中国の電話機
日本であまり買えかえる事のない商品が
中国では直ぐ壊れることがある、
たとえば電話機、
日本ではあまり壊れたから新しいのに買え換える
って事は私の経験上はあまりないのですが、皆さんはどうですか?
古くなったから、色々機能がついているのに
買え換えよう!ってのはあるとおもうのです、
でも中国の電話は電話が通じなくなったり
音が聞こえにくくなったりと色々あります、
以前もモトローラのをかったのですが、
駄目でした、2年で廃棄処分です。
こうなったらやはり日本ブランド!!
購入して2年ぐらいでしょうかね・・・・
しかし、事務員の子から電話の調子が悪いのですが??
私:ええ・・・・また、
電話の調子が悪いの?? 何で・・・
どういった状況なの??
事:つかうと直ぐ電池がなくなるの・・
いまや、電源すらはいらない。
私:電池の問題じゃない??
電池をあたらしいのにしたらどう・・・・・・
事:いいえ、電池の問題ではないです
電池をかえてみました
しかし改善されません。
買い換えてもらわないと困ります・・・
私:そうなんだ、しかたがないね・・・
しかし、腑に落ちないので
電話を調べる事に、
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電池を交換したって・・・・
普通の電池いれてどないすんねん!!!
ということで
充電用の電池を購入することに
すると、電話は問題なく快適に使用できております。
しかし、かれらの物事を知らないのにも程があります、
中国人は一般的な常識を知らない事がおおいにあります、
日本人の常識に当てはめてかんがえると駄目だということ、
たしかに、彼女の言っている事に嘘はない、
この辺を理解していないとこちらで仕事はできないよね、
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厦門にりくろーおじさんのお店が!!偽者だった・・・・
先日ご紹介した厦門の「りくろ-おじさん」のお店ですが
偽者であろうことがわかりました、![]()
偽者でないか?というコメントを頂きました、
で、ネットをしらべてみると、
海外に進出してない模様・・・・
りくろーおじさんのホームページからの引用です、
昭和31年 千鳥屋を創業。
昭和59年 北加賀屋店の開店と同時に発売した
焼きたてチーズケーキの焼印として「りくろーマーク」が誕生。
平成元年1月になんば本店を開設。
その後店名を「りくろーおじさんの店」に統一する。
社運を賭けて取り組んだ、焼きたてチーズケーキは
「りくろーおじさんの店」の看板商品として多くのファンをもつ。
大阪市内に8店・神戸に1店の直営店を経営する。
たしかに、チーズケーキのそこにレーズンはないし、
日本の菓子メーカーともうたってないしね、
おかしいと思っていたんだよね・・・・・
しかし、名前は一緒だし、マークも一緒なんて
こんなのゆるされるんだろうか・・・・!?
そんなわけないとおもいますが、
実は暖簾わけしてもらってて、
海外だから独立採算でやっている
ということだったりしてね、
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