本日は整理で5時間ほどでも終わらなくて、あちこち走り回ってもー!いそがしかったです。
その作業は他所の社員からお願いされてやる事になったんですけど、大変な作業でヘトヘトでした。
しかも古い情報が多くあり、それらの打ち直しに手を取られてしまい、さらに自分の仕事もやりながらほんと!大変!!(o゚Д゚o)ンマッ!!
この仕事が落ち着き、ゆっくりコーヒー飲んでた時間に上司から聞いた話で、ややこしい業務だから自分に押し付けたらしい((*´⌒`*)
自分のチームが楽しようと、別のチームに投げるとかひどいじゃないですか!
すごく疲れた今日一日でしたね。そのあと業務スーパーで買い物して、奥多摩町へ帰りました。
<ハイアール>洗濯機と冷蔵庫で日本向けフラッグシップモデル
家電メーカー「ハイアールアクアセールス」(大阪市淀川区)は、家電ブランド「AQUA(アクア)」からフラッグシップモデルとなるドラム式洗濯乾燥機「AQW-DJ7000」と超大型6ドア冷凍冷蔵庫「AQR-FG50C」を11月下旬から発売すると発表した。同社は旧三洋電機の洗濯機・冷蔵庫事業とアクアブランドを引き継いだハイアールグループの子会社。中川喜之社長は「日本市場においてアクアブランドの一定のプレゼンス(存在感)を確保するための重要な第一歩」と自信をみせた。
洗濯乾燥機は、ヒーターで水を温めて洗う「お湯洗い(追いだき)」機能を搭載したのが最大の特徴で、水ではなかなか落とせなかった黄ばみなどを落とす高い洗浄力を実現した。また、お風呂の残り湯を除菌、浄化することで水道水を使わない洗濯ができる「アクアループダイレクト」、オゾン水ですすぎを行う「オゾンすすぎ」などの機能も搭載している。容量は洗濯・脱水で9キロ、乾燥で6キロ。推定価格は28万円前後。
冷凍冷蔵庫は、アクアが初めて発売する定格内容積が401リットル以上の超大型クラスで、ドアを開けているときの冷蔵室内の温度上昇を抑えて食品の鮮度を守る機能「スマートエアカーテン」や収納力と整理のしやすさを第一に考え、三つの低温冷蔵室に分けた「トリプルフレッシュルーム」、風力を利用して食品を急速冷凍する冷凍機能「ジェットフリージング」などを搭載した。また、デザイン性も重視し、ピュアホワイト、ブルーシルバー、マテリアルブラウンの3色を用意。表面は傷が付きにくい強化処理ガラスを使用したガラストップで、使用時にドアに触れると表示が出る「フィーリングタッチパネル」を採用している。推定価格は26万円前後。(毎日新聞デジタル)
(この記事は毎日新聞から引用させて頂きました)