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ドイツのブログ

私が、博士号を取り、子供と同居し、芸能人になるまでを描きます。

精神の法的立件
 
 
 
精神に関すること
 
 
 
精神病、精神世界、宗教
 
 
 
 
 
 
 
これらの法的立件は、しにくい。難しい。
 
 
 
 
分かりやすく言うと、精神病の障害年金の診断書には、国家試験を通った医者の印鑑が押してある。
 
 
 
 
障害年金の診断書を見た目より、悪く書こうが、何せ、精神病は、精神世界のことなので、トイレに行けるのに、トイレにも行けない、とかけば、有印文書偽造ざいに当たるかも知れないが、幻聴、妄想、陰性、陽性反応などは、例えば、幻聴が聞こえるのは、聞こえるのだろうが、いわば口約束であり、聞こえるのは本人だけで、精神科医も、理論上、聞こえるとするが、精神科医が、幻聴を実際に聞いたのでは、もちろんなく、立件どころか、幻の声であり、幻聴自体が、本当にあるのか?あるのだろうが、聞いたのは、病気のひとだけだ。
 
 
 
私には、目をつぶっていると、起きているのに、様々な映像が、浮かぶ幻覚があるが、先生に言っていない。
 
 
 
 
 
 
 
 
妻には、幻聴と妄想が一日のほとんどを占めている。
 
 
 
 
私は、焼き餅妄想で耳を刺され、五センチづれていたら、大動脈を切られ、死んでいたし、家事すべてをしてくれている妻が、仲良くしたあとでも、台所に行くと、包丁の金属音が、心配だ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
次に精神世界だが、悟った。とか、ありがたいありがたい、感謝、感謝。などは、精神病には、よくないとされており、昔なら、精神病院に入院になった。しかし、悟った人は、先生であり、道源や親鸞や大川隆法や中山みきを精神病と言わない。
 
 
 
 
 
死後についても、あってもなくても、否定しようと、輸血を断ろうと、死後や、その宗教を信じるか、信じないか?であり、オウムというのは、社会的制裁を食ったが、よっぽどでないと、立件できず、法律には、常識と違い、証拠が、必要で、例えば、常識では、怒鳴ると悪いことだが、法律では、殴らないと罪にならず、カミノサバキヨリ、国の裁き、を世の人は、重視し、金中心の世の中で、セクハラも、宗教も、医者の有印文書偽造も、世の中の常識のなかの評判は、落とせるが、立件となると難しい。
 
 
 
簡単に言うと、捕まりにくい。