迷惑してるって、○○○○○に。


終った事件だし、話すことは何もないと言ってました。

第一、捜査についてのこと話すはずないでしょ、とも言っていました。


以上、ご報告まで。

W氏に確認しました。


委託契約書を結ぶ前、W氏は今の環境では、W氏の自宅では預かれない旨を説明している。

そして、そのことを契約書に明記しています。


ウーロンが怖い、このままでは保健所に連れて行くことになるとW氏に言うほど追い詰められていたそうです。


さて、契約書を見てみましょう。



ここで委託期間が3ヶ月となっています。

W氏は1ヵ月毎での契約を薦めたそうだけど、元飼い主より3ヶ月でという申し出があったそうです。




一時預かり宅で預かることも明記してあります。

訓練じゃなくて躾なんですねー。



支払いについて記載してあります。




飼育放棄書です。

10月8日に赤羽駅のマクドナルド前で確認をしていただいてサインをもらっています。


元飼い主さんももちろん持っていますよね?

再度ご確認くださいね。


本件について、鴻巣警察署へ電話で相談済みです。

本人が契約書を直接見て確認してなくても、読み聞かせで契約書の内容を説明していることで問題ないとのこと。

里親さんが決まったと知ってとても嬉しかったです。


しかし、そんな状況でありもしない事実?を基に中傷を繰り返す人がいる。

あなたは本当にウーロンの幸せを考えているのでしょうか?

元飼い主の方、自分が手放しておきながら何故それに加担しているのか?


私には理解できませんし、理解したくありません。