金沢亭 日式家庭料理居酒屋
金沢亭 日式家庭料理居酒屋
アモイに日本人が焼き鳥を焼いてくれるお店で
評判も良かったので、期待大!!!
しかし・・・・・・
中を見ても日本人らしき人はいてません・・・
店員に聞くと、今は休んでいるとの答えでした
後から友人に聞いたのですが、
その日本人は経営の問題で意見が合わず
お店を辞めたらしい・・・・
う~~~ん、残念!!!
さて、料理のご紹介です、
金沢亭豆腐
屋号が入っている料理は食べておかないとね、
普通に美味しかったですよ~~~
焼き鳥が美味しいと聞いていたので、
焼き鳥をたのみました!!
しかし、
しかし、
しかし、
ちっさ!!
ビックリするくらい、小さい・・・・・
というのか少ないと言うのか・・・・・
一口サイズです。
値段は高くないとはいえ、
あの小ささは 何とも・・・・・・
店名:金沢亭
住所:金榜路凯旋农贸市场小商品店面11-12号
(市場の横の路地を入った並びにあります)
電話:0592-5855280
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英雄三島戦地観光園
英雄三島戦地観光園
人民解放軍(中国)と国民党 中華民国軍(台湾)の戦争で
戦地となった3つの島を称えたパークがあります。
この三つの島は英雄三島と呼ばれる。
その三つの島は
大嶝島、小嶝島、角嶼 です、
共産党の人民解放軍は中華民国を攻め落とす
足がかりにするために金門島を攻めました
金門島が中華民国の最前線の島で
英雄三島は中華人民共和国んぼ最前線の島ということですね、
有名な事件は「823砲撃戦」です、「第2次台湾海峡危機」と称されることもある
1958年8月23日午後6時半に中国人民解放軍は、
中華民国の大金門島・小金門島に砲撃した。
戦闘開始2時間で4万発、1日では5万7千発のも砲弾が使用された。
440余名の死傷者がでたという事です、
その後も中国人民解放軍による定期的な砲撃は継続された。
砲撃は毎週月・水・金曜日に限られたそうです、
その砲撃は10月5日まで続いたそうです、
砲撃によりクレーターだらけの島になった。
打ち込まれた砲弾の中に不発弾もあり、、
金門島の鍛冶屋さんが不発弾を掘り起こして
再利用して良く切れる包丁を作った
いまや、金門島名物のお土産になっております。
子供たちは水鉄砲をもって入場
スピーカーの直径は2メートル88センチ、
長さは4メートル74センチ、
重さは1588キロ。
1960-70年代の中国大陸と台湾地区の軍事的対立の時代に
金門島に対して放送を行なうために設置されたものだ
トーチカやなんちゃって坑道もあります、
船もありました、
個人的な意見ですが、
結局金門島侵略に失敗したし、
英雄じゃないと思います、
逆に、こんなに本土に近いのに、
台湾の壁となった金門島の方が英雄だとおもう、
旧日本人兵士が金門島を救ったという逸話もあります。
それは823砲撃前の戦いの話になりますが・・・・
こんど金門島の記事をかくときに
説明したくおもいます、
名称:英雄三島戦地観光園
場所:福建省厦门市大嶝岛东南端
门票:40元/大人 うちの子供は無料でした、
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