オートバイで遠乗りに -2ページ目

ちょっと遠出した

久々に伊豆
空いてて気持ち良い
リフレッシュって大事





帰り道は切ないね
明日も疾走り続けたくなる。

定点観測

富士山~❗️
雲ひとつなく、思わず
「ありがとう」と言いたくなる

バイクが調子いいって
最高の心の状態かもしれない。


オイル漏れ修理

バイクを引き取りに行く道すがら
嬉々とした感覚を楽しんでいた。
2キロ弱の道のりを歩きながら、
帰りはバイク、と考えると
羽が生えてくるような気さえする

タペット調整、シム交換
エンジンて変わるものだ。
乗っててニタニタしてしまう。
カワサキのエンジンがこんなにシルキー?
と不思議な感覚。
いいお店に巡りあった。

ますますZEPHYRが愛しくて
調子に乗って疾走っていたら、
どしゃ降りに
せっかくキレイにしてもらったのに。
明日、洗わなきゃ。

しばしお別れ

少し前から気になっていた
ヘッドカバーからのオイル滲み
ゼファーの専門医みたいなところに預けた
擬人化という訳ではないが、
置いてくるということ自体が切ない
いい歳のオヤジが、ね。

二週間後、きっとワクワクして
引き取りにいく。
その日も晴れますように。


車検

シールがシンプルというか、何か味気なく
なった。
もう6回目になるが、二年に一度となると、
毎回スムーズにいかない。
書類とか印紙のことだ。
今回は何考えていたんだか、収入印紙を貼
る用紙を間違えてしまい、窓口の方が優し
く切手はがし液(?)をつけてくれた。

ここの窓口の方は優しい。


検査ラインの方は、なんと係の人が付いて
きてくれた。 もちろんスムーズにOK。
実は前回、光軸を予備検したのに、停車位
置を微妙に間違えて二回目でパスしたこと
を思い出し、係の方の「わかりますか?」
との問いかけに、「二年ぶりなので・・」
とゴニョゴニョしたらフルサポート状態。

ここのラインの方は優しい。

車検ってオートバイの誕生日のように感じ
るのは私だけか。
二年後、どこまでオドメーターは進んでい
るのだろう。
無事故はもちろん、好調な車体で臨みたい。

ゆっくり東京を流す

天井!

そしてステンドグラス!

外観!

東京ジャーミイ・トルコ文化センター
という名前からは想像できない荘厳な建物
モスクの中では女性はヒジャブ🧕を着用、
見とれているうちに礼拝が始まりそうだった
ので出てきた。
お兄さんのバイクカッコイイね〜
と歩道の掃除をしていたトルコ人スタッフが
嬉しいことを言う。
お兄さん、カッコいいバイク、
どちらも嬉しい。

午後は城南島へ
次々と舞い降りる飛行機
何機見ても飽きない、飛んでいるのが
不思議なくらいの速度
東京はお盆休みだからか、ガラガラ
暑さも落ち着いて、心休まる一日

今日はあまりバイクを撮らなかった
だからアップで

あと5,000で一周
快調に動いてくれることが
愛しく感じる。





篠束白猫會ツーリング

豊川のメンバーが神奈川にやって来た
ダムカレーがブームのようで宮ヶ瀬ダムの
レイクサイドカフェへ

ウインナの栓を抜くと放流!
スバラシイ工夫
とても器用なメンバーがいて、
撮影用ナンバープレートカバーと
手作りキーホルダーを作ってくださった。
ありがとう!

インクラインという乗り物でダムの下に
降りる。初めて乗った。良く造ったものだ

流石に壮観。東京タワーの展望台と同じ位の
高さらしい。よく造ったものだ(二回目)
ダム上部へのエレベーターに向かう通路
ダム底の水温と同じくらいの気温
猛暑の中、異次元の涼しさ
R413はライダーだらけ
ピースサインが両手広げてとか、投げキッス
とかバリエーション多彩なのはこのエリア
の特徴か

絶景のハズがなんとかてっぺんのみ
おーい雲よ!

山中湖、花の都公園
この時期は百日草が満開、黄色い雌しべ?
がかわいい
パノラマ台から。やっと姿を現した富士
今度は朝来てみようと毎回思う
いつも夕方なので逆光
白猫會の仲間たち。愉快なメンバー
この後、御殿場から豊川まで帰る
おつかれさまです
ダイヤモンドなんとか?
ちょうど頂に陽が沈む
イイコトありそう?
乙女峠
富士山今日もありがとう
空気まで茜色に染まって見える
夕方と夜の間
子供の頃自転車で遠乗りした景色を
思い出す
また次の旅に出かけたくなる
豊川方面の皆さんも無事帰宅したよう
猛暑の中、おつかれさまでした。

あちらこちら軽井沢


なんという青と白。
青空と白い雲のセットは夏が一番

軽井沢には何度も行ったが、
軽井沢というよりも浅間
自分の中の聖地みたいなものがあって
「浅間火山レース場跡地」があるから。
20代の頃に見た地図にはコースが残っていた
今はアサマレースウェイという名称に
なっていて、オフロードレースが行われて
いるようだ。
どんな形にせよ、オートバイがらみで残るのはいいものだ。

さて、そんないつも疾走り抜ける軽井沢
だが、あちこち寄りたい心境に。
アプローチは旧道から。
めがね橋付近でも暑い!
メッシュジャケットでも着ていられない。
「イニシャルD」バトルのスタート地点。
県境マニアだったことを思い出す。
カワセミ?少し派手な気がするが、
好きな鳥。この絵柄いいなあ。
ここまで来ると涼しい。清清しい浅間山。
映画「彼のオートバイ彼女の島」の舞台。
背後の観光客だらけを感じさせない涼やかな空間。水がキレイ過ぎる!
窓の外に切り取った涼しい景色
ここは旧三笠ホテル。



素敵な空間。一瞬タイムスリップして、
貴族のような格好の人々が出て来るような
気がした。
外壁の痛みが目立つ。残して欲しいが改修もして欲しくないような。

往きに気になっていた横川駅あたり。
国道から覗く。
EF58は格好良し。屋根の上の前照灯が
たまらない。
今回のツーリングはこれで終わり
続きの軽井沢、次は紅葉の季節にでも。


#オートバイ
#カワサキ
#ツーリング


晴れたので、ただ疾走る

沖縄が梅雨明けした
雨が少ないのか、今年も
朝には雨は止み
涼しい風が吹いている

ゼブラコーヒー
疾走って65キロのところにある
ちょうど良い距離のCAFE
ずっとバイクに乗っていても
ちょうど良いCAFEが見つからない


お隣は赤のZEPHYR
とてもキレイに乗っている
同じバイクに会うと嬉しくなる
同じものが好きな人には
話さなくても親近感がわいてくる
今日の鳥井原園地はバイクでいっぱい
気温25℃、涼しくて気持ちいい

ミニツーリングの仕上げはここ
富士山、今日もありがとう
以前、友達に言われた
何故ありがとうなのだ?
わからんが、いつもそう思う






たまには映画でも


様々な色に変わる可能性は
若者の特権か

方向はまだ変えられるかもしれない。

「引用元:
http://koiame-movie.com/sp/#/boards/koiame」

素敵な物語でした。