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ドイツのブログ

私が、博士号を取り、子供と同居し、芸能人になるまでを描きます。

社会通念に従い、働くべきだと働き、(結婚すべきだと、結婚しというのは、今の社会に当てはまらないが・…)それは、社会通念に従っての人生だ。しかし、原理からの人生とは・…
 
それは、深みは、違うが、結局は、同じになりやすい。なぜか?それは、古来からの歴史において、よいと思われてきたことが、社会通念だからだ。原理からの人生も、深みは、違うが、同じようになりやすい。よいものは、いつの時代も、似てるからだ。しかし、働くべきだと働き、はいまもそうで、親に言われた通り、学校で、教えられた通り、働く人は、多い。しかし、結婚となると、晩婚は、増え、結婚しない人も、今は多い。働くのと違って、親も、学校も、結婚はあまり勧めない。これには、性の問題があるし、親になるとわかるが、はっきり言って、子供に死を看取って欲しく、出来れば、結婚して欲しくない。しかも、男親の娘、女親の息子と言うのは、異性に自分の手塩にかけて、育てた子が、取られるのだし、親心とは別に結婚して欲しくない、あるいは、異性に取られるのが、嫌なのだ。
 
 
原理からの人生を生きると、そういったことが、わかる。しかし、原理からの人生を生きるのに要るのは、並外れた体力、知力、覚悟、感受性などであり、それに伴うものは、原理からなのだから、革命力、名声力、などだ。人と、違ったところがあり、誤解を受けやすく、理解されにくい特徴がある。しかし、原理がわかると、占い師のように人が読める、とか呪術的な力が、着いてくるものだ。桐山セイユウの占いキラキラ牡羊座キラキラ大川隆法の宇宙人などだ。
 
社会通念に生きる人生と、原理からの人生。その二つは、生まれ、働き、(子をもち)死ぬ上で、同じだ。そして、精神ビョウシャも、健常者も、薬を飲んでても、世の中の人は、何も言わない。それも、原理からいうと、同じ、性と金と力を持ち(基本的人権、生命、財産、安全の保証を持ち)(それを説明するとNGワードになるのでかけない)簡単に言うと、同じ人間で、かけてもらった言葉は、こんな私にでも、かけてくれた愛の言葉だからだ。愛と、無視と、無言を、持って、答えなきゃならない愛もある。