DeNA・本塁打でミャンマー支援、中畑監督「チームとして200本」


DeNAは18日、社会貢献としてのプロジェクト「命を救うホームラン」を今季、行うことを発表した。公式戦の本塁打1本につき、ミャンマーの無電化地域で働く助産師に太陽光で発電するソーラーランタンを1台寄贈する。




こういうネタ物をやると裏目に出るのがベイスターズクォリティ~


HR打たれるごとに監督様が自腹で1個寄贈する企画もやってもらわないと(笑)


もう少し試合の結果や成績でニュースになると良いのですが・・・・


そもそも何故ミャンマーなのか?無電化地域なんて腐るほどあるだろうにね(ノ∀`)


企画そのものは悪いは申しませんが、ファンへの支援を忘れてるんじゃないかと??

ハム北が4発目、開幕1軍へキター!



<オープン戦:阪神5-6日本ハム>8日◇甲子園

 ダークホースがキター! 日本ハム北篤外野手(25)が開幕1軍へ前進した。阪神戦に途中出場。7回2死で外角高めの直球をとらえ、中堅右へ運ぶ特大弾。「中飛かなと思ったらポトリと落ちた感じ」と苦笑いも押し込んだ。本塁打賞で阪神電鉄から賞金が贈られると聞くと「いっただっきま~す!」とちゃめっ気たっぷりに喜んだ。実戦4発目は中田と谷口に並びチームトップタイ。番狂わせな予感漂う存在感を放った。苦いイメージを一掃した。小松工時代は最速145キロ右腕として注目を浴び、目標は甲子園出場。3年夏も夢はかなわなかったが当時、同い年でチームメートの早実・斎藤と駒大苫小牧の田中が聖地で熱投。テレビ越しに目に焼き付けた。「投手ではプロは無理。野手で勝負しよう」。横浜入団2年目の08年には右肘の故障もあり野手に転向。プロ8年目で高校時代の青写真に近づいた。  この日は一塁で出場も、本職は外野で定位置奪取へ意欲満々だ。今季は外野手のレギュラーが未確定。谷口や岡ら若手が台頭する中、負けじと食らいついている。「周りの活躍を力に、自分自身ももっと頑張らないと」。DeNAから移籍1年目の昨季は、左肩骨折で1年を棒に振った。今季は1軍本拠地の北の大地で、躍動する日を目指す。



ハマスタでの交流戦で一軍にいたら北ユニ着ていこう・・・( ̄∇ ̄+)

まぁ横浜の編成はDeNAになっても糞という事なのは間違い無いか?(笑)



DeNA山崎、絶好調3の3開幕アピール

<オープン戦:DeNA0-8ソフトバンク>◇7日◇

横浜  DeNA山崎憲晴内野手(27)が2番遊撃手でスタメン出場し、3打数3安打と結果を残した。3安打のうち2安打が長打を放ち、開幕スタメンにアピールした。  ここまでのオープン戦は16打数6安打で打率は3割7分5厘とチームトップ。「勝てる2番としての仕事をしていきたい」と意気込んだ。



ヤマザキ春の○○祭りで終わらなければ良いですねぇ(笑)

それより健二朗2回連続3凡は??記事にしろよヾ(▼ヘ▼;)

貴重な左の中継ぎになるか?高橋尻・藤井がアレで先発に回るか・・・・

いい加減結果出さないと首元が寒いですからねぇ