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レモンのブログ

日ごろ自分が感じていること、 

知らなかった事実、
知ってほしい事実、
をブログにしています。




台湾人観光客からすこぶる
評判が悪い福岡の「屋台」
(これは日本人でも同じ、
もう二度と行かない !)





九州観光に訪れ、最後の1泊は「福岡」という
台湾旅行客のツアーは多い。

九州での人気は熊本県阿蘇、大分県別府に加え、
ここ数年は長崎県ハウステンボスが急上昇している。
福岡は観光名所の面で引けを取るが、
空港があるため、福岡は「最後の1~2泊で滞在」
というパターンが多い。

福岡内の人気スポットは「免税店」で、
福岡の街歩きとしてガイド本が薦めるのは「屋台」。
しかし、この「屋台」が台湾人観光客から
すこぶる評判が悪いようだ。
(観光ガイドから除外だぁ !)

台湾人向けガイドブックへの記載に、
屋台は「夜市のイメージ」という記述が多い。
情報と先入観をもとに台湾人観光客が福岡の
屋台を訪れると、台湾の夜市とは違い、
「のれん」がかかり、オープンな雰囲気ではない。

何が食べられるかも見えず、店主も通行人に対して
「美味しいから立ち寄って!」と
愛想よくふるまっているわけでもない。
その店が「何を売っているのか」も
よくわからないし、客も「内輪」で
盛り上がっている感じだ。



台湾の夜市は開放的で、商品が外から見ても
一目でわかり、食欲をそそる。

外国人にとっては、台湾夜市に比べると
福岡の屋台はクローズな雰囲気で、
「店主と知り合い」もしくは
「誰かに連れられて一度来た
ことがある」状態でなければ、
なかなか入りづらいようだ。
(てんぷら4,5個と瓶ビール1本で6000円位?)
「店主の愛想が悪い」というのも、
台湾人観光客が挙げる福岡屋台の特徴だ。
緊張感のなかで入店し、
仏頂面の店主に後悔したという話も多い。

さらには価格の問題もある。
台湾夜市ではメニュー表に価格が
明記されており、単価も安く、基本的には
前払いだ。
(ボッタ栗の屋台は全部強制廃業 !)

福岡屋台は「時価」とされているものも
少なくなく、価格のよくわからない
「お通し」なども出され、レシートなどに
各単価が記されないため、
後払いで「え!?こんなにかかるの?!」と、
半ばボラれたような不信感を覚えながら、
店を後にする観光客が多いという。
(その通り。俺も同じ事思った。)



台湾では「夜市で食べると安く美味しく経済的」
というイメージを持っているが、
福岡は「屋台で食べても経済的でもなく、
店舗の方がいい」と考える
地元の福岡市民すら少なくないのが現状だ。
(屋台は嫌たい)





北朝鮮が日本で粛清決行の恐れ・・・
潜入中の張氏一派を狙い
暗殺部隊派遣か
(王将の社長は関係ないよな?)





北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)第1書記が、
日本国内に暗殺部隊を送り込むとの
見方が浮上している。
(王将を倒したのは金だったのか?)

銃殺された叔父の張成沢(チャン・ソンテク)
前国防委員会副委員長は偽名で
何度も日本に入国しており、
張一派の潜入工作員が巨額の資金を
日本国内で隠蔽しているというのだ。
(北に連れて行け ! 拉致得意だろ )

ジャーナリストの加賀孝英氏が驚くべき
張一派の対日工作を暴いた。
(猪木が闘魂注入したせいか?)

罪状は「国家転覆の陰謀行為」
北朝鮮の最高指導者、正恩氏が
情け容赦なく見せしめで下した、
張氏への残虐な処刑が世界を
震撼させている。
旧知の北朝鮮ウォッチャーが指摘する。

「正恩氏が国内の動揺を恐怖心で抑え付けるため、
一層の強硬策を取る危険がある。

すでに中国と韓国の軍・公安当局は
『北朝鮮が韓国に対して軍事行動に出る』と、
激しく緊張している」




「張氏が銃殺される前、彼の腹心、李竜河
(リ・リョンハ)党行政部第1副部長と、張秀
(チャン・スギル)副部長が公開処刑された。
今後、張一派を根絶やしするために
1000人規模の粛清が行われる」
血で血を洗う独裁国家の権力闘争だ。

だが、驚かないでいただきたい。
その残忍な粛清が北朝鮮国内だけでなく、
日本国内で実行される恐れがある。
実は、今だから明かすが、
張氏は過去に何度も偽名で日本に入国していた。
これは私(加賀)だけではなく、
外事警察も確認している。
(日本にはビラ巻かへんの?)

正恩氏の異母兄、つまり張氏のおいで、
現在、中国国内に潜伏しているとされる金正男
(キム・ジョンナム)氏も偽名で何度も入国し、
東京ディズニーランドや、美人揃いの赤坂の
コリアンクラブに入り浸っていたのと同じだ
(外事警察は正男氏を泳がせて徹底的にマーク。
2001年5月、偽造旅券で身柄を拘束、
国外退去処分にした)。

張氏が日本で会っていた在日朝鮮人経営者は
張氏は日本では『北朝鮮国営商社の社長』という
名刺を使っていた。
複数の政治家や財界人と密かに会い、
協力者に仕立て上げようとしていた。
鉱物利権がエサだった。




一体、張氏は日本で何をしていたのか。
以下、複数の外事警察幹部から得た、驚愕の情報だ。


「張氏は中国との深い関係で知られるが、
実は対日工作の責任者の1人で、
日本に潜伏した数百人の工作員を動かしていた。
正恩氏の父、金正日(キム・ジョンイル)総書記時代、
その対日工作費の私物化と不正蓄財が発覚し、
正日氏から『クーデター資金か』と疑われ、窮地に陥った」

「危機は2度あった。最初は1997年、
金ファミリーの隠し資産を管理していた
黄長●(=火へんに華)(ファン・ジャンヨプ)
元朝鮮労働党書記が韓国に亡命したとき。
『張氏は黄氏とクーデターを企てた』といわれた。

次は2010年前後。この時、張氏が
『処刑を恐れて亡命を画策している』
という情報があった」

そして、今回の処刑をこう分析している。
「正恩氏は父、正日氏が残した
遺訓に忠実に動いている。
その遺訓の中に『裏切り者、張氏の処刑』
があったようだ」
(やられたらやり返す、倍返しだ!!)

実は、その張氏の不正蓄財の一部が、
今でも日本に隠されているという。
公安関係者は次のように語る。

「日本に潜入している張一派の工作員が
管理しているようだ。
正恩氏は巨額資金の奪還と、張氏に近い工作員を
粛清するため、近々、暗殺部隊を日本に
派遣するという情報がある」
(スパイ天国にも程がある)

日本を舞台に北朝鮮の工作員同士の血みどろの
戦いが始まるのか。
(朝鮮総連幹部の大粛清もありえるでぇ)

外事警察当局には、厳重警戒を求めたい。



張成沢氏死刑 朝鮮中央テレビ、
「人間のクズ」と張氏を罵倒








楽天が「無料通話」参入 
スマホ向け「楽天でんわ」拡張 来春にも
(タダより高いものはない !)




楽天グループは来春にも、インターネットを利用した
無料通話サービスに参入する。
(毎日勧誘電話が・・・)

子会社のフュージョン・コミュニケーションズが
提供しているスマートフォン(高機能携帯電話)
向け割安通話サービ「楽天でんわ」の
機能を大幅拡張し、利用者間で無料通話を可能にする。
既存のIP電話サービスとも統合し、用途に応じて
使い分けられる通話サービスの
“ワンストップ化”を実現する。
(期待してみるか ?)

5日にサービスを開始した楽天でんわは、
フュージョンが保有する基幹網と
携帯電話事業者のネットワークを
相互接続して、スマホの通話が通常の
30秒21円の半分となる10・5円で利用できる。
初期費用や月額基本料などは一切なく、
登録してアプリをダウンロードすれば
すぐに利用できる。
(使わなければ費用発生なし!)



フュージョンは、用途に応じた通話サービスを
選択できるようアプリの機能を拡張。

利用者間の無料通話を実現するため、
「LINE」や「スカイプ」などと同じ
インターネットのパケット通信機能を
活用した無料通話サービスを来春をめどに始める。
(みんな飛び付くやろうね)

また、春以降には050から始まる
スマホ向けIP電話サービス「スマートーク」
(30秒8・4円)も楽天でんわの
アプリから利用可能にする方向で検討している。

実現すれば、スマホの電話番号が
そのまま表示される楽天でんわのほか、
利用者間で無料通話ができるうえ、
「050」発信のスマートークで
別な電話番号も使えるようになる。
(さすがは楽天様だわぁ)

「携帯大手3社のスマホの通話料金は
横並びで30秒21円なのは高すぎる」
(国重惇史楽天副社長)
との利用者の不満を反映し、
楽天でんわは提供後3日で登録数が
10万件を超えたが、その後は伸びが鈍化。

16日時点で二十数万件とみられる。
楽天はサービスの機能拡張で利用者増を目指す。