ドイツ主婦の回顧録 -20ページ目

ドイツ主婦の回顧録

好奇心が赴くままに生きて今に至る話




はいはい
はいはい


夕食の時間でーす。





では行きますよ~。





3,2,1,、、












娘の夕食〜笑い泣き笑い泣き笑い泣き









私の夕食〜笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣きガーン







知っていましたとも。
ドイツの病院食事情。





産後も

マラソンランナーかっ!

とツッコミたくなるような
炭水化物オンパレード昼食だったり。



基本温かい食事は
昼にしか出てきません。





帝王切開で娘を産んだ時も
朝8時に病院集合だったが

緊急オペが沢山入り
17時にやっと私の番。




早朝から飲み食い出来ず
やっと食にありつけた20時、


夕食は








ラスク5枚! 笑






たりましぇーん!






ま、ちゃんとおにぎり持参していましたが。





翌日トイレに行こうと
立ち上がったが





途中で倒れて
意識を少し失った私。。



貧血、低血圧持ちもあるけど





ご飯が足りなかったのではないか疑惑。。




旦那曰く

ドイツの病院は
こうして患者を早く家に
帰りたいと思わせる


とのこと。






ハハハ。