加州商場
加州商場って?という反応があったので
ご紹介します。
な、なんと室内スケートリンクがあります。
熱い厦門の夏にスケートはどうですか?
(ちゃんとアイススケートリンクです)
人が少ないので、広々とすべれますよ~~
ストリートダンスのレッスンをやってます。
リズミカルな音楽がながれ、楽しそうに踊ってます。
レッスン室だけでなく、おもてでもレッスンをやってます、
周りでも見ている人も少なく無かったですよ~~
そして、子供が遊べるスペースがあるのが良いです。
とってもたのしそうでした。
滑り台もあります!!
已禄はメチャメチャはしゃいでました!!
外にはドーナツ屋があったり、
鹿港小鎮があります。
地下にはウォールマートがあります。
已禄 幼稚園に行く!!
本日より、已禄が幼稚園に入園しました!
初めての登校です!!
え!?ちょっとはやくないかって??
そう、早いのです。
1歳と7ヶ月半で遊園地デビューです。
厦門でここの幼稚園ぐらいでしょうか
こんなに小さくても入園させてくれる所は・・・・
幼稚園は 愛緑幼稚園にしました、
登校して、すぐおもちゃで遊びだしました~~。
昼ごろには先生が妻に電話をくれて
已禄の様子を教えてくれました。
昼間ねるときにすぐグズったぐらいで
問題は無かったそうです。
夕方に迎えにいったときは
已禄はうれしそうでした!!!
已禄、明日もがんばろうね!!
銀牙伝説 WEED
銀牙伝説 WEED
とっても懐かしい漫画の銀牙の
続編のDVDでした。
前作の銀牙同様に、とっても
熱く、男くさいものがたりです。
そして、主題歌もそれに見合った
暑苦しかったです。
でも、懐かしくそして面白かったので、
カンカンになってみてしまいました。
とっても面白かったです!!!
お勧めですよ~~
でも、ひとつ気になったことがあります・・・・・
犬が主人公で、犬の目線からの作品なのですが、
スミスのおやっさんが、命をかけて強敵に攻撃したのですが、
相手には歯が立たず死んでしまいました、
そのときのコメントでそれだけは言ってはいけないだろうって
言葉が発せられました。
それは・・・・・・・
スミスの叔父き~~
それじゃ犬死にじゃね~か!!
そりゃ犬だからね、( ̄^ ̄)
富澤商店
中国人はなぜ過ちを認めないのか?
厦門大学の教授の易中天さんが、
国営・中国中央テレビ(CCTV)の人気教養番組
論じたことが話題になっています、それは、
中国人はなぜ過ちを認めないのか
中国人は過ちを認めない民族になってしまったのか?
易教授の分析は以下である。
儒教の始祖・孔子曰く、「君子の過ちは日食や月食のように珍しいが、
それを隠さず正直に認め謝ることでさらなる尊敬を集める」。
一挙手一投足に注目が集まる君子だからこそ、大衆に謝る必要があるというもの。
裏を返せば謝る資格を与えられたのは「君子」だけとも言える。
「謝る」という行為は昔から上流階級の特権であり、たしなみでもあった。
秦・漢代以降は上流階級が消え、「皇帝」と「臣民」しか存在しなくなる。
皇帝に上奏する際の決まり文句は「誠惶誠恐、頓首頓首、死罪死罪」。
もちろん、本当に自分を「死罪」とは思っていない。
「罪を認める」行為はこうして単なるパフォーマンスと化していった。
そのパフォーマンスに最も秀でているのは皇帝だ。
たとえば、自然災害が起きて社会が不安定になった時、
「自分のせいだ」と大げさに自らを責め立てる。
実際は自然災害が誰かのせいであるはずはないのだが、
皇帝が謝ることで民衆の怒りや不安が鎮まるという絶大な効果が得られるのだ。
こうしたパフォーマンスは文化大革命時代にも頻繁に見られた。
当時のスローガンは「闘私批修」(自分の中の「私」と闘い、修正主義を批判すること。
全ての人が道徳的意義における「君子」とされ、「自己批判」を強いられた。
批判が強いほど上司に褒められ「模範」扱いに。
ある意味、中国人が最も「罪を認めた」時代だったのかも知れない。
中国人が謝れない最大の理由は「メンツ」を失いたくないから。
だが、中華民族のメンツはそれほど脆いものではないはず。
本人が過ちを認めようが認めまいが、事実は1つ。
だったら、堂々と認めることこそが真の「漢(おとこ)」なのではないか?
中国人はまず「事実をはっきりさせる」練習から始めよう。
それができたら、「それが正しいか間違っているか」を考える練習。
最終的には道徳的な判断ができるようになれば良いのだが・・・・
(以上の内容 レコチャからの引用)
以上ということであるが・・・・
謝らない文化の起源を分析するのとおもいきや、
以前は謝っていたんだよ、ということですね、
でも、心はこもってなく、偽善の謝罪だったことですね、
それが、後になったら、偽善の謝罪も無くなったってことだね、
ま~なんにせよ、このような事を
論議するようになったのは国として一歩前進したのかな~~

















