∞内が、全くわからん場合、0or1(いち)いちとは、10でも1000でもいい。
これではわからん。全員だろう。次に分かりやすく。
無限大の空間で、その空間に何でもいいから、何かあるか?そのあるか?ないか?の確率は?
これで、わかった人、1割。
2割の人がわかるように書こう。(あくまで古典力学ないだが…)この宇宙の果ては、議論されてきた。果てがあるのか?果てがあるとしたら?果て自体がないのではないか?果てとは?
ネバーエンディングストーリー。のネバーエンディング(終わりない)とは、果てがない物語の意だが、果てがあるとして、果てをつくって、宇宙に境界をもうけて…
否、太陽系、銀河系、(宇宙人のあるなしも含めて)今わかっている宇宙だけでもいいのだ。その外側には・…
何かあるのかないのか?
こういった難しい話を書いてるとキャロルの「黒く塗りつぶせ」を思い出す



黒く塗りつぶせ?
黒く塗りつぶすと…
赤であろうと、青であろうと、何色で書こうともう書けない。
黒い画用紙に書ける色鉛筆はない。
黒色のボールペンで「ドイツ昌宏」とかいても読めない。
意味のない黒い画用紙に書ける色鉛筆はないような抽象的な理論だ。意味のないような・…まるで死後があるか?ないか?ような・…
ここで余談?死後を書くとすると…
未来を考えれる人が、死んだ後の未来を考えてしまうのは、ごく自然、ということだ。
メガトン級の難しいこと。それは、死後を議論するのも、宇宙の外を議論するのも、『言葉』があるからだ。
言葉がないと考えられない。
それは、デカルトは、『我思うゆえ我あり』分かりやすく言うと言葉で考えているのが自分だ、と言った。
それは、近代科学の発展の基となり、分かりやすく言うと今のような便利な時代を作ったのだが…
閑話休題。
『方法序説』を書いた後、アフリカに行商に出た、というこの天才。デカルトは、キリストくらい世界を変えた。
閑話閑話休題。
この宇宙の外に何かある可能性は?
それは、リンゴが木から落ちて、『引力だ』と言ったニュートンよろしく・…
あるか?ないか?の二者択一な以上、
何だと思います?
二者択一な以上、50%
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答えは、50%