社会の裏側を見てきて思うこと。
自分をかわいそう、と思わねば生きて行けない人。
宗教や妄想に頼らねば、生きていけない人。
親が、死んだらと不安なのか、狂う人。
こういった人を見てきて、体裁(地位、名誉、権力、)(金、外見のファッション)なども、自信を得るためには、しょうがない、ということ。しかも、地位、権力、名誉、金などは、人のためになった人が得やすい、ということだ。人のためになることが自信になる。いいではないか?
東大出の大川が間違ってる点。
それは、社会の裏側を見てきていない見識の甘さ。
例えば、「人の不幸は、蜜の味」という諺。これは、真実だと社会の裏側を見てきて思う。まず、大川が競争させて学力を伸ばすんだ、という学校だが、勉強できない人への優越感が自信をつけさせた、ということを絶対に私は、否定させない。社会の裏側を見てきて、エリートという者の虚を暴きたい。エリートの理想は、現実を見ていない。