元横浜の一塁手、ナックルボーラー転身で“二刀流”に挑戦か
かつて日本プロ野球の横浜ベイスターズに在籍したダン・ジョンソン一塁手が、メジャー生き残りをかけ、ナックルボールの習得に取り組んでいることが分かった。カナダのスポーツ専門局『SPORTS NET』のウェブサイトが9日に報じた。
現在35歳のジョンソンは、2009年にベイスターズでプレー。今季はトロント・ブルージェイズに在籍し、わずか15試合の出場にとどまった。そして、今月1日に同チームからフリーエージェントとなっている。
そんな中、メジャーでのプレーを望むジョンソンはナックルボーラーに転身し、“二刀流”プレイヤーとして現役を続けたい模様。当初は遊びでナックルボールを投げていたようだが、ニューヨーク・ヤンキース傘下の3Aでプレーしていた2013年の夏に、真剣にナックルボーラー転身を考えるようになったようだ。
実戦で投げられるようになるまでは、まだまだ時間がかかるのを本人も自覚しているようだが、メジャーリーグのマウンドに立つことを夢見て、ジョンソンは今後もナックルボールの習得を目指すという。
そんな選手も居ましたね(笑)
外野守れるから獲ったのに守れずファースト・・・・
出塁率は良かったものの他がアレでクビ(^-^;
今はメジャー昇格したり落ちたりだそうです。
ハーパーは何してるんかな~