前回及び前々回の記事に「イイね!」と、コメントを下さった方々、本当にありがとうございます!m(_ _)m
今回は、「66アクション」シリーズのレビューもどきな内容で御座います。
長くなりそうですが、最後までお付き合い下さいませ…。

ライトル「長らくお待たせ致しました…今回紹介致しますは、こちらの品々!
「66アクション 仮面ライダー」シリーズ 第3弾…で、ございます」

ライトル「で、この記事では、「仮面ライダー鎧武 極アームズ」と「仮面ライダー斬月・真」を取り上げていくよ!」
鎧武「フォーゼ兄さんとエターナルは?」
ライトル「次の記事で取り上げるよ」
まずは、「仮面ライダー鎧武 極アームズ」から!

開封前。…よくよく観ると、ボディカラーは白じゃなくてメタリックグレーな感じが?

中身。手首と台座のパーツを繋ぎ止めてる部分は、真っ白なんだけど…。
手首が2パターンから、3パターンに増えたのは地味に嬉しいかな。

手首パーツ別に見ていこうシリーズ、その1。
武器が掴める様で掴めないパー型…武器の刃に中る部分を支えるのに向いてるのかな?

手首パーツ別に(ry その2。
武器を持つのにピッタリな、握り型。

二刀流だって出来ちゃうぜ!やったぜ!

手首別に(ry その3。パンチ専門なグー型。
ご覧の通り、武器を握る事は出来ないです…。

鎧武 オレンジアームズと並べてみました。
微妙にだけど、極の方が背が高いんだね。

鎧武「まさか、ジンバーやカチドキより先に発売されるなんてな…」
極「正直、俺もビックリしたよ」
鎧武「…それと、ボディカラーが結構灰色っぽくないか?フォーゼ兄さん並に白いって言われまくってたけど」
極「俺に言われても…(;- -)」

鎧武「…武器はそれだけ?それ以外の武器は?」
極「…無いよ」
鎧武「そういえば、マントも…」
極「だから!俺に言われても困るってば!」
もう一人の自分が現れた事に対しては、特に驚きも突っ込みもしない鎧武であった。

共闘させてみた。(予定)
極一人だけで良いんじゃね?というロマン無き突っ込みは、引っ越した模様。

極「今のお前では、俺を使いこなす事は出来ない…」
鎧武「…俺は、絶対に諦めねぇ!!」
という、謎の試練イベントにも使えます。

極「ファイトぉおお!!」
鎧武「いっぱあぁあぁつ!!」
…何故これをやりたくなったのかは、正直、謎である。
さて、次は「仮面ライダー斬月・真」のレビューもどきをば!

開封前。格好良いね!ソニックアロー目立つね!

中身。手首も繋ぎ止めてる部分も白い!
ソニックアロー目立つね!(2回目)

手首別に見ていこうシリーズ。
武器を握るのには適さないパー型。

武器を握るのに適してる型。ソニックアロー目立つね!(3回目)

パンチ専門なグー型。殴り合いに最適です。

斬月と並ばせてみました。どっちも格好良いね!

武器を所持させてみた。ソニックアロー(ry

意味の有無は置いといて、武器交換させてみた。

斬月「…お前は、どっちなんだ?彼か?それとも…」
斬月・真「…」(無言でアローを構える)

斬月の問いに答えず、無言で襲い掛かる斬月・真…。
斬月「?!…何故だ、何故、何も言わない?!」

斬月・真の猛攻は止まらず、やむ無く斬月は戦う事を決める…。
斬月(…あの子、なのか?だとしたら、尚更戦う訳には…)

躊躇いを見せる斬月とは対照的に、斬月・真は容赦なく攻め込んでくる…戦いは止められないのか?

鎧武「止めろ二人とも!…本編みたいな哀しい戦いを、此処でもやるなんて…間違ってる!」
突然止めに入った鎧武に、思わず手を止めて退いた2人。
が、直後、斬月・真だけはソニックアローを構え直し、矛先を鎧武へと向けた。

斬月「止せ!鎧武にまで、手をだすな!!戦うなら俺と…」
鎧武「…どうしても戦わなきゃいけないなら、俺が戦ってやる!」
斬月「?!…鎧武、その姿は…!!」
鎧武は極アームズに変化し、斬月・真と対峙する事となった。
長く激しい戦いの果てに、2人が出した答えは…。

何だかんだで和解しましたとさ。やったね!!
斬月「…(´・ω・`)」
以上!!
66アクション 仮面ライダー 「仮面ライダー鎧武 極アームズ」「仮面ライダー斬月・真」のレビューもどきでした!!
フォーゼ&エターナル編は、次の記事にて!
…日にちを跨いでの投稿になりそうですが、何卒お許しを…m( _ _ ;)m