永遠の0
ここ何年か、読書をすることが多くなった、
以前はほんと読書をすることはあまりなかった
それは、年のせいなのか、
それとも中国にきてから日本語が恋しくなったのか、
いまごろですが、
最近はまったのがこの作品です、
- 永遠の0 (ゼロ)/百田 尚樹
- ¥1,680
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特攻で死んだ祖父を調べる主人公、
祖父の元戦友を訪ねて祖父がどんな人物だったのか
それは、想像もしていなかった真実があった・・・・
という話です。
これから読む人のために内容は出来るだけ簡潔にしました。
そのストーリーはすごく感動するものであった、
子供を持つ父親として感情輸入するものがあった。
それと、痛感したのは自国の戦争のことをあまりにも
知らない自分である。戦争をしらない日本男児には
是非よんでいただきたい本だと思った。
最近ではコミックも出ているみたいですね、

個人的意見なのですが、
まずは原作の文庫を読んで欲しいと思う、
画像がないがゆえに、想像が無限に出てきます、
先にコミックをよむと、その画像が固定化されるので、勿体無いとおもう。
また、文章だと時間がかかるため、
その場面場面で想像する時間がある。
文庫がゆえの面白さがあるとおもう。
ただ、コミックはコミックの面白さもあるので、読んでみたいと思う。
人により想像するものが違い、その差を感じるのも良いと思う。
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う、うなぎ????
日本食材屋でウナギを買った、
よし、今日はウナギ丼ぶりだ!!!
ウナギを包丁できってみた、
ん!?何か少し変だぞ・・・・・
裏がえしてみた、
えらい黒いな・・・・・・
断面を見てみた![]()
ん!?これ、ウナギじゃないぞ!!!!!
細かい骨ないし、肉質が全然ちがう!!!!!
皮の部分を 水で洗ってみた、
そしてたら剥げる事剥げる事!!
まったくの偽ウナギである!
おそらく白身魚の練りもので
作られた造作品だった!!
裏面、ここの商品にご注意を!!!
まったくもって、悪質そのものである!!!
翌日、食材屋に文句を言いに行った、
そしたら、あっけなく偽物と認めたのである!
それどころか、それが悪い事?みたいな態度である。
しかも、日本食屋にもたくさん卸しており
これをウナギとして販売しているらしい、
こりゃ、へんな日本料理屋でウナギはたべれないな・・・・
ほんと、驚愕の事実であり、
これが日本だったら、どえらい問題になってるだろうね、
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イラッ!
電話がかかってきた、
とってみると
全然知らない人から電話だった、
どっかの田舎の言葉を話していて
何を言っているのかわからない?
あなた、何言ってるの?聞いたら
間髪いれずにすぐプチッ
電話を切られた、
まーこれくらいの事は良くあることなので
イラッてまだこないのだ、
また、電話がかかってきた
今度はちゃんと標準語で話してきた、
あなたはリーチンですか?
そして私は
「いいえ、違いますよ!」
「あなた、掛け間違ってますよ」
間髪いれず彼女は言った
「そんなことはない!!」
イラッ!!
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