- 何がなんだか分からないくらいに小さなこと、規則、構成、予定表などにこだわる。
- 必要以上に完璧主義にこだわりすぎて、達成できないことがある。
- 娯楽や友人関係を犠牲にしてまで仕事にのめり込む。
- ひとつの道徳、倫理、価値観にとらわれすぎて、融通が利かない。
- とくに思い出があるわけでもないのに使い古したモノや価値のないものを捨てることができない。
- 他人が自分のやり方に従わない限り、仕事を任せることができない。
- 自分のためにも他人のためにもお金に対してケチである。
お金は将来の何時かに備えて蓄えておかなければならない。 - 頑固である。
依存性人格障害
- 普段のことを決めるにも、他人からの執拗なまでのアドバイスがないとダメである。
- 自分の生活でほとんどの領域で他人に責任をとってもらわないといけない。
- 嫌われたり避けられたりするのが怖いため、他人の意見に反対することができない。
- 自分自身から何かを計画したりやったりすることができない。
- 他人からの愛情をえるために嫌なことまで自分から進んでやる。
- 自分自身では何もできないと思っているため、ちょっとでも1人になると不安になる。
- 親密な関係が途切れたとき、自分をかまってくれる相手を必死に捜す。
- 自分が世話をされず、見捨てられるのではないかと言う恐怖に異常におびえている。

今日は、
珍しく朝七時頃の地下鉄に乗って、大須で下車する。
朝日が眩しい。
まだ早いのに車が沢山走ってる。
どこに向かうのだろう。
朝日が強いせいか、街の輪郭が凄く鮮明だ。
ああ…今日も地球が回ってる。
私が立ち止まっていても。
そんな気分になった。
地球は私におかまいなく、軸点を回してる。
生命の源が多くの出来事を産み出していく。
私が止まっているこの間にも。
公園で肩をすくませて、空を見上げる。
空の青は、動くことで傷ついた生命体を癒す為なのかな…。