見栄春、床に就く。
胸焼けと胃もたれのラスボスと戦うこと約2時間。
絶対に
は見栄春チームのファインプレー(吐くもんか根性)にて終幕をむかえ。
やっと寝れそうですわ。
う~う~うなっていたこの2時間僕の辛さをよそに
ミスチル様が爽やかに数々の名曲を披露してくれました。
そう、見栄春への応援歌のように(ちょっと黙ろうか)
午前中には起きたいみたいな夢みたいなこと言わず
爆睡かましまーす。
PS.もう二度と揚げ物は食べたくないし(食べないとは言っていないよ)
本気と書いてマジに腹八分を見極める力を僕に与えたまえよ。
本当に見栄春ったら‥

おやすみんさい。
見栄春、後悔と反省。
やべ!
揚げ物がキテる(;∀;)
これでもかくらい
揚げ物にプラスマヨネーズくんが
そして寝る直前まで食べた揚げ物が
今、まさに僕を苦しめている。
あ~やたら小原くんが小言言うなと思ったら
そういうこと?
太ること心配してんだと思ったわよ
それならそうと
早く言ってよね
ここ最近まず!こんなに
揚げ物食べた記憶ないし
こんなに量を食べたのも久々なもんで、
胸焼けというラスボスの存在をすっかり忘れていましたがな。
どーすっかなーこれ。
忘れるために寝たいけれど
ラスボスは決して許してくれない。
助けて、今ならはける。
ぎゃー(;∀;)
見栄春のファンキー・フライデー
今夜ひとりぼっちでしたの。
ダディは仕事。
JK妹は夜遊び。
お母ちゃんは
出来合いのお惣菜買ってきて
キャベツ千切り出来るでしょ。と言い放ち
いつものごとく出稼ぎ(スロット)
僕の友達キャベッツーノをスライスしてる所までは全然いつもと変わらずなおテンション
お皿とご飯と僕の友達キャベッツーノ
出来合いのお惣菜をテーブルに並べた瞬間
それは訪れた‥
さ!み!し!い!なう!
これはあれだ
レンジでチンの飲茶事件のトラウマフラッシュバックや
あまりに寂しいんで、
ブサイクなキャベッツーノ(僕、スライサー使っても千切り下手くそなのなぜ)くんをひたすらむさぼったのは言うまでもない。
出来合いのお惣菜
せめて温めれば良かったものの
どーせ一人だし、チンッてなったらさらに寂しさに包まれるしでお冷たいまま‥
が、さらなる寂しさを春風とともに運んできたことは、まぁ、言うまでもない。
ここで唯一、僕を救ってくれたのは
そう、大好きな
紅のお豚様

彼が与えてくれたのは、
飛ぶか飛ばないかそんな事ではない
もっと大きな、言葉では言い表わすことの出来ないものであります。
なんて思っていたら
ダディ帰宅。
さらにサプライズゲスト
小原くーーーん
!!!
今日ほど、
小原くんの存在が愛しかったことはない。
後ほど険悪になったことは忘れましょう。
いや、忘れるまで忘れないぞ(組長から引用)
日曜まで何とか
暇を弄ばなくて良かったな
なんて思っのもつかの間
まさかの小原くん
明日おデートですってよ。
結局メンズなのよね。
ま、そういうものよね。
女の世界‥

日曜のほうれんそうが楽しみですなぁぁあ
ではでは
ちなみに
あれほど食べたかった
オムライス王女は
泣く泣く諦めました。
ちなみに
やはりあたしがお米仕込むとどうも固めに仕上がります。