ニコニコ年末から今年に入って、幼馴染と食事する機会が多い、幼馴染って佐賀の田舎の町だから保育園⇒小学校⇒ 中学校までは一緒って感じである、都会の人から見ると「えっ!マジ」ってなるんだろうけど私達田舎者にとっては普通なことである。だから「誰の兄弟がこうなってる」とか年代も幅が広くお付き合いしている、福岡にいる弟の友達とかもよく会うし、地元のつながりは非常に強いような感じがします。今では親父の同級生からもさそわれるようにもなった、そして昨年はお袋の同級生が経営しているスナックにも行く機会もあった。

 県人会・同窓会などいろんなところで、くくりを決めて、そういった会があっていると思われますが、好きなものが好きな人と、思い出話をするっていいなぁって感じます。それから同級生の弟・兄・妹・姉・隣の家の人なんかが、こっちで働いているから、飲み会に参加したってなるといいですね・・・・・ビール

正月2日間休みを頂き、DVDを見ることにしました。人気のある作品はレンタル中だったため、海外ドラマをレンタルしてみることにしました。それが結構面白くて、つぎにつぎにレンタルしまくってます。

    NHKで放送があってるとは知らなかった・・・

 
カイル XY シーズン2 第12話 (日本語字幕) 1/2
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%ABXY
少年カイルはワシントン州 シアトル 郊外の で記憶を失った状態で目覚めた。彼は自らのアイデンティティを探し、なぜ自分に幼少時の記憶がないのかをも探す。
トレガー家の妻ニコールの配慮によってトレガー家と一緒に暮らすこととなる。当初は家族との接し方が上手くいかずに歓迎されないが、話が進むにつれて打ち解けていき家族の一員となる。
シーズンを通じて前半は、家族やアマンダ、デクラン等の友人との交流の中で失敗をしながらも、カイルが徐々に人間性を身に着けていく光景をユーモラスを交えて描いている。
シーズン中盤には、カイルの誕生における秘密、カイルと酷似した特徴を持つ女性ジェシーとの交流を中心に描かれており、シーズン前半に散りばめられた謎を解明していく展開となっている。
シーズン終盤は、カイル・ジェシーを生み出した組織との戦いが中心になっている。ただし、打ち切りとなってしまったため、シーズン最終話においても全ての謎が解明されることもなく、加えて新たな謎を残して終わってしまう。
(日本版DVDシーズン4第5巻に付録特典映像が付いており、製作者サイドが考えていた次シーズンの内容や、カイルの未来が語られている。)

 成人の日をむかえる皆様おめでとうございます。

 私が成人の日を迎えたのは18年前・・・式に出なかったことを後悔しています。大学生で東京に居ましたし、今ほど航空券も安くなかったから、貧乏学生には無理でした。しかし今になって人生の節目節目のイベントには参加した方が絶対良いと思います。成人式明けてしばらくすると、写真が役場から送ってきてましたけど、そこに自分が居ないのは凄く残念に思えましたね。

 

今だから言える『人生節目のイベントには参加すべし』と・・・


今度は前厄なのでちゃんと御祓いに行きます。