乳母に手をひかれて、一人の女性が訪れました。
ご相談は、その女性のものでは無く
その乳母のものでしたが。
と、いうのは私の感じた感覚の世界での表現で、実際にはお母さんとその娘さんが来られたわけです。
あれ?なんでこの子(娘さん)が来たんだろう?
そう思いました。
悩み事の相談や、また問題があるようには一切感じないので、空間と存在に誤差を感じます。
存在事態に翳りの部分が一切無いんです。
ピュアといいますか、、、
単に付き添いで来るには、彼女にはハンデがあります。
鑑定室に入ると、彼女は すぐに私にニコっと微笑んでくれました。
クリスタルのような透明感のある笑みです。
あらぁ!まぁ!
マリア様が連れて来られたたんだな!
私は、キリスト教ではありませんが、そう思いました。
私のところに、マリア様がお連れくださった事が何故かとても嬉しくて、
ご案内いただけたこと事態が、とても嬉しくて、なんとも言いようの無い感動に包まれました。
マリア様から、許可されたような気がして、、。
横柄な表現かもしれませんが、
マリア様から、OKもらえたような気がして、、。
その日の鑑定は、とても穏やかな波動に包まれた中でのものとなりました。
天使の波動というより、もっと、崇高です。
マリアさまのご加護があるのか、マリア様の波動が巻きついているような感じです。
人間の世界にも、こういう人間臭く無い存在もあるのだなぁーと、初めて知りました。
相談者であったお母さんを、マリア様の波動を持った娘さんが、ナイト役でお役目されたのだと思います。✨😊
私まで、幸せな気持ちにさせていただいて、
愛に満ちた大変良い鑑定となりました。
ありがとうございました。😊✨
M.ターシャ🌸✨