震災連動性鬱症状上記タイトル通りの病名があるかは不明ですが鬱症状です。それゆえ、コメントメッセージブログ内容にて多少、多多のご迷惑をおかけいたしました。大変に申し訳ありません。そしてブログ閉じます。いつかまたここで
数値と報道のジレンマ今回の震災で改めて思ったこと。数字や確率はムチャクチャ大事なこと(一応プロを志したし、最近まで数字で飯食っていたし)だけど、数字はあくまでも統計や数値として意味があるんであって心とか個人的分野にはあまり意味ないというかかえって事実を歪曲してしまう例えば、県別の被災者とか避難者ってワタシの暮らす福島は確か茨城よりも多い。数値的にはね。だけど、茨城の被災者の方よりもワタシは恵まれている。例えば、避難者とワタシの伯母の比較避難所の生活は大変だと思う。ストレスもたくさんだろう。ただ、伯母は歩くにも支障あるのに、ガスと水が普通で家に残ると決意した。震災の被害者は福島県民でも茨城県民でも仙台市民でもない!一人の人間が被災者なのだ。避難することは確かに大変な心痛だだけども、避難しないこと避難できないこと(物理的にもだけど精神的にも)だって心痛は伴う。頑張ろう東北という言葉にワタシは励まされた気分になった。だけども、すぐに自戒した。東北以外の震災者のことをあたかも忘れてしまった自分の情けなさ数字や所謂、公正な報道では個人的な心痛を計ることなんてできない。そんな当たり前を忘れた自分が不甲斐なくて仕方ない
疑問ですブログネタ:都知事 選出してほしいのは? 参加中ワタシにはリーダーシップがないので残念なことに。NPOとかの方々が被災地で活躍されている姿を拝見しても、ありがとうっていう言葉と自分の無力さに慚愧の念しか感じられません。今回の震災で避難所にデジカメ置いてあって、メモリーカードを統合して被災者の情報を共有できるシステムあったら、いいのに。どこの被災地でどこの避難所が使われているのか確認できるシステムがあればいいのに(ワタシの敬愛するブロガーさんの出身地が茨城県であるのにも関わらず、ワタシは茨城県の被災を失念していました)ワタシの勝手な妄言ですが色々な可能性の精査できる方は人々のリーダーに相応しいですよね人々の痛みを感じられる方は人々のリーダーに相応しい方ですよね。人々を照らすことのできる方がリーダーならばワタシは嬉しいです。可能性の精査できる賢い方人々の痛みを知る強い方人々を照らすことのできる優しい方ワタシにはないものばかりをお持ちの方々是非ともリーダーになって下さい。