見栄春のキャノンボール日誌 -145ページ目

見栄春探偵EYE。




ねーどうしてげーのーじんは


ないてもないても


けしょうがくずれないの?


そしてぶさいくにならないの?


あたし、ないたら


はてしなくぶさいくになるんだけど‥



え、あたしだけ‥?


そうかそうか。



きょうはだらだらしちゃったなぁ~



まだわま!!



きりかえないとね。



美輪さんと見栄春。




あたしは


あの時から決めてることがあります。



その考えが最低だとキレられても、


そんな考えしか出来なくて可哀想と言われても、


別にいいと思ってる。


あたしはあたし。


こんなんでごめんとは思うけど‥




何事も腹八分目。


美輪さんもよく言ってる。

100%見せる必要も腹わる必要も


ないんですよ。


友達だろうが、


家族だろうが、


人は人なんですって。



そういうこと。


それは悲しいことでもなんでもない。


まぁ、受け取り方次第ですかね。


ふりーだむに生きたいです。


やはりあたしは冷たい人間です。


ひょえ~~



崖の上の見栄春。