若い頃は、世の中が
どこまで、悪いの?どこまで、辛いの?ねぇ、世間。と世の中をうれいたが、今、年を取ってみて、曲がりなりにも、世の中に出、悩みは、変わった。
今の世の中だ。
30年前なら、SFの街
と吉田拓郎は、30年前にその30年前を懐かしんだが、あの頃、若かった僕たちが、30年たつと、世の中は、またガラッと変わった。
予期しないインターネットの発達。
子供は、外で遊ばない。
SFまでとは、いかないが、訳のわからない現代社会だ。
若い人を理解しようとすると、頭が、おかしくなるので止めた。
今日、様々なことが、頭に浮かび、寝られないのは、あの人か、突然僕の前から。消えたからか?
偶然か?雨か?
何の風の吹き回りだろう?
寝床に入ると、取り返しのつかない精神病の闇が、襲ってくる。
もう
このよるに
さよなら
