフェクトを切り取っただけじゃん




カブト「…余計な事を喋る口を黙らせるのにも、使えそうだな?」

ライトル「…ごめん。悪かったから、それ引っ込めてくんない?」

ギャレン「(0M0)…」

ライトル「ちょっと橘さん!見てないで助けてよ!」

ギャレン「…俺は橘ではない。ギャレン



続きましては、スタンドの組み立て。






ライトル「こちらのパーツを使います」

カブト「柱?に中る部分の曲がり具合が異なっているみたいだが…?組み合わせて1つにするんじゃないのか?」




カブト「ふむ…」




カブト「ふむ…」




カブト「つまり、これは…」




カブト「奥行きや柱の曲がり具合を自由に組み合わせたスタンドを合わせる事で、俺のフィギュアは様々な見せ方が出来る…という事で、いいのか?」

ライトル「それでいいんじゃね」(適当)


疑問が解決したので、次の行程へ。
今度はカブトクナイガンを組み立てる様ですよ?






ライトル「ついにシールを貼る作業が入る部品に手を出してしまった…!後戻りは出来ねぇ…っ!」

カブト「てか、パーツ少ないな?!」


さて、このカブトクナイガン、組み替えによって3種のモードに変わる様なので、形態別の武器を持たせてみました。





クナイモード。
刃に中る部分をつけ忘れたけど…クナイモードです。




ガンモード。
マシンガンみたいになってる…。

ギャレン「助けに来たぞ!」

カブト「帰ってくれ」





アックスモード。刃に中る部分を(ry
だが、アックスモードです。


カブト「…シールが付いていない様だが?」

ライトル「本体が出来て、御披露目出来る様な状態になったら、仕上げに貼ろうかなーって思ってる。…今から貼ると、後々から剥がれそうで怖い」





今回は此処まで!!


次回は本体を組み立てる…まで、こぎつける事が出来るのか?!


…普通ならば、一日程で全工程終える事が出来るであろう事を…何日かつ何回にも分けて行う…!!
それがっ…このブログクオリティ…っ…!!






カブト「堂々と言う様な事じゃないだろう」

ライトル「サーセン」