ドイツのブログ -140ページ目

ドイツのブログ

私が、博士号を取り、子供と同居し、芸能人になるまでを描きます。

(これは実話に基づいたフィクションである)
 
 
 
日吉病院A3病棟を訪れた昌夫は、もと妻、愛子の出で立ちに驚いた目!!
 
 
ピンクのかわいいTシャツに緑のミニスカート。そのミニスカートは、見せたいが見せない。見せないが見せたい。愛子のミニスカートの裾には、ベルリンの壁がごとき哲学的といが転がっていた。
 
愛子は「外泊したい、外泊して・…」・…「エッチするの」「フフフフ」
 
 
その日の面かいしつには誰もいなく二人きりだった。
 
 
昌夫は「かわいいね、素敵」とキスを迫った。
 
下から愛子の乳を揉むと、何とノーブラだった。「大きいね」「大きくはないけど」「非常にやらかい」「やらかいなー」
 
 
 
昌夫は、いきり立った一物を愛子に握らせ、悶絶の表情をした。
 
 
「男のひとて、どんなん?わからんでな」と愛子は言った。
 
 
 
そして、ベルリンの壁をめくるとパンツは、純白。その食い込みそうで食い込まない、その何とも言えない純白に昌夫は、また悶絶の表情をした。
 
 
 
 
そして、大事な部分をいろった。