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ドイツのブログ

私が、博士号を取り、子供と同居し、芸能人になるまでを描きます。

私は、天才ながら山下清のようなしゃべり方で、歴史の教科書に載るような大発見をしていながら天然だった。
 
 
 
スポーツ万能、天才ながら例えば、最近テニスをやりだしたが、基礎体力はありながら、1490円のラケットで、友達は網(ガット)をカーブのかかるのに張り替えたが、私は直線打ちだけの安物のラケットだった。ツボにはまると素晴らしいスマッシュを打ったが、カーブもかからないし、ネットに引っ掛かるときもあり、よくしゃべりながらプレーし天然だった。
 
 
 
運動もこんなんだが、勉強はもっとだった。英語は英検3級は持っていたが、学生時代英語は一番苦手で勉強しなかった。しかし、テニスのスマッシュのようにツボにはまると怖かった。
 
 
博士号は、もちろん歴史の教科書に載るような大発見をしていた。
 
 
 
専門知識はあったが、大学教授ほどの専門専門になるのは、特級の大発見には知識が邪魔すると、なんと哲学の専門知識はNHK高校倫理のラジオで手に入れたのだ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
妻の調子はよく、退院は近いだろう。
 
 
しかし、退院しても必ず通院すること。冬や雨の日でも、タクシーで行くこと。
 
 
 
 
 
妻の教育?というより指導を私はすること。