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レモンのブログ

日ごろ自分が感じていること、 

知らなかった事実、
知ってほしい事実、
をブログにしています。




武田邦彦教授
「パチンコ無くして日本の発展無し」
(パチンコ無くして、日本の発展! )

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都内で平成25年度「遊技場経営者研修会」を開催し、
行政講話では警視庁保安課風俗営業係の
高橋靖之係長がぱちんこ営業の
基本など6点について言及した。

(1)ぱちんこ営業の基本、
(2)賞品の買取り問題、
(3)等価交換規制、
(4)著しく射幸心をそそる広告宣伝の禁止、
(5)中古機の流通制度の適正な運用、
(6)暴力団の排除と防犯対策──の6点。

ぱちんこ営業の基本については、
ぱちんこが風適法で定義されている趣旨をはじめ、
遊技機規則や賞品の提供方法、
最高限度額など、ぱちんこ営業に
関わる規制の意義などを説明し、
改めてその理解と従業員等への指導を要請した。

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また、賞品の買取り問題では、
9月に都内のホール経営者ら3名を同事案で
逮捕したことを指摘。同事件の報道により、
ぱちんこ業界に対する厳しい
意見も寄せられているとし、(主婦の多重負債者の大半が
パチンコが原因だぁ !)

再び同様の事案が起きないようクギを刺した。

研修会ではその他、中部大学(パチンコメーカーのメッカ?)の武田邦彦教授が
「パチンコ(警察、公安が元締めの
世界最悪最大のギャンブル)
無くして日本の発展無し」と
題して特別講演を行った。
武田教授は日本が今後発展していくためには
「自由な心をもって元気になること。
国民一人一人が伸び伸びと毎日生活することが大事だ」
などと述べ、
気休めや適度な射幸心を得られる場所(さすがに
無理あり過ぎでわぁ?)
として
パチンコに期待を寄せた。
(頭がおかしい?)



<中国人が見た日本>
最先端すぎる日本のトイレ、
「用を足すにも学習が必要」


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中国人ブロガーの劉叙軍(リウ・シュージュン)氏は
日本旅行で見た最先端の便器を紹介する
「『用を足す』にも学習が必要」と題した記事を
中国のブログサイト・新浪博客に発表した。

日本到着の第1日目。トイレで用を足そうとした
その時、困ったことになった。
便器の使い方が分からないのだ。

便器脇の操作パネルや壁に取り付けられた
リモコンを前に、ただうろたえるばかり。
だが、幸いにも漢字を拾って何とか意味を
つかむことが出来た。

例えば「温水シャワー」「乾燥」「温度調節」など。
何度か練習しているうちに基本操作もマスターする。
すると確かに、用を足した後に下半身を
洗浄すると気持ちが良い。
これなら痔の発症率も減るに違いない。

こんなにスゴイ便器は中国では見たこともないが、
日本ではホテルやレストラン、空港など公共施設の
ほとんどに普及している。
だから、中国人観光客は最初戸惑って
しまうかも知れない。それに、日本では公衆トイレを
使う時、紙の心配はいらない。

無料で使えるトイレットペーパーが
備え付けられているからだ。
筆者は「これでは日本人全員がトイレットペーパーを
買わなくて済む」と考えたが、
日本では恐らくネコババする人はいないのだろう。
後で、少し浅はかな考えだったと恥ずかしくなった。

その国の豊かさや民度を測るのに、
トイレは最も適切な基準だと思う。

改革開放初期のころ、中国のトイレの汚さと臭さに
外国人は辟易していたが、今ではだいぶ良くなった。
それだけ中国の経済や民度が発展した証拠だが、
日本のトイレを見て、日本が我々のまだずっと
先を歩いていることを痛感させられた。

我々は自己陶酔している場合ではない。
さらなる努力を続けなければ、
日本に追い付き、追い越すことは決して出来ないだろう。




年賀状は金券ショップで
買うと安くて得する



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郵政事業は民営化され、
どこも利益を上げるのに必死の様相を呈しています。
社員やバイトが自社製品を購入するという、
まあぶっちゃけ民間ではよくある光景です。

クリスマスのケーキ予約、正月のおせち予約、
バレンタインのチョコレート、
小売店ではよくあることです。郵便局とて例外ではありません。

知り合いの郵便局員からも聞いていましたが、
年賀状の販売はほぼ全従業員に課されていて、
民間独特の親族や友達を巻き込んだ戦場の
ような販売合戦となっています。

ある人は家族に、ある人は学校の恩師に、
自らのノルマを達成するために多くの人に協力してもらいます。
しかしそれでもノルマを達成できない人は、
やむを得ず自主購入という選択肢を選ばざるを得ません、
自爆営業とも言われています。 

そして消費されないだろうと思われる年賀状は、
最終的に金券ショップへと流れるのです。

経済には需要と供給という言葉があります。
最近に若い人はメールで新年の挨拶をすませてしまうので、
年賀状の需要はどんどん下がっています。
つまり需要より供給のほうが多い供給過多です。



平成25年年賀はがき(年賀状)
金券ショップ