「戦力外通告」第一次期間が終了…12球団総勢74人が自由契約に


レギュラーシーズンの全日程終了から1日…10月8日(水)を持って「戦力外通告」の第一次期間が終了した。

 今年は74人が自由契約となり、昨年の同じ時期よりも3人少ないという結果に。それでもかつてのメジャーリーガーや新人王、ドラフト1位選手にタイトルホルダーまで、大物選手の名前も少なくない。

 中には育成選手として再契約を結ぶ選手もいるが、現役続行を望む選手の多くは12球団合同トライアウトを受験することになる。今年は11月10日に静岡・草薙球場にて開催。

 なお、これまでは2回行なわれていたトライアウトだが、今年から一回きりの勝負に変更された。その代わりに予備日が設けられており、グラウンドでのプレーが困難な場合は翌日に持ち越しとなる。


プラス引退した人とクビになった外人ですね。

トライアウトはほぼ出来レース、やる前から概ね決まってますから~

二回目やって獲得してもらった選手は皆無

トライアウトやる前に決まってる人もいますよねぇ


気になる選手は加藤康介と藤江ちゃんかな?

DeNA後任監督、ラミレス氏や進藤ヘッドらが候補 三浦兼任に球団社長「難しい」

 DeNA・池田純球団社長(39)と高田繁ゼネラルマネジャー(GM、70)が7日、横浜市内の球団事務所で約1時間、新監督候補について話し合った。池田球団社長はリストについて「きょうの段階では、横浜(球団)に縁がある人の優先順位が高くなった。あとはGM制度への理解」と説明し、内部昇格も「候補としてある」と語った。

 OBではアレックス・ラミレス氏(41)、内部昇格では進藤達哉ヘッドコーチ(45)らが候補とみられる。三浦大輔投手(41)の監督兼任は、高田GMが「難しい」と否定した。

 また、辞任した大村、馬場両氏を除く現任コーチ陣は、配置換えの可能性はあるものの、来季も契約を延長する方針という。




誰が監督になろうともコーチ陣は配置換えで済ませるとか・・・・新監督が連れてこれるコーチは2人ですか?

ローズだったらブレーンが居ないから球団がまた適当なの連れてきて終わり?


別の記事で


横浜に縁があるということが優先順位が高くなった。(指導歴は)ないより、あったほうがいいですね。今までのチームづくりを継承して来年勝負できる人。GM制を含めて理解があればいい。相手があること。いろんなシチュエーションを考えています」



あれ昨日はファンサービスより勝敗を重視って言ってたのに

結局客寄せパンダが欲しいだけwww

言ってる事がコロコロ変わる

社長にしろGMにしろ無能だから来年もBクラス決定かな?


まぁこれはあくまでも好みの話ですが、ポンセ打撃コーチも招聘しろよ!(^^ゞ


もうネタに走るぐらいならとことんネタに走って失敗すれば良いのでは?

監督 白ローズ

打撃コーチ ポンセ

走塁コーチ 屋鋪

投手コーチ 野村・遠藤・平松

バッテリーコーチ 若菜


DeNA球団社長 新指揮官はファンサービスより勝敗重視


DeNAの池田純球団社長が新監督の人選について、ファンサービスより勝敗を重視する考えを明かした。

 辞任した中畑監督が指揮した4年間で集客力は上がり、今季の本拠地での満員御礼は球団史上最多となる43度。一方、順位は4年連続5位以下に終わった。「ファンサービスを考えると、中畑監督以上のものはない。来年は勝てるのが大事」と池田社長。また、高田繁GMが絞った後任のリストについては「10人はいないかな」と話した。



アホすぎて怒りを通り越して呆れますね(笑)

じゃあ今まで勝敗は重視してませんでした。

観客動員数がすべてでした。


まぁコーチも引退して即コーチとか分けわからん配置転換もしてきたし、10人候補が居ても何人断られるのか・・・・

以前、ジョニーにすら断られてましたよね?<投手コーチ


自前で有能なコーチを召喚できないのに頼んだ監督にある程度人事権も与えず有能なブレーンが居ても連れて来れない。


こんなので良いコーチが集まる訳が無い


結局の所、たかがGMも決まった予算の中での補強なんでしょうが、予算が少なくて巨人のゴミ拾いをするのがコネもあるし楽なのかもしれません。


はっきり言って勝ってくれれば他のファンサービスは残った余力でやってくれれば良いです。

ファンサービスが良くても負けたらなんの意味もありません。


ちなみに私は勝ち試合しか最後まで観戦しません。今年は5点差どころか4点差に開いた時点で帰る事が多くなりましたが、案の定ひっくり返す事ができたのは1回ぐらいでしたね(笑)