ドイツ主婦の回顧録 -2ページ目

ドイツ主婦の回顧録

好奇心が赴くままに生きて今に至る話


誰にも見て頂いてもらって
いないかもしれませんが、


ご無沙汰しています、
お久しぶりです。


昔コメントで
やり取りさせて頂いた方々
ふとお元気かな、と覗いてみたら


彼女達もご無沙汰で
安心しちゃってたりして。


相変わらずドイツのことを
ブーブー言いながら



しかし仕事はとても楽しく、
水泳のインストラクターとして
ベビちゃんや子どもたちと戯れ
ワイワイ楽しく働いています。



子供という生物は
なんであんなにピュアで面白くて
かわいいんでしょうね。


この土地のドイツ人の大人が慎重で
なかなかオープンにならないので、



子供にスポットを当て
仕事場や自分の子供達の友達と
積極的に交流しています。



子供って
気持ちを向ければ向けるほど
話を聞いてあげればあげるほど
嬉しそうに心を開いてくれるんですよね。


ベビちゃんにいたっては
もうただただ笑ってくれるだけで
幸せな気持ちに♥



毎週ベビちゃんコースで
抱っこして潜水させたりするので

プリプリツヤツヤのお肌に触れられ
目を見て話しかけたりして、


幸せホルモンが爆上がり、笑

あ、母性か?女性ホルモンか??

身体の中の何かが
グングン上がる感じが。


こんな風に
またときめくような恋心でも
うまれてこないかな?笑












相変わらず可愛い
ドイツの古い家具や食器達。