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レモンのブログ

日ごろ自分が感じていること、 

知らなかった事実、
知ってほしい事実、
をブログにしています。




楽しい道路
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楽しいドライブ。カーステレオでBGMを
用意するのもいいですが、
車のエンジンの音や風を切る音を
楽しむのも悪くない。
そんなときにどこからともなく音楽が。

しかも近くを走る車の音楽が聞こえるわけではなく、
その音楽は自分の車から発せられているよう。
メロディーロードといわれる道路は、
そんな風に車両の走行音が音楽を
奏でてしまうというものなのです。

Wikipediaによればメロディーロードは
篠田興業と北海道立工業試験場が共同開発し、
2004年には商標登録されたそう。

具体的な仕組みはというと、
アスファルトにいくつかの細かい溝を
掘ることでタイヤとの接触走行音を
操作するということだそうで、
ドライバーに制限速度度通りに走るように促したり、
観光資源としての効果を持ちます。

そんな風景が海外メディアにより紹介されており、
海外のネットユーザーからも驚きの声が届いていました。
動画のコメント欄より海外の反応を見ると
「これはいいアイディアだね!クール!」
「自転車でも音楽奏でられるのかな?」
「眠気覚ましの効果もありそうだね」
「デンマークにもあるよ」
「道路が歌うのか凄いな・・・」
「スリラーを流せばミュージカルロードになるな」
「夜のドライブで音楽なったら怖いよ」
「なんて幸せな国だ」
「面白いなアメリカにも欲しい」
   等々のコメントがありました。


【歌詞付】夏の思い出【メロディーロード】群馬県片品村国道401




ネット規制、大幅緩和か=上海の自由貿易試験区


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中国が国家プロジェクトとして
9月29日に上海市に開設する「自由貿易試験区」で、
これまで遮断されてきたツイッターや
フェイスブック(FB)といったSNS
(交流サイト)のほか、
海外メディアのニュースサイトへの
接続が解禁されるという。
(天安門事件もOKなんかなぁ?)

ネット上でも厳しい言論統制を敷いてきた
当局だが、海外からの投資を呼び込むには、
ネット自由化はやむを得ないと判断した。
海外からの情報を遮断してきた
「チャイニーズ・ウオール(中国の壁)」が
崩壊する“アリの一穴”となるのか。
(罠とちゃうかぁ?)

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「われわれ中国人が長年望んできたことが、
外国人向けの宣伝パフォーマンスに利用された」。
あるネットユーザーは、中国版ツイッターとも呼ばれる
「微博(ウェイボ)」にこう書き込んだ。

微博は当局の監視下に置かれており、
こうした反体制的な“つぶやき”は、
片っ端から削除される可能性が高い。
中国のネットユーザーの多くは
「何も変わらない」と、失望している。

香港の英字紙サウスチャイナ・モーニング・ポストによると、
政府当局は中国移動通信など国内3大通信会社に対し、
自由貿易試験区で海外ネット企業がサービスを提供する
ことを認めると伝達。
通信会社側もこの決定に応じた。

主要なSNSのほか、温家宝前首相(71)
一族の不正蓄財疑惑をスクープした
米紙ニューヨーク・タイムズ電子版などの
ニュースサイトも閲覧可能になるという。
(何がどの程度緩和されるのか具体的に
言ってもらわないと信用でけへんがなぁ)


中国政府筋はポスト紙に対し、
外国企業の誘致には快適にビジネスや生活が
できる環境を整える必要があると指摘。
「FBも閲覧できず、ニューヨーク・タイムズの
電子版も読めないようでは、
中国の他の地域と何が違うのかと思われてしまう」
と語った。
(ほんま、そのとおりやぁ!)

試験区は、李克強首相(58)の肝いり
プロジェクトで、1970年代に幕を開け、
中国に経済的繁栄をもたらした
「改革開放路線」の“第2幕”ともいわれている。

上海港や浦東国際空港に隣接する
広さ約29平方キロのエリアが対象で、
数年後に約1200平方キロにまで拡大するという。
保険やリース、医療など19分野で外国企業への
規制を緩和するほか、
人民元取引などの金融自由化も検討されている。
(反逆者のあぶり出しなんかぁ?)

最近の中国経済は10%超を誇った成長率が
7%台に失速しバブル崩壊も懸念されており、
海外からの投資が急減。
試験区は起死回生の切り札でもある。
(日本マスコミの情報遮断もどないかしてぇなぁ)

当局は、海外の情報に刺激されて民主化運動が
広がることを恐れ、2009年から全土で
FBやツイッターなどへのアクセスを遮断。
特に、中東の民主化革命「アラブの春」で、
SNSが重要な役割を果たしたことから
警戒を強めており、試験区内限定とはいえ、
当局にとっては苦渋の決断だったはずだ。

約6億人に上るネットユーザーは、
これまで同様に厳しい言論統制下に置かれたままだ。
「北京市民は、やせ我慢をして上海に祝意を送ったが、
同じ特権を欲しがっている」「恩恵を受けるのは、
この地区の住民500万人だけ」
「また1つの中国に2つの政策」。
微博には失意の書き込みがあふれている。

こうした人民の不満が爆発し政府に怒りが
向かうことを当局は最も恐れている。


中国経済崩壊のもう一つの時限爆弾







パチンコ廃止を求める会 

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日本の公営ギャンブルは、
性格、権利、義務が詳細に定められている。


また、収益の一部を国の歳入財源に
充てようとする発想のもと、収益の使途
・ 控除率なども定められているのに対し、
パチンコは換金方法に3点方式を取るため
厳密にはギャンブルではなく、

一切の権利、義務、収益の使途・控除率
などが定められていない。
つまり、胴元がぼったくり放題ってわけ。

漏れ、パチンコ屋でバイトしてますた。
裏事情はちょっとは知ってるつもり。
いえる事は辞めた方がいいよって事。
店名はだせないが、大阪北部の老舗店。
クラ・裏ROM・設定ALL1(サクラ以外)なんて
ざら。新台の時なんてほとんどサクラ。


私は店長やってます。
はっきり言って、
依存症の人は店にとっても迷惑ですよ。
店内で自殺されたらたまりませんし、
トイレを汚すなどの嫌がらせは
日常茶飯事。閉店間際に外から
石投げられてガラス割られたこともあった。

パチンコで借金作って、あげくに犯罪でも
起こされた日には業界全体が悪者扱い。
車内放置による幼児死亡もそうです。
この業界で働いてくれている人がすごい迷惑してます。

いいですか?
ハッキリ言ってパチンコやパチスロでは勝てません。

勝てるようにはしていません。
こっちは店の開店にかかった費用数億円を
回収しなければならないし、
その上、人件費や台の入れ替え、雑費、税金など
毎月稼がなくてはならない。
銀行への金利支払いもあります。

お客様には遊戯時間を提供しているだけです。
お金は徹底的に頂いています。
どんなに絞っても、月に2,3日見せ台を
おけばすぐ馬鹿みたいに客は入ります。

あと、出玉調整(いわゆる遠隔)やってます。
たいていどこでも。

確率なんて信じて突っ込むのは
勝手ですが、負け額が増えるだけです。
あと、管轄の警察著の担当者を
接待しています。こんなの常識。


何度もいいます。パチンコで勝つ、
という概念は捨ててください。

絶対に勝てません。
勝てないように営業してますから。
あくまで、楽しみに遊びにきてください。
そうでない方はこないでください。



【テリー伊藤】生活保護・パチンコ問題抗議in恵比寿1【6月29日】