本日タイトルの文章がスマホのSMSで送られてきました。

 

「ご本人様不在の為お荷物を持ち帰りました。ご確認ください。」

+ 不審なURL

 

もちろんURLはクリックしませんでした。

クリックした方はお近くの消費生活センターへ

 

原因はおそらく楽天です。

おそらくですけど。

 

昨日、楽天で初めて買い物をしました。

(アマゾン派なのでww)

諸事情で当日キャンセルしました。

 

その翌日(今日)スマホのsmsで不審な内容が送られてきました。

人生で初めてです。

 

楽天とは記載がなかったので、名言はできませんが…

楽天から情報が漏れたのか、ショップ側から情報が漏れたのかはわかりません。

 

この件を楽天に報告してみました。

なかなか問い合わせ窓口にたどり着けない…

 

チャットで問い合わせる。

ごちゃごちゃあって、要約すると

「弊社での情報漏洩はございません」

「公的機関にご相談ください。」

 

よく言い切れるなwwwと思いつつ。

対応はこちら。と楽天の対応URLが送られてくる。

 

皆様もお気をつけください。

 

あくまで予想です。

ただ、タイミング的に十中八九、楽天だと思います。

 

 

新型コロナウイルス が発生して、数ヶ月が経つ。

 

自粛自粛に世界で大きな自粛ムードになり、日本でもGWを前に、外出・旅行の自粛が求められている。

 

世界の著名人も、今後世界は大きく変わるだろうと予想し、実際に働き方、学校、病院、食事、多くの経済活動が変わりつつある。

 

 

まだ、世の主流の話題にはなっていないが、私は恋愛も大きく変わると思う。

 

恋愛は残念ながら、悪い方向に変わると思う。

 

男女の出会いの場、それは人と人とが会う場所に起こる。

 

それは学校

それは仕事場

それは飲食店であり、つまり場所だ。

 

コロナウイルス は今後、無くならないだろう。

社会ではソーシャルディスタンスが当たり前になり、人はできるだけ人と拘らなくなる。

 

 

ケースを2つ紹介しよう。

まず、コロナウイルスが発生する前、の出会い。

 

男はある本屋に入り、本を探す。料理の本だ。

ある本が目に止まった。スペイン料理、美味しそうだ。

趣味である料理にスペイ料理のレパートリーは必須だ。

そう思った男は本に手を伸ばす。

 

「あっ、すみません!!」

女性の手と私の手が重なり、女性は誤ってきた。

キメの細かい、白い肌、爪は短く、料理をする人の手だ。

 

二人はそこで出会った。

 

 

二つ目のケース

それは、コロナウイルスがインフルエンザと同じようになった世の中。

できるだけ外を出歩かず、男は趣味の料理に没頭していた。

 

ある日、男は思い立った。スペイン料理のレパートリーを増やそう。

ネット通販で、スペイン料理の本を探す……

良さそうな本を見つけた。これにしよう。在庫は1点。ラッキー!!

そう思って購入のクリックをした瞬間。表示された画面には在庫切れ。

 

そう、他の誰かが、ちょうど同じ時をして、その本を購入したのだ。

それはどこの誰とも知らない、キメの細かい、白い肌、爪は短く、料理をする女性だった。

 

男は「チッ!!誰だよ横取りしたやつは!!」

っと吐き捨てて、他の本を探すのだった。

 

そう、このようにして、二人の出会うはずの男女は、出会わなくなるのである。

 

 

まあ、出来過ぎた話だが、他の事例でも一般的に考えて、偶然会う場所がなければ、偶然の恋愛は発生しない。

恋愛が発生するのはお互いに求めて、ネットなどに、出会いを求めた場合に限られる。

 

つまり、積極的な男女しか今後は結婚まで至らない。

結果、日本の出生率も落ちると予測する。

 

今後、日本から人間がいなくならないことを願う。

新型コロナウイルス のぎの行政の動きが鈍すぎて、他国と比べても、その動きは鈍い。

行政がどのようなプロセスを経て、施策を決定しいるのか知らないが、お粗末な施策が多く、いくつもの問題が発生している。

 

そこで、行政や企業で行うリスクマネジメントのフレームワークを覚書として、残しておく。

このフレームワークを活用すれば、もう少しまともな施策ができるのでは…。

 

ロールプレイ型リスクマネジメントのフレームワーク

目的・目標

現在起こっている問題と対処したときの影響やリスクを図り、最大のリスクと現状のリスクを洗い出し、今後の対応策を策定する。

 

 

条件

・人数 3人〜6人

・各部署や各省庁の横断的で幅広い知識を持ち合わせている人

・一般常識をや人生経験を得ている人

・団体規模によって多くのグループを作ることで、より大きな成果を得ることができる

 

 

まず、これは対処療法である。問題が起こったとき、あるいは問題が起こると予測できた時使うフレームワークである。

次に、2グループ以上あれば、現状の問題を対処するグループ最悪の問題を対処するグループに分ける

1グループしかない場合は1グループで両方を担う。

 

 

現状の問題を対処するグループ

1現在起こっていることをリストアップする。

 ex全国で毎日300人のコロナウイルス 感染者が出ている。

 ex経済活動の自粛により生活困窮者が今月1万人程度発生する。

2この問題に対して施策をいくつか検討し効果の高い順に順位をつける。

3優先順位の高い施策からグループ内で役割分担をし、各階層の影響を見極める。

 例えば、一般会社員男役・妊娠中独身女性・無職の老人・商店街自営業の男など

 施策を発行し、時系列的に各自がどのような影響を受けるのか、とどのような行動をとるのかを予想する。

 この時、極端な役割を入れると、なお厳しい施策を迫られる。

 例えば、生まれたばかりの乳児・寝たきりの身体障害者で高齢者など

 また、当事者、国会議員や各省庁の役人なども入れれば自分たちの動きも一緒に検討できる。

4【3】の結果を踏まえ、もう一度優先順位を検討。

5他のグループがある場合【4】の結果最も優先順位の高い施策を他グループでも3を行う。

いろいろな役割をいろいろなグループの目線で見ることで、多数の問題や、多数の意見が上がり、最良の施策を得ることができると思う。

 

最悪の問題を対処するグループ

これも上とほとんど同じだが最初だけ違う。

このグループは今後、この問題が発展していった、最悪の状況を考える。

1未来起こりうる最悪の状況を想定する。

 ex世界の80%がコロナウイルス に感染し、日本の90%がコロナウイルスに感染する。

 ex日本の90%の人が職を失う。など

 もちろん到底起こり得ないことだが、最悪を想定しておくと、初動が変わってくる可能性がある。

 つまり現状から未来への連動性を考えることができる。

2〜5は同様。

 

 

そして現実世界でもそうだが、状況は刻一刻と変わってくる。

現状の問題を対処するグループは未来を予測し、段階的に悪い未来を想定する。

例えば時系列的に検討しもいい、1日後に起きる新たな問題、1週間後に起きる新たな問題などだ。

当たり前のことだが、事前に予測することによって、その問題が実際に起きたときのスピードは天と地ほどの差がある。なぜなら、事前に検討した施策を実行するからだ。

最悪の問題を対処するグループは最悪の問題が起こる前の問題、例えば時系列で言えば、Xデーの1週間前や1ヶ月前の問題を検討していき、現在へと遡っていく。

 

各段階の各問題で1〜5を実行することで、より多くの今後起こりうる問題を先に検討することができ、結果、前手前手の対応をすることができる。

 

注意したいことは

現状のグループでも、最悪のグループでも、到底起こり得ないことを多く議論するより、現実に近い対策をより多く議論すべきということである。

例えば現在を0、最悪を100とするならば

現状のグループが議論すべき順番は

0・0・0・1・1・2・3・4・5・7・9・15・30・50・75・100

最悪のグループが議論すべき順番は

100・80・60・50・40・30・20・10・7・5・3・2・1・0

 

大きな国であれ、小さな団体であれ、主となる施策は常にシンプルでスマートなものが多い。

多くの施策を出す必要はない。もっとも効果の高い施策をいくつか出せば良い。

そのなかで、失敗するものもあるだろうが、長く続ければ成功するものもある。

未来のことは誰にもわからない。だが施策を講じるものが優柔不断ではならない。

優秀な仲間が真剣に検討した施策を信じ、貫き通す。それがリーダーの仕事だろうか。

 

 

日本の役人たちがより良い施策を提案することを祈って。

我が日本インターネッ党は新型コロナウイルス感染症の感染拡大に際し、新たな施策を実施することにした。

 

 

2020/04/11現在、本感染症は段階的に拡大し、特に都市部での発症が目立つ。

また、他国では爆発的感染が起こり、この感染症の感染力は絶大で、今後何が起こるかわからない状態だ。

 

国民の皆様には外出の自粛や営業の自粛というお願いをしてきたが、今後は国・地方自治体・法人・家族・個人、全てのレベルで犠牲が必要になるし、またこの施策は全てのレベルの方々に犠牲になることを強制しなければならない。

 

まず、対策を講ずる優先順位を明確にする。

1.個人の命

2.個人の生活

3.企業の存続

異論はあると思うが、今回はこの優先順位をつけた。

 

我がインターネッ党は資金を 1.個人の命 に重きを置くことにする。

国民の命を守るために最善の努力をし、資金を惜しみなく提供することを約束する。

 

さて、 2.個人の生活 3.企業の存続 についてだが、現状では限定的な協力金・補助金であり、今後、これを超えるものを検討していない。

状況が変化すれば、これ以上の協力金・補助金を検討するが現状、資金を拠出する予定はない。

なぜなら税金を国民の皆様から徴収しなければならないからだ。

 

今後、個人事業主や、仕事を失った人、飲食店やサービス業の方々は先細りになり、廃業・倒産や犯罪・自殺に追い込まれることになる。

 

 

 

我々は国民の皆様にお願いしなければならない、この人類史上、最悪の状況にある現状を打開するよう国民一人一人にお願いしなければならない。

それは国民の皆様からの寄付だ。

 

 

私はここに、新型コロナウイルス対策基金の設立を宣言する。

 

 

これは日本国民すべての方にお願いする。子供から老人さらには、企業・団体まですべての方が募金可能だ。

たとえば子供がお小遣い100円を寄付することもできるし、企業が1億円寄付することもできる。

 

私はこの基金を全て、個人の生活と企業の存続に充てる。

 

もし、手元に100円あれば、この基金に寄付してほしい。

もし、外出し食事をしたい人がいれば、この基金に寄付してほしい。

もし、誰かを助けたいと思う気持ちがあるのなら、この基金に寄付してほしい。

もし、大切な人がいるのならこの基金に寄付してほしい。

そのお金が、全て未来につながる。

 

 

この基金に最初に振り込むのは我々国会議員である。

私たちは今からこの基金に年間の給料の1/4を寄付する。

2番目に寄付をするのは、各都道府県議会議員・市区町村議会議員である。

彼らもまた、年間給料の1/4を入金する。

 

もしあなた方に寄付をする力があるのであれば、助けてほしい。

助けるのは私ではない。日本であり、地域であり、企業であり、隣人なのだから。

誰もが救世主になることを心より切望する。