真剣19話感想
流ちゃんVS寿司王子が見れると思ったのに‥。
どこのBLドラマですか。
青金ですか。どうでもいいです。
オープニングの殿の横にそろ~と座りに行く千明たそにもええええええ。
千明たそ的には「こいつらくっついちゃえば丈瑠は俺のもんだ!!」なんですが。
残念ながらまだ10蔵がいます。
ローションまみれの殿見たかった‥。
流ちゃんはあれですかセックスの時も右乳首10回、左乳首10回て感じなんですか。
殿ー殿を出してー。
‥って、寿司王子いいいいい!!!決めポーズの所まで入ってくんじゃねえよ!!お前が入ると千明たその場所盗られるんだよーーー!!!
ああ悔しい!悔しくってご飯食べたくない!!ミロ飲みたい!!
賑やかな声に夏も近付く。
が賑やかな恋に夏も近付くと聞こえる罠。
10蔵登場!!すっかり忘れてた‥!!
ああ。黄赤なんやね。
楽しみー。
どこのBLドラマですか。
青金ですか。どうでもいいです。
オープニングの殿の横にそろ~と座りに行く千明たそにもええええええ。
千明たそ的には「こいつらくっついちゃえば丈瑠は俺のもんだ!!」なんですが。
残念ながらまだ10蔵がいます。
ローションまみれの殿見たかった‥。
流ちゃんはあれですかセックスの時も右乳首10回、左乳首10回て感じなんですか。
殿ー殿を出してー。
‥って、寿司王子いいいいい!!!決めポーズの所まで入ってくんじゃねえよ!!お前が入ると千明たその場所盗られるんだよーーー!!!
ああ悔しい!悔しくってご飯食べたくない!!ミロ飲みたい!!
賑やかな声に夏も近付く。
が賑やかな恋に夏も近付くと聞こえる罠。
10蔵登場!!すっかり忘れてた‥!!
ああ。黄赤なんやね。
楽しみー。
バッチの憂鬱
「バッチ。あのさあ‥」
「うん?」
撮影所の片隅に作られた給水コーナーでぼけーっと自分の出番を待ちながら桃李とだらだらとお喋りを続けていた。
桃李って男前な顔面と逆らって結構天然だから話すとなかなか面白い。
「あのね。若い子って皆勝吾みたいなのかなーって。思ったんだけど」
「若い子って。桃李も充分若いでしょ‥」
「うーん。でもなんか勝吾見てると俺おっさんなのかなーって」
「お前喧嘩売ってる?」
桃李がおっさんなら俺はどうなる。
「え。なんで?」
「いや‥。いいよ。で?勝吾がどうした?」
「うん‥」
こくっとケータリングのお茶を飲み込む桃李。
今日は暑いので冷たいお茶が美味しいだろう。
「激しくない‥?」
「何が」
相変わらず主語が抜けている。
ツッコミたいのを我慢して先を促す。
「なんて言うの‥あの‥えーと‥ボディタッチ?」
「スキンシップだろ!何だよボディタッチって!!」
「ああ。それ」
ああ。突っ込んじゃった。面倒くせえ。
「ね。なんか若い子って皆あんななのかね」
「勝吾そんなにスキンシップ激しいかあ?」
「激しいよおー!!たまに俺びっくりするもん!!」
「ふーん‥」
「あ。どーでもよさそう!」
だってどーでもいいもん。
「ああ~お腹減ったあ~」
あ。フラフラと当人登場。
「お疲れ~」
「勝吾の出番終わり?」
「うん。桃李何飲んでんの?」
「ん?お茶」
「冷たいの?」
「冷たいの」
「俺にも頂戴」
「うん?あっちに紙コップが‥」
ひょいと勝吾が桃李の手にあった紙コップを取り上げ。
「あ~冷たい~美味しい~」
飲んじゃった‥。
そのまま勝吾は桃李の太股の上にちょこんと座る。
え?何やってんの?この子‥。
「ちょっ。勝吾!重いし暑いから!」
え?そのツッコミおかしくない?
「わあーかったよおー。じゃあバッチ席変わって」
「は?」
「バッチあっち座って。ここ俺座るから」
お前この間まで敬語だったくせに‥!!
「勝吾。イス沢山あるんだからこっちに座りな」
と桃李が自分の右隣りのイスを指差す。
「は~い」
と素直に勝吾はそっちのイスに座りに行った。
この野郎‥。そこに桃李のマネージャーがやって来る。
「桃李お疲れ~」
「あ。お疲れ様です」
「これね。プロデューサーから差し入れ」
がさっと白い紙袋をテーブルに広げる。
「え。何ですか?」
「シュークリームだよ。皆で食べてねって」
マネージャーがパカッと紙袋から白い箱を取り出して開けて見せる。
そこにはドライアイスで冷やされた大きめのシュークリームがわんさと入っていた。
「わっ!旨そう~!!」
「わあ~。ありがとうございます!!」
「あ。俺知ってるコレ。有名な所のだよ。超旨いよ」
「うん。じゃあ皆で食べてね」
と言った所でマネージャーの携帯が鳴り出し。
はい。もしもし。はいはいはい‥とせわし無く喋りながら消えて行った。
「桃李!貰っていい!?」
「え。皆に貰ったモノでしょ?食べようよ」
「いただきまーす」
それぞれ一個ずつ手に取って口に頬張る。
「うんめえ~~!!」
「甘いねえー」
「うん。美味しー。ね。皮がパリパリで」
勝吾が早速2個目に手を伸ばす。
「お前。すぅちゃん達の分も残しといてやれよ‥」
「だって腹減ってんだもん!」
子供かお前は。
「あ」
「ん?」
「桃李~クリーム着いてるっ」
「え。どこに?」
「ここ」
勝吾がスルッと桃李の口元のクリームを手で拭き取って、そのまま指先のクリームをペロリと舐めた。
ええええええええーーーっ!!?何してんの!?何してんの!?この子!!
「取れた?」
「うんっ」
「ありがと勝吾」
ええええええええーーーっ!!?だからお前もおかしいって!!ちゃんと突っ込めって!!
「わあ。何食べてはるんですかあ~?」
すぅちゃん!!ナイスタイミング!!
「シュークリームだよー」
「すぅちゃんも食べなよー」
「あ。やったら2個貰ってええですか?臨ちゃんに持って行ってあげたいんで‥」
「すぅちゃんここで食べよう!!」
思わず立ち上がってすがりつく。
このままこのふたりに巻き込まれたく無い!!
「え‥でも臨ちゃんの‥」
「臨ちゃんもそのうち来るから!!」
必殺の形相にすぅちゃんが少し引いているが構って等いられない。
「バッチセクハラ~」
うるせえよ!!
「‥じゃあ。うちも頂きます‥」
そのまますぅちゃんはすとんとパイプイスに座った。よかった‥。
「なあなあ。明日って桃李オフでしょ!?何すんの?」
「うーん‥。とりあえず部屋片付けたいけど‥特に予定無いなあ‥」
「じゃあさじゃあさ!一緒に原宿行かない?俺Tシャツとかアクセとか新しいの見たい!!」
「いいけど‥本気で部屋片付けたいから遅くなるよ?」
「じゃあ今日桃李んち泊まってく!!したら一緒に片付けられるじゃん!!」
そこで黙ってもぐもぐシュークリームを食べていたすぅちゃんがごほっ!と咳き込んだ。
そのままごほっごほっと咳を続ける。
慌てて桃李が勝吾からお茶を奪ってすぅちゃんに差し出す。
お前それ‥。と言いたかったがまあいいや。
するとお茶を飲んだすぅちゃんが。
「‥あーびっくりした‥」
だよね。びっくりするよね。こいつら。
「このシュークリームほんま美味しい‥」
ええええええええーーー!!?そっち!?
「ね!旨いよね!」
「沢山あるからいっぱい食べなよすぅちゃん」
「はい。―――なんか‥」
「ん?」
「2人共付き合いたてみたいですねえ」
「ブフオッ!!」
今度は俺が咳き込んだ。
「え?付き合いたて?」
「なんやカップルみたい‥」
「えーーーっそんなかなあーーーっ?」
何にまにましてんだお前は!!突っ込めよ!!
「すごいお似合いですよ」
すぅちゃん!!!
「‥じゃあ。付き合っちゃう!?」
「何言ってんだよもおーっ!!」
なんだこのミニコント‥。
「えーー。じゃあ桃李は俺の事嫌なの?」
「いや‥嫌とかじゃないけどさあ‥」
「じゃあスキ?」
「‥うん。スキ‥」
「わあー。カップル成立ですねえ!」
ぱちぱちとすぅちゃんが拍手を贈る。
もう‥もう‥何から突っ込んだらいいのか俺はわからない‥。
「じゃあ今夜は初夜だ!!」
「エロい言い方すんなよおー!!」
「あきませんよ鈴木さん。松阪さんシャイなんですから」
すぅちゃんなんでそんなノリノリなの?
そこに臨ちゃんと連れられる様に圭祐がやって来た。
「あ。皆何か食べてるー」
「あ。臨ちゃん。シュークリームやて。いっぱいあるから食べよ」
「やったー!」
さっさとすぅちゃんの隣りに座り込む臨ちゃんとは対照的にどうしていいのかわからないと言う感じでもじもじしている圭祐を見つけ。
「どーしたの?座りなよ」
と声をかけると所在無げに圭祐は。
「ああ‥うん‥」
と俺の隣りに座ってずりっずりっとイスを後ろに動かす。
「何でそんなに離れるの?」
と聞くとむにゃむにゃ‥と小声で呟かれる。
え?何?と近付いて聞いてみると圭祐は更に小声で。
「あんまり近付くなって‥桃李と一緒にいる時は‥って勝吾がさ‥あの2人デキてんでしょ‥?」
お お前はあああああ!!!
「勝吾おおおおおお!!!」
「は?何?」
「お前はこれ以上桃李に接見禁止だああああーーー!!これは先輩命令だからなっ!!後やっぱり俺には敬語使え!!圭祐にもだ!!」
「はあーーー!!?意味わかんないんですけど!?なんでバッチに俺と桃李の事言われなきゃなんない訳!?今さら敬語とか知らねーよっ!!!」
「バッチじゃねえ!!相葉さんと呼べえーーー!!!」
「うるせえ!!バッチバッチ糞バッチ!!!」
「ちょ‥何?どうしたの2人共‥っ」
「大丈夫!!桃李俺が守ってやる!!」
「はい‥?」
「コラーーーー!!桃李は俺のもんだ糞バッチ!!!」
「お前の邪な下心とは違うわ!!バカ勝吾!!純粋に桃李をバカ勝吾から守る!!」
「バカって言う方がバカなんですうーーー!!桃李あっち行こっ!!バカが移るっ」
「この下っ端がああああーーー!!!」
「え?何?どうしちゃった訳??」
「鈴木さん試練やわあー」
「‥もう帰りたい」
その日の打ち上げの焼肉屋まで対決は続いたと言う‥。
勝桃SS第二弾。
とりあえず全員集合。
相馬くんとてもすまない‥。
バッチは兄貴分として桃李を見てるといいなと思う。
殺伐と肉焼いてたらいい。
「うん?」
撮影所の片隅に作られた給水コーナーでぼけーっと自分の出番を待ちながら桃李とだらだらとお喋りを続けていた。
桃李って男前な顔面と逆らって結構天然だから話すとなかなか面白い。
「あのね。若い子って皆勝吾みたいなのかなーって。思ったんだけど」
「若い子って。桃李も充分若いでしょ‥」
「うーん。でもなんか勝吾見てると俺おっさんなのかなーって」
「お前喧嘩売ってる?」
桃李がおっさんなら俺はどうなる。
「え。なんで?」
「いや‥。いいよ。で?勝吾がどうした?」
「うん‥」
こくっとケータリングのお茶を飲み込む桃李。
今日は暑いので冷たいお茶が美味しいだろう。
「激しくない‥?」
「何が」
相変わらず主語が抜けている。
ツッコミたいのを我慢して先を促す。
「なんて言うの‥あの‥えーと‥ボディタッチ?」
「スキンシップだろ!何だよボディタッチって!!」
「ああ。それ」
ああ。突っ込んじゃった。面倒くせえ。
「ね。なんか若い子って皆あんななのかね」
「勝吾そんなにスキンシップ激しいかあ?」
「激しいよおー!!たまに俺びっくりするもん!!」
「ふーん‥」
「あ。どーでもよさそう!」
だってどーでもいいもん。
「ああ~お腹減ったあ~」
あ。フラフラと当人登場。
「お疲れ~」
「勝吾の出番終わり?」
「うん。桃李何飲んでんの?」
「ん?お茶」
「冷たいの?」
「冷たいの」
「俺にも頂戴」
「うん?あっちに紙コップが‥」
ひょいと勝吾が桃李の手にあった紙コップを取り上げ。
「あ~冷たい~美味しい~」
飲んじゃった‥。
そのまま勝吾は桃李の太股の上にちょこんと座る。
え?何やってんの?この子‥。
「ちょっ。勝吾!重いし暑いから!」
え?そのツッコミおかしくない?
「わあーかったよおー。じゃあバッチ席変わって」
「は?」
「バッチあっち座って。ここ俺座るから」
お前この間まで敬語だったくせに‥!!
「勝吾。イス沢山あるんだからこっちに座りな」
と桃李が自分の右隣りのイスを指差す。
「は~い」
と素直に勝吾はそっちのイスに座りに行った。
この野郎‥。そこに桃李のマネージャーがやって来る。
「桃李お疲れ~」
「あ。お疲れ様です」
「これね。プロデューサーから差し入れ」
がさっと白い紙袋をテーブルに広げる。
「え。何ですか?」
「シュークリームだよ。皆で食べてねって」
マネージャーがパカッと紙袋から白い箱を取り出して開けて見せる。
そこにはドライアイスで冷やされた大きめのシュークリームがわんさと入っていた。
「わっ!旨そう~!!」
「わあ~。ありがとうございます!!」
「あ。俺知ってるコレ。有名な所のだよ。超旨いよ」
「うん。じゃあ皆で食べてね」
と言った所でマネージャーの携帯が鳴り出し。
はい。もしもし。はいはいはい‥とせわし無く喋りながら消えて行った。
「桃李!貰っていい!?」
「え。皆に貰ったモノでしょ?食べようよ」
「いただきまーす」
それぞれ一個ずつ手に取って口に頬張る。
「うんめえ~~!!」
「甘いねえー」
「うん。美味しー。ね。皮がパリパリで」
勝吾が早速2個目に手を伸ばす。
「お前。すぅちゃん達の分も残しといてやれよ‥」
「だって腹減ってんだもん!」
子供かお前は。
「あ」
「ん?」
「桃李~クリーム着いてるっ」
「え。どこに?」
「ここ」
勝吾がスルッと桃李の口元のクリームを手で拭き取って、そのまま指先のクリームをペロリと舐めた。
ええええええええーーーっ!!?何してんの!?何してんの!?この子!!
「取れた?」
「うんっ」
「ありがと勝吾」
ええええええええーーーっ!!?だからお前もおかしいって!!ちゃんと突っ込めって!!
「わあ。何食べてはるんですかあ~?」
すぅちゃん!!ナイスタイミング!!
「シュークリームだよー」
「すぅちゃんも食べなよー」
「あ。やったら2個貰ってええですか?臨ちゃんに持って行ってあげたいんで‥」
「すぅちゃんここで食べよう!!」
思わず立ち上がってすがりつく。
このままこのふたりに巻き込まれたく無い!!
「え‥でも臨ちゃんの‥」
「臨ちゃんもそのうち来るから!!」
必殺の形相にすぅちゃんが少し引いているが構って等いられない。
「バッチセクハラ~」
うるせえよ!!
「‥じゃあ。うちも頂きます‥」
そのまますぅちゃんはすとんとパイプイスに座った。よかった‥。
「なあなあ。明日って桃李オフでしょ!?何すんの?」
「うーん‥。とりあえず部屋片付けたいけど‥特に予定無いなあ‥」
「じゃあさじゃあさ!一緒に原宿行かない?俺Tシャツとかアクセとか新しいの見たい!!」
「いいけど‥本気で部屋片付けたいから遅くなるよ?」
「じゃあ今日桃李んち泊まってく!!したら一緒に片付けられるじゃん!!」
そこで黙ってもぐもぐシュークリームを食べていたすぅちゃんがごほっ!と咳き込んだ。
そのままごほっごほっと咳を続ける。
慌てて桃李が勝吾からお茶を奪ってすぅちゃんに差し出す。
お前それ‥。と言いたかったがまあいいや。
するとお茶を飲んだすぅちゃんが。
「‥あーびっくりした‥」
だよね。びっくりするよね。こいつら。
「このシュークリームほんま美味しい‥」
ええええええええーーー!!?そっち!?
「ね!旨いよね!」
「沢山あるからいっぱい食べなよすぅちゃん」
「はい。―――なんか‥」
「ん?」
「2人共付き合いたてみたいですねえ」
「ブフオッ!!」
今度は俺が咳き込んだ。
「え?付き合いたて?」
「なんやカップルみたい‥」
「えーーーっそんなかなあーーーっ?」
何にまにましてんだお前は!!突っ込めよ!!
「すごいお似合いですよ」
すぅちゃん!!!
「‥じゃあ。付き合っちゃう!?」
「何言ってんだよもおーっ!!」
なんだこのミニコント‥。
「えーー。じゃあ桃李は俺の事嫌なの?」
「いや‥嫌とかじゃないけどさあ‥」
「じゃあスキ?」
「‥うん。スキ‥」
「わあー。カップル成立ですねえ!」
ぱちぱちとすぅちゃんが拍手を贈る。
もう‥もう‥何から突っ込んだらいいのか俺はわからない‥。
「じゃあ今夜は初夜だ!!」
「エロい言い方すんなよおー!!」
「あきませんよ鈴木さん。松阪さんシャイなんですから」
すぅちゃんなんでそんなノリノリなの?
そこに臨ちゃんと連れられる様に圭祐がやって来た。
「あ。皆何か食べてるー」
「あ。臨ちゃん。シュークリームやて。いっぱいあるから食べよ」
「やったー!」
さっさとすぅちゃんの隣りに座り込む臨ちゃんとは対照的にどうしていいのかわからないと言う感じでもじもじしている圭祐を見つけ。
「どーしたの?座りなよ」
と声をかけると所在無げに圭祐は。
「ああ‥うん‥」
と俺の隣りに座ってずりっずりっとイスを後ろに動かす。
「何でそんなに離れるの?」
と聞くとむにゃむにゃ‥と小声で呟かれる。
え?何?と近付いて聞いてみると圭祐は更に小声で。
「あんまり近付くなって‥桃李と一緒にいる時は‥って勝吾がさ‥あの2人デキてんでしょ‥?」
お お前はあああああ!!!
「勝吾おおおおおお!!!」
「は?何?」
「お前はこれ以上桃李に接見禁止だああああーーー!!これは先輩命令だからなっ!!後やっぱり俺には敬語使え!!圭祐にもだ!!」
「はあーーー!!?意味わかんないんですけど!?なんでバッチに俺と桃李の事言われなきゃなんない訳!?今さら敬語とか知らねーよっ!!!」
「バッチじゃねえ!!相葉さんと呼べえーーー!!!」
「うるせえ!!バッチバッチ糞バッチ!!!」
「ちょ‥何?どうしたの2人共‥っ」
「大丈夫!!桃李俺が守ってやる!!」
「はい‥?」
「コラーーーー!!桃李は俺のもんだ糞バッチ!!!」
「お前の邪な下心とは違うわ!!バカ勝吾!!純粋に桃李をバカ勝吾から守る!!」
「バカって言う方がバカなんですうーーー!!桃李あっち行こっ!!バカが移るっ」
「この下っ端がああああーーー!!!」
「え?何?どうしちゃった訳??」
「鈴木さん試練やわあー」
「‥もう帰りたい」
その日の打ち上げの焼肉屋まで対決は続いたと言う‥。
勝桃SS第二弾。
とりあえず全員集合。
相馬くんとてもすまない‥。
バッチは兄貴分として桃李を見てるといいなと思う。
殺伐と肉焼いてたらいい。
SYT
スーパー焼肉タイムです。
皆さん我等が勝吾さまがまたやらかしました。
皆で焼肉パーティに当然の如く桃李の横の席GETです。
はしゃいで写ってる桃李と向かい側の席のバッチと相馬くん。せつね。
「俺桃李の隣り~☆」
とか言って座ったんでしょ。
きっとさり気なく見えない所で手とか繋いでるに違いない。
「桃李あーんして!」
とかやってるに違いない。
はあはあ‥ゴルフなんて放送して無いでSYTをやってください。
酒が入ってほんのり色付いた桃李に
「酔っちゃったあ~☆」
て迫ってる勝吾映せよ。
桃李、勝吾はガチだよ‥。
あー。相変わらず桃李は寝る前とかに爆弾を投下するな‥。
うっかり寝る前に見れないよ‥。
皆さん我等が勝吾さまがまたやらかしました。
皆で焼肉パーティに当然の如く桃李の横の席GETです。
はしゃいで写ってる桃李と向かい側の席のバッチと相馬くん。せつね。
「俺桃李の隣り~☆」
とか言って座ったんでしょ。
きっとさり気なく見えない所で手とか繋いでるに違いない。
「桃李あーんして!」
とかやってるに違いない。
はあはあ‥ゴルフなんて放送して無いでSYTをやってください。
酒が入ってほんのり色付いた桃李に
「酔っちゃったあ~☆」
て迫ってる勝吾映せよ。
桃李、勝吾はガチだよ‥。
あー。相変わらず桃李は寝る前とかに爆弾を投下するな‥。
うっかり寝る前に見れないよ‥。